イグアナの娘
昔のドラマですが、菅野美穂さん主演の「イグアナの娘」って最後どうなるんで
すか⁉
再放送とかも含めて何故か毎回9話くらいまでしか見れなくてずっと気になってて…何故イグアナなのか⁉娘って事は母親もイグアナなのか⁉何故母親は菅野美穂演じる娘にきつく当たるのか⁉イグアナに見えるってだけじゃなくて本当にイグアナなのか⁉最後はどうなるのか⁉
ご存知の方いらっしゃいましたら是非教えて下さい🙇💦
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昔よく見てました。母親もイグアナだったので、娘の顔がイグアナにしか見えず、つい辛く当たったんだと思います。下の娘は人間のままなので可愛がってました。途中忘れましたが…一緒に心中しますが、娘だけ助かって、母親は見つかりませんでした(イグアナになって海に帰ったのかも)
最後は現在に戻って、菅野美穂が娘に物語を聞かせて寝かせるシーンで終わりです。
リカ(菅野美穂)が空港に行って、母親が交通事故に合います。引かれそうな子供を助けるためだったかな(^^;
リカが自分の姿が一瞬人間に見えた事をおかしく思い自宅に戻ると、亡くなってる母親が居て、母親の顔がイグアナになってました。
たしか、母親はイグアナで魔法か何かで人間になって、一番初めの子はイグアナに見える。だからリカの事がイグアナに見えて愛せなかったんです。
青島ゆりこの目には
長女リカの姿が
なぜか醜いイグアナに
見えてしまい
どうしても愛することが
できずにいた
次女・マミは普通の
可愛い人間の
赤ちゃんに見え
そのため、
ゆりこはマミを
偏愛し
リカにはますます
冷たく接する
一方、リカ自身も
鏡に映る自分の姿が
イグアナに見え、
自分が醜いイグアナ
だから
母親にも愛されないし
恋愛もできない
幸せになれないと
思い込むようになる
わたしも2さんと同じ内容で記憶してます。
そして、結婚してリカの子どもにお母さんの名前(ゆりこだったかな)をつけてました。
リカのお母さんが亡くなった時、自分の姿がイグアナじゃなく人間に見え、足か首だったかイグアナの形をしたアザが残りました。
二番さんの内容をわたしも記憶してます!
ラストは主人公があやしているベビーがイグアナになりました…けど主人公は変わらず愛しげにあやしていると言うシーンですね😊
懐かしい~
他の方もおっしゃっていますが、お母さんが亡くなって、その亡くなった姿が、主人公(イグアナの子)には、いつもの人間のお母さんじゃなくて、イグアナの姿に見えたんですよ。
そして、引き換えのように、自分の姿は人間に見えるようになる。
こちらは記憶が曖昧ですが、確かお母さんは記憶喪失じゃなかったかな?
お母さんは、せっかく自分がイグアナだという事を忘れて、人間として幸せに生活していたのに、娘がイグアナの姿で産まれてきてショックだったでしょう。自分の昔の姿を思い出したくなくて、どうしたら良いかわからなかったんだね…と主人公が受け入れる、みたいな感じだったと思います。
こちらは原作が短編漫画です。
ドラマとは全く雰囲気違いますが、私は原作の方が好きだな。
原作では、イグアナと恐竜が混同されていて、主人公は「私はイグアナだから、ボーイフレンドができても、ボーイフレンドを食べちゃうかも」と思って恋愛がうまくいきません。
お母さんも妹も美人だけど、ドラマ程ギスギスした関係ではありません。妹が「お姉ちゃん美人なのに~」とか言うような関係。
そのうちイグアナの娘に、噛みついても跳ね返してくれそうな、体が大きくて大らかな恋人ができて幸せになります。
その恋人は、牛で描写されています。
ラストは、やっぱりお母さんが亡くなって、亡骸がイグアナに見えます。
お母さんは、イグアナだったんだ、と思いを馳せる部分は一緒ですが、原作ではイグアナの娘はイグアナのままです。
イグアナのまま、優しい旦那さんと変わらず幸せに暮らします。
最終回を放送しないのは 📺局の策略!
最終回が 気になる人は レンタルなどで 見て欲しい為に
少しのお金でも 📺局に 入るようにしている!
みなさん、詳しくありがとうございました😲💕
なるほど~そうなるんですね✨
長年のつかえもスッキリ🙌
原作の漫画も気になってました💨
読んでみたくなりました😺
しかし、何故イグアナなんだろう…💧
作者は何を訴えているんだろう…私はイグアナってのは比喩で、人間は見た目ではない、っていうテーマがあるのかなぁと思っていました💨
でも実際にイグアナだったんですね💦
お母さんがお父さんが描いた絵を見て懐かしいと言うシーンが印象的でした💨
そこに何か過去の秘密があるのかなって思っていたのですけど。
最終回…見てみたいなぁ☺またやらないかなぁ✨
懐かしい~ あのドラマで菅野美穂の悲しい演技はピカイチだな~ って思っていました。
最終回は母親が死んで、駆け付けたリカが母親の顔を見てギョッ♓とします。母親の顔が、 エグアナだったから。 そして全てを悟ります。 母親の苦悩も、そして私に冷たく当たっていた理由も。リカは母親に ありがとう って言いました。 そしたら胸に刻まれたエグアナのアザ(魔法)がリカの胸に移り、窓に映る自分の顔が人間になったのを知るのです。そしてダーリンと結婚、出産し女の子を産みましたが、その子もエグアナだったのです。 私はこの子を愛せないかも知れない…でも愛したい… と苦悩しながらエンディングです。
エルトンジョンの主題歌がいいですよね。 また見たいですね。
↑
なんで全部エグアナなの?うけるwわざと?(笑)
イグアナだったお母さんは、
お父さんと出会い恋をして、人間の姿に変えてもらった。
人間としてお父さんと結婚できたお母さんは幸せをかみしめていたが
お母さんには長女の菅野美穂がイグアナに見える
自分がイグアナだったことをお父さんに知られてしまえば
愛するお父さんを失うかも
それが
怖かったから
長女を愛せなかった。
悲しいお話でした。
結末は皆さんの言われる通りです。
ドラマは脚本家・岡田恵和さんが手がけたので、原作とちょっと違う点がありますね。
ドラマ版は「自分に自信を持って」というのがテーマだったのかも😃
10代20代をメインターゲットに作られたのでしょう。
もう一つ、虐待問題を提起してた気がします。
虐待の本を読んだので、それを少し書きます。
自分と似た欠点を持つ我が子を虐待する母親がいるようですが、彼女らの言い分は「子供の欠点を見ると昔の自分を思い出してイライラする」とのこと。
話を戻しますが、イグアナは母親の欠点を示してたのかも知れません。
母・ゆりこは娘を「自分とは違う人格」と割り切れず、自分と同じ欠点を持つ娘に辛く当たった。
娘・リカは母の苦しみを知り、許す。そして、自分の産んだ娘には不の連鎖をさせまいと誓った。
個人的には、菅野さんの友人役・佐藤仁美さんの演技も好きでした😊
自信が持てずオドオドしてるリカを親身になって叱るシーン、その友人の死後強くなろうとするリカのシーンが印象的でした😿
長文失礼しました🙋💦
菅野美穂好きだったな
今も好きだけど
確かにまた見たいです
ドラマも面白いですが原作も見ては、たしか萩尾もと←全部漢字かも、の少女マンガが原作15年位前に読んだので記憶が曖昧なので間違ってたらご免なさい
お母さんは車に引かれそうになっている子供を助けようとして亡くなりました。その子供が娘のリカに一瞬見え、最後は「リカ…」と微笑みながら亡くなりました。
それまでも、冷たく当たりながらも本心はリカを愛していたと思います。
家出したリカを迎えに行こうとしたり、帰ってきた時にはリカの好物を作って待っていました。
顔は見ようとしないもののどこか優しく「おかえりなさい」と言ったお母さんが印象的でした。
妹は今時の子で姉にたいしては馬鹿にしたような感じでしたが、ある事件をきっかけに姉を庇うようになっていきます。
私は当時、まだ小学生でしたが大好きで見ていました😄
確か…
お父さんとの出会いは
お父さんが独身時代にナントカ島?に旅行に行き、たまたまケガをしたイグアナと出会い助けてあげる。そのイグアナがお母さんだった。
お母さんは助けてくれた人間のお父さんの優しさに触れ恋をして人間になった。
だからお父さんが昔、旅をしたナントカ島?の写真を見て
お母さんはイグアナとして暮らしていた島、お父さんと出会った島を懐かしく思ったんだと思います。
最終的にお母さんは自分の血をひいた醜いイグアナの娘に辛くあたっていたけど、本当は愛していたってことです。
皆さん、たくさんのレスありがとうございます✨
色々な事がわかってモヤモヤが晴れました✨
やっぱり人気のドラマだったんですね😺
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