私は今の自分が嫌いです。前の私は、明るくて、友達も沢山いて、異性とか関係なしに皆…
私は今の自分が嫌いです。前の私は、明るくて、友達も沢山いて、異性とか関係なしに皆と仲良くその関係、時間が大好きでした。自分にとってはそれが当たり前かのようで毎日幸せでした。特に中学2年、大好きな沢山の友達と担任。そのクラスは運を使い切ったかのって思うほどすごく楽しい本当に幸せな毎日でした。また、皆が私の事を必要としてくれて笑顔で沢山声かけて出迎えて、この時私は必要とされたんだなっ仲間なんだなって幸せでした、その後も私は毎日が楽しかったです。でも学校が休校にお別れできず心残り、そのまま受験生に。5ヶ月後、自分の新しいクラスに通い、自分の志望校を目標に新しいクラスに頑張って通いけれどもクラスは仲も良くも悪くもと表だけの会話、笑顔私は心の底から楽しまずにいた自分に違和感を感じました。そこから私は自分のクラスに少し寂しさも感じました。そんな中私と元同じクラスだった子たちは楽しそうなクラスにいて私は邪魔しちゃだめだって思い、話しかけるのを辞めました。唯一学校での楽しみは幼馴染が私の事を気にかけハグしたりすることが一番の幸せでした。でも学校で長く自分のクラスでいる時間がきつかったです。決して自分のクラスが嫌いだとかそゆのじゃなく、だんだんしんどくなりました。またそのしんどさに重なるよう塾でのオンライン授業で分からない所が沢山増え学校も塾も勉強がついていけず焦り不安と沢山あり夏休みこれからだってときに塾を何度も無断で休み、夏休みが終わり学校での期末テストなどに私はものすごく不安焦りで、朝からずっと怖いと、泣いて泣いて自分でも何でか分からず怖くて泣きました。次第にテストの日とか関係なく、朝起きると起きた瞬間に行くってなると怖くて毎日泣いてました。不安焦りわからない怖さプレッシャー色んな気持ちが混み合って泣いてる私に親は理解してくれません。私は午後の授業に遅刻してでも参加して学校に行きました。不登校気味になりました。大事なテストも怖くて仮病使ってでも休むようになりました。ずっと朝起きるのが怖く目を開けるのがすっごくキツく開けたらすぐ泣いています。本当は親に少しでも慰めてもらったり励ましたりって思ったんですけど、そんなことはなく、呆れて面倒くさがっていました。自分の娘が不登校は恥ずかしいと怒ってました。でもそんな中唯一私のこと慰めてくれたのは、幼馴染と今付き合っている彼氏でした。ずっと私のことを慰めて褒めてくれました。そこからもう自分の志望校を諦め学校を卒業。卒業式は皆友達同士で写真撮りあったり楽しく話し合ったりして、でも私にはそんなことできまさんでした。周りの親友幼馴染達も自分のクラスで仲良かった子たちと一緒にいたりして、邪魔しちゃ悪かったので私は泣きながら帰り色んな気持ちで自分の事責めながら泣いて帰りそこから自分が高校も辞めました。でもそんな私も友達とも徐々に楽しく会話するようになりました。けれど高校に通ってない自分に対して周りの友達が楽しそうに高校通ってるのを見たりすると、羨ましいなって少し寂しさがあります。でも私は高校に行きたい受験したいって思っています。けれど、中学の時の不登校の気持ち思いがずっと残っ
たまんまで思い出すたびに泣けてきます。また、朝起きる事もきつくもし高校に行けた時私はこのきつい朝、自分に対しての引きずりの思いどうしたらいいか分かりません、
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色々と思い悩んで来たんですね…
厳しいことを言いますが、
どんに後悔しても、過去には戻れません。
キミが選択し、キミが進んできた道なんだから、もっと責任を持たないと。
そして、過去のキミと同じような子に対し、
「アナタは私と同じ後悔をしないように、嫌な事から逃げてばかりじゃダメだよ」
とアドバイスしてあげて下さいね。
そうやって、誰かを想い、言葉を掛けてあげることで、キミの歩んで来た道も無駄にはならないから。
キミはまだまだ若い。
いくらでも軌道修正できますよ。
だから大丈夫。
(;ω;)ヾ(*´ω`*)ポンポン
僕は人生色々生きてきて当然つらい体験や楽しい体験も沢山してきました。その中でも振り返ってみて一番辛かった事は単純に起きた出来事(大切な人が亡くなった等)ではなく、些細な事で不安になり、自分は愛される資格がない人間未満な存在なんだと自分自身を責めて過ごしていた日々です。終わりが見えなかったし、死のうと思った事もありました。
自分の事を否定して過ごしていてもそれを肯定してくれる人がいればまだ少しはマシでしたが、そうも行かない時はとてもとても辛かったです。
ある日こんなに不安ならいっそ落ちるところまで落ちてみようと思いたって想像しうる最悪を想像しました。そしたらどんなに自分の事がダメになっても自分の事を認めてくれる存在が欲しいという気持ちに気付きました。
でも親は分かってくれないその当時は友達もいない頼れる人は誰もいませんでした。
しかし、1人だけ自分の事を認めてくれる存在がいる事に気づいたんです。
誰かというと「自分自身」です。
そうか、どんなにダメになっても認めてあげられるのは自分しかいないなと分かって自分を精一杯愛しました。すると少し気持ちが楽になり、人のためになる事でもするか〜という余裕が生まれ、人のためになる事をすると感謝され、気づいたらそんな不安な感情はどっかに消えてしまいました。
意外と人生で一番辛い事は些細な事で解決方法も些細な事だったりするのかもしれません。
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