生活保護制度の見直しが必要だと思う、 現在の各種扶助はそのままで、現金給付をな…
生活保護制度の見直しが必要だと思う、
現在の各種扶助はそのままで、現金給付をなくし食糧、衣類、家電などを生活に必要な物品を配給する。
食品はスーパーや企業の賞味期限が近い食品を支給し、衣類や家電などはリサイクル品を支給する。これにより日本の食糧廃棄率も減り、衣類や家電もリサイクルされエスディージーズに貢献し、何よりも現金支給が無くなることで生活保護の、「ウマウマ」や不正蓄財、不正受給者も減るだろう。
有識者たちも「生活保護」から「生活支援」に変更すべきと議論しています。
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No.4181568 2024/11/22 11:04(悩み投稿日時)
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マイナンバーで管理すれば良い。
もちろん食品、衣類、家電、生活関連用品の1人あたりの限度額も決めておけばよいし、
在庫など抱える必要はない、運用する企業やスーパー、店舗の商品で対応すれば良いし、登録する企業、店舗に対し運用管理費など補助金を出せば国の生活保護費用4兆円より断然安く済むしエスディージーズに貢献した生活支援になる。
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