芸能人の解散・引退の真実
歌謡界の歴史を少し遡ると、結構人気絶頂期に関わらず、ファンに惜しまれつつ解散・引退するアイドル(ソログループ共)やバンドが多かったらしいですね。一方平成にデビューしたバンドやアイドル歌手・グループは
かなりの年数継続しでますよね?ジャニーズ系など(SMAP嵐など)双方の違いに着目すべき点って…?
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バンドはお金ですよ。ギター弾いてるだけな人と作詞・作曲はたまたボーカルまで兼任されたら印税で収入に相当の差がありますからね。グループなんだから分けろ!自分が作った曲だ!…が、一番多い。
ソロは、百恵ちゃんは別として、他にしたいことがあって、それが今でないとダメっていうのが多いかと。最初に思ってたより人気が出すぎたんでしょうね。
近頃のは、やれ活動休止だとかいうのが目立つ。
話題作りの売名行為がみえみえ。
辞めんなら勝手に消えていってくれとツッコミいれたくなる。
中には解散なんて情報流してベスト盤を売り上げようとしたり。
そろそろSMAPも解散していいよね。個々でやっても十分だと思うけど。
>> 1
バンドはお金ですよ。ギター弾いてるだけな人と作詞・作曲はたまたボーカルまで兼任されたら印税で収入に相当の差がありますからね。グループなんだか…
はは~。バンドはつまり 分け前の問題ね。例えば当てはまるバンドの良い例がアルフィーの高見沢さんに GLAYのTAKURO
一人で作詞作曲してギタリスト。確かに該当するけど、彼ら活動期間ハンパないでしょ?金銭的なきな臭い裏事情は関係ないし、すべからくそう言う理由は解散理由にはならない。
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