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未婚27歳一児の母です。 20歳の時に当時付き合っていた彼との子供を妊娠して出産しました。 当時は結婚する予定でしたが現在は子供と2人で暮らしています。

4人目 中絶 後悔しています

No.6 14/10/19 13:06
通行人6 ( 40 ♂ )
あ+あ-

厳しい意見だが、結局、どうあがいても後の祭りだ。
そして、今後どう後悔しても、水子供養に足蹴無く通っても、それは戻ってくるわけでもない。懺悔するから浮かばれるというのも、結局はただの自己満足の話でしかないとハッキリ言い切れる。

主はもちろん、おそらく旦那も、命の重さを知らんのだよ。
それは赤子のことだけではなく、家族や自分の命についてもだ。

命の重さや尊さを知らないから、家族が1人いなくなっただけで、狼狽して気落ちし「母親」や「社会人」としての“役目ある命”を放棄しようとまで考える。
そして、にも関わらず、いなくなった赤子の“代替え”として、“別の命”である新たな4人目をいとも簡単に欲しいと考える。

これは果たして、命を尊ぶ人間の姿なのか。

安易な子づくりや安易な堕胎は、もちろん、他者の命を軽んじる行為であるが、自分の置かれた立場や状況で“致し方なく”切って殺さなければならない場合は、人生のなかで山ほどあるぞ。それは、子づくりに限らず、家庭においても社会においても気付けば気付くほどに存在しているものだ。

それをただただ「額面的な優しさ」で判断し、可哀想だと切り捨てれなかったり、切り捨てたことで自分が気落ちするのは、自分の命を祖末にし、果ては周囲にの人間の活力(命)まで奪うことになりかねない。

自殺だろうが堕胎だろうが事故死だろうが老衰だろうが、人が産まれ、死ぬときに、そのひとつの尊い命に「意味」を持たせるのは、神や仏ではなく残されて生きている人間だよ。

俺は、主が生きていく上で足らない部分をそう捉えた。おそらくいなくなった赤子もそれを伝えるためだろう。

さて、主は、そのいなくなった尊い命にどういう「意味」を持たせるかだ。それが赤子の伝えたかったメッセージで間違いないからな。

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