専業主婦の人から聞く「暇、寂しい、社会から孤立してる、劣等感」に対して、今までず…
専業主婦の人から聞く「暇、寂しい、社会から孤立してる、劣等感」に対して、今までずっと贅沢な悩みだと思ってたし理解できなかったけど…
専業主婦になった今、その意味が分かるようになった。
働いていないからこその悩みだというのも贅沢な自覚もあるので、働いている人相手にはたとえ身内でも親友でも吐き出せないこともあって余計に孤独。
仕事は嫌いだったし今でも嫌い。心身ともにボロボロになって辞めたけど、「勤めている」って無意識のうちに自信や自己肯定感に繋がってたんだなぁ。
辞めてしんどくなくなったから、仕事の綺麗なところだけ掬い取ってそう思えるだけかもしれないけど。
自分には専業主婦向いてない。ただ、専業してこそ知れたことだから経験できてよかった。
条件整い次第、年内にはパートでも始めよう。
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>> 11
仕事をしているということが自信や居場所や自己肯定感に繋がっていること、やめてからわかりますよね。もしも旦那が大富豪で、友達の奥様方も暇とお金…
サビ残や理不尽で心身ぼろぼろになったにも関わらず、社会に貢献していることや働く上で誰しも経験する辛さに耐えている実感は「自分は毎日頑張っていてえらい!」と思えるひとつの鍵だったのだなと心底思います。
もちろん専業主婦でも頑張ってないことないんですけど、あくまで個人的には働いていた頃を思えば苦痛のくの字もないので余計にかもしれません。
働いている友達や家族、子育てしている人、その人たちと話題や時間を分かち合い関係を保つためには「働いていること」が前提にあるような気持ちになってしまいます。
仰るように群れから外れた生き物の心地で、夫にも親友にも親にすらも壁を感じています…
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