年末に実家へ帰省した際、新婚の兄弟夫婦と一緒に食事をしました。 奥さんが緊張し…
年末に実家へ帰省した際、新婚の兄弟夫婦と一緒に食事をしました。
奥さんが緊張していないかと気を配っていましたが、心配する必要もなく、すっかり馴染んでいて、食事やボードゲームを楽しむことができました。
私はハンディキャップがあり、収入も十分ではないため、結婚すれば相手に苦労をかけると思い、これまで結婚は諦めていました。
しかし、今回の時間を通して「結婚ってこんなにも温かいものなのか」と新しい気づきがありました。
婚活市場ではスペックが重視されるため、私には不利な面もあります。
それでも、趣味の集まりに参加したり、誠心誠意仕事に取り組んでいれば、
「つらいときに支えたい」「一緒に幸せになりたい」と思えるような人と出会えるでしょうか?
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「つらいときに支えたい」「一緒に幸せになりたい」と思えるような人。出会えば必ずそうなる訳ではない…この人とならと思える様な関係を築き上げるプロセスが大切。
結婚の幸福は、偶然や運だけで決まるものではありません。その始まり方には、私たち自身の人との向き合い方が、反映されています。
出会い方そのものが幸福を直接決定するというよりも、関係がどのようなプロセスで築かれたかが重要。
SNSなどオンライン上で知り合ったカップルは、学校や職場などオフラインで自然に出会ったカップルよりも、結婚満足度が低い傾向にある。
自発的な出会いでは、日常生活の中で徐々に相手を理解し、欠点も含めて受け入れる時間が確保されやすくなります。そのため、結婚後に生じる意見の違いや衝突に対しても、柔軟に対応しやすくなると考えられます。
リンク参照。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/189996
結婚を温かいものにする為の努力が重要。受身では何も出来ない…始まらない…
>> 3
概ね理解はしましたが、いささか疑問が残ります。
インターネットが発達した昨今、果たして学校や職場でのオフラインの出会いが「自然」かつ「自発的」であり、SNSなどオンラインでの出会いが「人工的」かつ「受動的」と言えるのでしょうか。
「日常生活の中で徐々に相手を理解し」とありますが、それはどのような出会い方にも当てはまるのではないでしょうか。
私は、ずっとオンラインで遠隔でのお付き合いというのはあまり想像できません。もし仮にオフラインで良縁に恵まれれば、なるべく早く対面で会う心づもりでおります。
温かい関係性を築くために努力が必要なことは、まあ、当たり前のことですね。
障害があるから支えてもらいたいというだけの意味だと、言い方が悪いですが介助者募集です。
いろんな障害を持っている人の夫婦を知っています。
結構聞くのは、「健常者側が障害者に支えられている」という感想です。
現実には、車椅子を押すとか通訳をするとか精神的に負担のないような配慮や準備をするとかの支えはしていますが、そんなことを忘れてしまうくらいのものを持っているということなのでしょう。
でも私は、持病があるので結婚相手には支えてもらうことは求めています。
どう考えてもマイナス要因です。
取り敢えずこれまでの経緯から、それ前提で私に存在価値があると言ってくれている人がいればそれで構わないと、勝手に決めています。
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