神戸大
戸大医学研究科(神戸市中央区)の久野高義教授の研究室(分子薬理・薬理ゲノム学)が、実験に使った遺伝子組み換え大腸菌や酵母を実験室の流しに捨てて処分し続けていたことが10日、複数の同研究室関係者の証言でわかった。
関係者によると、久野教授らは、発がんのメカニズムなどの研究で、遺伝子を組み換えた大腸菌や酵母を使用。5年以上前から、菌の入った培養液を処理せず実験室内の流しに捨てた。菌を育てた寒天状の培地も一般廃棄物としてごみ箱に捨てていた。
加熱処理して菌を死滅させる機器は実験室に3台あるが、ほとんど使われていなかったという。医学研究科によると、捨てられたとされる菌の危険度は低いというが、排水は一般の下水道に直結しており、人の体内に入る可能性も否定できない。
長くなってすみません。
こんな事やってる研究室はいっぱいあるんでしょうか??
No.635668 2008/04/11 15:29(悩み投稿日時)
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ええ~😨バイオハザードやんけ😫
分からない所で何してるかわかんない。モラル低いですね⤵
例えば、よくニュースで聞くのが、病院が医療廃棄物を勝手に一般ゴミにまぜて出したのも同じ類の事柄ですね。
多分面倒くさかったんでしょうね。
いくら危険性は薄いとはいえ、研究者としてのモラルに欠けていると思います。
そんな処理も怠るような研究者は、研究者とはいえませんよね。
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