隣家に認知症の高齢者夫妻が住んでいます。最近、そのご夫妻がうちへ向けて監視カメラを複数台設置してしまい、かなり困惑しています。 認知症になると被害者意識や
No.17 2026/03/31 08:45
お礼
レスありがとうございます。
4さんの別居中の親御さんも認知症で、カメラを検討していらっしゃるのですね。そうした理由から、カメラを設置する方は増えているように思います。
おっしゃる通り、認知症の人が突然、自分たちで考えて全く存在していなかったカメラを設置するなんてことは、まず不可能です。これについて異論はございませんし、してるとすればでは息子さんではないかというお考えにも同感です。
ただ設置した理由や目的は、ご両親を監視するというより、うちを含めたご近所を監視していると考えた方が腑に落ちます。16さんに書いて頂いた内容も、憶測ですが腑に落ちます。
何故なら理由は単純で、ご両親は認知症、また息子さんは精神病を抱えており非常に不安定だからです。何個もつけている理由は、そうしたところからきているのではないでしょうか…
異常なカメラの台数、それらは全てうちを含めたご近所に向けられています。ご両親を監視するだけなら、わざわざカメラのレンズをうちやご近所に向けてくる必要はないです。
とは言え、確かによその家のことなので、民生委員や地域包括支援センターなどに相談して訪問してもらい、内容を教えて貰うしかはっきりした理由は分かりませんよね。
地域包括支援センターは、家族外からの相談にも応じて頂けると聞きました。そうした機関を活用しながら、対応を重ねていこうと思います。
長文失礼致しました。
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