アルコール依存症で、治したいのに出来ません。 何年か前に、入院して退院してから…
アルコール依存症で、治したいのに出来ません。
何年か前に、入院して退院してから、2、3年は飲まずに仕事も順調でした。
元々パニック障害持ちで、ある日突然、動悸不安感、体の震えで、お酒を飲んで落ち着かせてしまいました。
それから、お酒がないと落ち着きません。
また、入院するしかないんでしょうか?
小さな子供もいるので、また入院は避けたいです。
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アルコール依存症は治らない病気。
しかし、回復はできる。
そして、真の意味は回復し続けること。ようするにやり続けること。
病院という所は、治ったら病院から離れていくんだ。
例えば、肺炎で入院したとする。
回復して治ったら、病院からはサヨナラです。
しかし、治らない病気のアルコール依存症が病院からサヨナラしたら、また再発するのは想像がつく。
怒りや恐れ、恨みや自己憐憫が襲って、再飲酒してしまう。
やり続ける場所が必要なんだ。
カウセリングもあるけれど、高額なカウセリングをやり続ける事は困難だ。
カウセリングをやめたら、半年間後に元に戻っちゃったなんて話は山ほどある。
やり続ける場所、回復し続ける場所に適してるのは自助グループだよ。
そして、自分を写す鏡である仲間がいる。
仲間なしでは、回復はあり得ないな!
良い仲間との出会いがあることを祈っています
アルコール依存症患者の互助会などに行ってみればどうでしょうか? AAとか、断酒会などのことです。
アルコールアノニマス日本
http://aajapan.org/
この間、6年のbirthdayをむかえたアルコール依存症者本人です。
なんでだろうな?
入院中は来てたし、おそらく担当医からも自助グループを勧められてたと思うんだが、
入院患者さんも、私のグループに来ます、6年間見てきたけど、皆んな自助グループに繋がらない。6年間で繋がったのは4人だけです。もちろん、その4人は飲んでません。
だいたい7人に1人は退院後も自助グループに来る。そして3ヶ月後には来なくなる。
断酒会で1万人、AAで5千人、
アルコール依存症者は約200万人。
1%も自助グループには通っていないんだ。
世間一般の考え方って、病院行けばどうにかなるって考え方なんだ。
しかしアルコール依存症は違う。
20回目の入院ですと言っていた患者さんを見たときに、ハッキリ感じたよ。
ある本にこんなのがのってた。
「精神科医には治せない。自助グループに行きなさい」と。
その本は、アルコール専門病院で有名な久里浜の所長を何年も勤めた人が書いた本だ。
アルコール依存症は一杯飲んだら元に戻る。今はお酒がガソリンになってる状態かもしれないが、エンジンが壊れる時が来るだろう。
10年飲まずに回復するアルコール依存症者は、たったの1%なんだ。
大変な不治の病なんだ。
その1%の多くが、自助グループに通っている人達だ。
AA通って、私は半年止まらなかった。それでも通い、止まって6年間飲まずにいる。
ある女性は、2年間毎日の様に通ってやっと止まった。今年は9年飲まずにいる。そういう病気なんだ。
私も、その女性も、止まっても週に3、4日はAAに通ってる。
ま、でもね、
AAって楽しいよ!
最高だね!
飲んでも いいさ!
誰も責めやしない。
やめられなくてもいいのさ!
ハッキリ言ってやめられない。
じゃ、どうしたらいいんだ!
目の前に、何年も何十年も飲んでない人がいるじゃないか?
こいつら、いったい何やってるんだって、そう感じたらいい。
成功体験つみましょう。断酒?多分根本的に、考え(捉え方)を変えてさ、成功体験をつんでいけば再度酒を飲んでも依存にまでは陥らないきがしてならない。
アルコール依存は鬱は再発するというが、根本的な部分の治療は精神科はしてるんだろうか?していて一滴のめば悪化するのなら話は分かる。
精神科より最終は自分の意思って精神科医は教えてくれましたか?同じ医者でもきちんと治療する人、力になりたいけど忙しいからという理由で必要な機関に繋げない人、自分の食い扶持しか考えてない人(繰り返し病んでお金をくれるお客様扱い)、視野の狭い人沢山いるんだよ。
自分がかわりたいという意思がないと治療は少しの効果しかないよ。
自分の心の隙間を埋めるにはどうしたらいい?
入院後の事、先を見通すのが視野だよ。
実態を無視してアルコール依存は治らないとか面白い話だよね。根本をやっつけないと正しい結論は出ないのにね。精神科はちゃんとしていますか(笑)
精神科の信頼関係は必要
でも、自分が正解を増やす意思がないと信頼関係は成り立たない
幻聴幻覚がないなら尚更
元々病気になるまえから判断基準、基盤が未熟じゃなかった?
カウンセリング通っていたころは飲まずに済んだんですね?
また、カウンセリング通ったらいかがでしょう?
間違えた
入院後の事を
じゃなく退院後を考えるのが視野です。
破滅に向かう前に頑張りましょ!
元旦那がアルコール依存症でした。
病院にも行ってくれず、悪化するばかりでした。
主さんは治したいという気持ちがあるから大丈夫ですよ!
お子さんのためにも⭐️
18番さん、そこは精神科医があまりアドバイスしない、判断力の問題です
成功体験をつんだ患者が、まだ成功に至っていない患者をアドバイスするにつきます
中には元々アルコールが好きでなく、根本的な問題解決をしたら、アルコールを1滴飲むだけで再発する
を、覆せるかも しれない(否定はできない)
カウンセリングだけではなく、自分の考えのベースを引き上げてその上で医療の力を借りなければ主さんのように再発しますよ
そして主さんが本当にアルコール依存か疑問
アルコールに逃げただけでは依存症と言い難い
朝から夜まで借金つくるまで飲みアルコールがきれたら手が震える幻覚幻聴が見えるのが本物のアルコール依存であり、1滴飲んだら再発します
因みに、アルコール依存という病気を確立したら
似たような症状の人が精神科医の視野によってアルコール依存に仕立てあげられてしまう気がする
アルコール依存気味はアルコール依存ではないはずです
気味の人には、根本的治療をしてあげてください精神科医様
これだけです私がいいたい
のは
あと、主さまには瞬時瞬時で正しい選択をして下さい
常識すら間違いの可能性があります だから自分と周りの為になる判断をしましょう
禁酒しよう と決めるだけで解決出来たらアルコール依存という病気はほぼ消えます
中には本物がいます
ありがとうございます。
幻覚幻聴は、ないです。
前は、3ヶ月入院しました。
呑んで寝たきりになり、家事など出来なくなったからです。
今は、呑んでも家事育児は出来ています。
逆に、頑張れると勝手にキツケに呑んでいる感じです。
1さんの言葉、とても重く感じます。
子供の為と思いながら、結局は呑むのを正当化させようとしてる自分がいます。わかってるんです。
今は、我に返ると落ち込んで胸が苦しいです。
レスありがとうございましたm(__)m
確かに、精神科に通ってた時は、呑みたいなんて全く思わなかった。
パニック障害の薬は、また飲み始めました。
でも、薬は同じでも違う病院なので、カウンセリングはしてません。
入院した病院は、他県なので。
ありがとうございます。
カウンセリングに通ってた時は、入院していた病院に、一ヶ月に一度電車で片道3時間かけて、通ってました。
確か、二年位です。
近くに、アルコール専門の精神科あれば、いいのですが…
カウンセリングをするかしないかは医師の判断ですが、さっき私が書いた「精神科の実態」を見てどう感じるか、自分の中で答えを出して下さい。
正しいアドバイスがないなら、自分から聞いて下さい。
酒が飲みたいときの気の反らしかたを聞いて下さい。
判断材料を増やしていけば判断力が身に付きます。
他人の意見から正解不正解を選びましょう。
視野を広くしたら
(自分の正解、上質な考えを借りる力を養う)
少しずつ正解を増やしたら
依存体質から抜けると信じています。
自分を一旦省みて
常識力や、善悪瞬時に正しいか判断する力が未熟だなと感じる場合は
精神医者に相談してみてはどうですか。
憶測というか自分が足りなくて気づいた箇所を書いています。
この中にも又他の回答にもあなたにとっての正解、不正解があるはずです。
自分が自分を救おうとしてこその医者ですよ。後天的な心の病は。
精神科も正しいけど何かが足りないのに皆気づかない。
>> 10
カウンセリングをするかしないかは医師の判断ですが、さっき私が書いた「精神科の実態」を見てどう感じるか、自分の中で答えを出して下さい。
…
難しいです。
精神科医師に、何を求めるか。
空元気だからか、もう大丈夫、減薬しましょう、通院はもういいですよ、で終わりました。
私も、もう大丈夫、もう飲まなくても何て事ないし、って感じでした。
明日から、断酒して様子みます。
今は酒以外で心の満たしかたを知るのが必要かも?
酒は誰でも依存させる魔力はもってるのでね
酒を飲んだときの快感もあるから私の伝えたい部分はあなたには当てはまらないかもしれないですね
もう私と似たような原因で依存した人にだけ当てはまれば医者に相談してねという感じ
おかしいのよ
繰り返し繰り返し病気になるのを肯定してる医者がいるきがして
これじゃ治る病気が治らないわ
私みたいなケースもあるという程度の回答です
ただし自分が治す意思が必要というコメントは
医者も言ってる人は多いと思います
これでレスを終わります。
>> 14
ありがとうございます。
退院してから、一年程断酒会に参加してました。
そのうち勝手に、もう大丈夫だって、行かなくなってしまいました。
AAも入院中に何度か参加してました。
また、行ってみようかな。
ありがとうございます。
アルコール依存症の本人よりも、周りの人が辛いのは家族を見て良くわかります(T_T)
励ましありがとうございました。
怒りや恐れ、恨みや自己憐憫が襲って、再飲酒してしまう。
やり続ける場所が必要なんだ。
その通り
同じ精神疾患の人と交流して、鏡をみて再飲酒をしないと心に決めたり
成功体験を聞いて飲まずに気を反らす方法をしるのが良い
幻聴幻覚まで至っていない人には入院よりこちらのほうが効果的
アルコール依存だけではない元々の軟弱な部分がアルコール依存になっているような気がする
入院させた精神科医はそこを教えましたか?
これだけ言わせて下さい
本人の治したい意思、医者や周囲の適切なアドバイスがないと回復できません
アルコールやタバコは悩みがなくても快感で依存します
ただ依存症に発展する人は、何かしら根本的な問題がある人に思います
人それぞれ違いますが、貴方の場合、アルコール依存の集まりだけで解決できるだろうか
根本的な問題を解決しようと心がけての集まりではなかろうか
私はそう感じますし、考え方のベースがしっかりしたら再飲酒すらクリアする方々が多いのではと感じます
ありがとうございます。
断酒会には、通いましたが、AAには入院中に何度かお世話になりました。
断酒会は、なんか堅苦しい感じがしましたか、AAは断酒何周年とか、ケーキ出してくれたり、和んだ雰囲気でした。
そうですよね。
私は、断酒してた間はもう治った、大丈夫だって勝手に思ってました。
まさかまた、こんな地獄に陥るなんて、思いもしなかったです。
私の場合は、パニック障害から逃れる為に、薬よりも即効性のあるアルコールに頼ってしまいました。
呑むたびに、辛いです…
入院する時は、動悸手の震え、不安感本当の依存症でした。
初めて病院に行った時は、まだ酷くはなかったので、予備軍と言われました。
今は、不安感があり買い物や出掛ける時に、大丈夫かな?緊張しないか、お金払う時に手が震えたりしないかな?とか考えてしまいます。
前は、本物だったと思います。
寝たきりで、焼酎をラッパ呑み。
一日、25度の焼酎を1、5リットルストレートで呑んでました。
血液検査で、γ2000でした。
寝たきりってのが又考え方の基盤が軟弱だからそうなったんじゃあないかと
たまに軟弱じゃない人も病気にはなるとは思いますが
私が過去に寝たきりで軟弱だったんですよね
寝たきりになるまで悩み「生きづらさ」酒に逃げたんだと感じますけどね
ならそこどうにかしろよ精神科医
病院には行かれて下さい
また悩みはすべて医師に吐き出して下さい
悩みを溜めてる人は溜めない人より病気になりやいはず…
気持ちの切り替えが上手い人は、愚痴にならない程度に吐き出すんですよ
苦手なら元気になってから克服できますよ
自らカウンセリングや断酒会を提示するのもいいです
病院に行きましょう
酒についての私の見解は甘いかもしれません
断酒は必要なんだと思います
でも、私はそれより悩みを軽減させる気持ちで病院に行かれたほうが良いと感じます
よくわからないスレになって来てる、、、
1さんは、精神科医を批判したいんですかね?
そのわりには、病院へ行きましょうと言う、、、
アルコール依存症に対して、本物とか?依存ぎみとか?
アルコール依存症というからおかしくなるのかな?
アルコールに問題があるか?ないか?の二つじゃないかな。
身体も健康で、情緒も安定していて、金銭にも問題がなく、人間関係も良好で、生活も安定していて何の問題もなければ、沢山飲んでもいいんじゃないですか?
もしも、
問題があるのに、アルコール依存ぎみで大丈夫だって言ってるなら、
それはただ、飲みたいやめたくない言い訳のように感じます。
主さんは実際に入院までされてるわけで、アルコールに問題があるのは明白ですね。(ちょっと言い方悪いかな?)
アルコール依存症は進行性の病です。問題の先端で明らかにアルコール依存症だと認めた方がいいと思います。手の震えとか、幻聴幻覚なんかが現れたら、それはもう末期の症状ですよ。
進行前で、早めに飲まない生き方ができれば幸いです。
中には、失明したり足を失くしたり糖尿になったり、借金したり家を失くしたり、離婚したり家族を無くしたり、夢をなくしたり人生をなくしたり、、、、
そうなる前に、進行の前に、アルコールに問題があると認める事だと思います。
アルコール依存症は、別名「否認の病」と言われています。
アルコール依存症と認めたくないからです。認めてしまったら、飲めなくなるからです。
アルコール依存症者にとって、飲めなくなることほど辛い事はないですから、、
認めたくないのは当たり前ですが、
1さんがアルコールに問題があって、
依存ぎみだと、、アルコール依存症ではない、まだ大丈夫だって言ってるなら、
アルコール依存症と認めたくない、否認の状態にあるのかもしれません。
アルコールに問題があるか?ないか?
認めるか?認めないか?
初めは、そこじゃないですかね。
主さんは、アルコールに問題があると認めてると思いますが、
私は、手の震えも、幻聴幻覚も、連続飲酒発作もありませんでした。
借金もなければ、仕事もしっかりやってたし、飲むのは夜だけでした。でも、大量に飲んで二日酔いは頻繁で人間関係は悪く、怒りや恐れ、恨みや自己憐憫を抱えていました。
病院に行く事もなければ、入院することもありませんでしたが、
自らをアルコールに問題があると認めて、AAに行くことにしたんです。
アルコール依存症は肉体と精神の病気です。
人間って、穴を掘ったら、その穴を埋める事は出来ないかもしれないですね。
例えば、自転車を乗るのに小さい頃は一苦労しました。
今となっては、何年も乗ってなくてもスグに乗れてしまいます。
私は学生時代は競泳をやってました。何年も泳いでないですが、水に入ればスグに泳ぐ事ができます。
アルコール依存症もこれと同じです。一滴というのは大げさかもしれないですが、飲んだらあっという間に元に戻ってしまうのです。
簡単に元の穴の深さに到達してしまいます。
(途中で飲めなくなることがありますが、それは酒量が減ったというより体が悲鳴を上げてるのが本当のところです)
アルコール依存症が治って、酒量が減って、普通に飲める事ができるのか?
私は出来ないと思いますね!
私は10年試して来ましたが、出来ませんでした。
だから、依存になる前に食い止められなかったの?といいだいだけですよ
元々パニック障害なんでしょ?
退院後、アルコール依存がどのようなものか、そこらへんの詳しい説明も、生きやすくする為のアドバイスもあまり本人に伝わってない感じだよね
まー、中にはとんでもない医者がいて私は誤診されてきたんだわ
途中で悩みがありすぎて身動きできなくなってもスルー、だんだん何も言えなくなってね
それを知っていながら、医者は「調子はどう?はい、薬だしときますね」
こういう医者も中にはいるんです
治療なんですかこれ
私は、幼い頃から生きづらさを抱えていました。
大人になって、社会へ出るとますます生きづらさは酷くなっていきました。
そんな時に一杯飲むと落ち着くことを覚えて、毎日飲んでいきました。
生きづらさをどうにか解決すれば、飲酒量も減っていくと思ってたんです。
生きづらさの解決方法を沢山試していきました。
沢山の書籍を読んだり、映画やドラマやアニメを見たり、心療内科に行ったり、鬱の薬を飲んだり、高額なカウンセリングを受けたりしました。でも、少しは良くなった様に感じたら、次はもっと酷くなった。
色々な書籍を読んだ中に、アダルト・チルドレンの本がありました。
そこには、こう書いてありました。
「回復は、まずアディクションを止める事」
アダルト・チルドレンの意味は機能不全家族の中で育った人という意味です。
酷い場合には、虐待・食事を与えないネグレクト(放置)・性的虐待。
必要以上の厳しい躾。共依存的にコントロールされたり、溺愛、過干渉。親がケンカばかりで離婚したり。家庭内にアルコール依存症者やギャンブル依存症者や薬物依存症者がいたり。家庭内に暴力があったり。無視や放置や、何でも買い与えて必要な躾がなかったり、、、、
その様な機能不全家族で育ち、大人になった今もトラウマや生きづらさを抱えてる人をアダルト・チルドレンと言います。
私は、幼い頃に勉強しろと何度も気絶するくらい殴られ虐待された経験があります。
アディクションとは?依存症や嗜癖という意味です。
パニック障害もある意味アディクションかもしれないですね。
アディクションには、
アルコール依存症・薬物依存症(OD含む)・ギャンブル依存症・摂食障害(過食や拒食)・自傷行為(リストカットなど)・セックス依存症(性嗜好異常含む)・暴力嗜癖・共依存症・買い物依存症・ネット依存症・クレプトマニア(万引きなど)・放火など、様々なアディクションがあります。
私は、アルコール依存症は、この生きづらさを解決すれば酒量が減っていくんだと思っていたんです。アダルト・チルドレンの事にも取り組んでいきました。
色々な本を読んで、心療内科に通いカウンセリングも受けましたが、アルコールは減っていくどころか増えていきました。
回復は、まずアディクションを止める事。
10年後に、私はやっと理解できました。アルコールをやめたくなかったんですね。
悩める人 さん
本当に辛い毎日と思います。
自分もアルコール依存症でしたが、坐禅により今は普通の生活をしています。
坐禅をすることにより、セロトニンという脳内物質が出てくるために精神的に非常に楽になります。
自分がアルコール依存症の方に参考になればと最近ブログを作りました。
「アルコール依存症と坐禅」で検索してみてください。
坐禅によって自分が立ち直っていった経過も書いています。
是非参考にしていただければと思います。
辛いでしょうが、必ず春は来ますよ!
心療内科や精神科のやり方は、基本薬事療法だとおもいます。
患者に合った薬を出す。
それが病院ですよ。
鬱、双極性障害、その他、
パニック障害、強迫、その他、
何年も何十年も抱えながら生きてる患者さんは沢山います。
1さんは、回復した人を見た事がありますか?
回復した人ってどこにいますか?
先天性の病気は知りませんね。でも1、2分なら患者からの質問があれば適切な答えは出せませんか?
貴方何か勘違いされていませんか。医者は必要に思いますよ。
あとシンプルで自分に合うアドバイスは医者だけでなく他人の意見も楽になりますね。
沢山のレス、ありがとうございます。
依存症は、やっぱり否認の病なんだなと思いました。入院中に、何度も勉強したのに、全く頭に入ってなかったんですよね…
また、飲んでしまいました…
私的素人の見解は知識だけじゃなく自分を知ることに感じる
昔は、家族関係のトラブルから手が震えたし、料理酒も飲んだ
当時の精神科医には相談できなかったしても無駄だった
で、(何故か)自力で禁酒して数年後生きにくさから、一定機関何故か飲むを繰り返してる
で、半年前から一定期間に入り最近は酒の量が増えてきて酒がなくては落ち着かず休みの日は朝から飲む
ようになった。
多分ここで正しい判断をして主治医に全てを話さないと私も悪化するのでしょうね。
私は酒を飲みたいから信頼できる今の主治医に言わないではなく、回復して人の協力で築いた環境が崩壊するほうが怖い
それが怖いなら、初めは話しを聞いて汲み取ってくれる医者のが正しい意見をいうと思う
私は先天性の障害で精神科に通いながら福祉に相談してますが、伝える力がついたのは精神科でなく福祉です
今は心療内科で今の主治医は、悩みの原因の障害と二次障害をしっかり見てくれ正しいアドバイスをくれるから治療の効果はやっとでてきて二次障害が緩和してます。だから酒の依存の度合いは昔よりはマシ
だから覚悟をきめて私は今の主治医には伝えると思う
私的に必要だと感じるのは、酒に逃げるようなきっかけをつくらない
ストレスを回避する方法は必要だと思う
そうする為にどうすれば良いか医者に聞いたほうが良い
せっかくの治療が台無しになる
前のお礼コメントであった「もう通院はいいですよ」というような前の医者でなく、先々を予測して陥りそうな現実を回避できるよう正しいアドバイスをくれて、病気だけではなく貴方を見てくれる医者がいいです。アルコール専門病院を受診するか専門ではない精神科、心療内科を受診するか、受診せずにやりすごすか貴方の勝手です。
受診するなら信頼できる医者を探しましょう。
信頼できない医者にあたっても自分から聞くようにしましょう。悪化しないから。
専門外でもアルコール依存の専門の病院の受診が必要ならちゃんと紹介状を書いてくれると思います。
そして知識に拘る人はいやいや、酒が飲みたいからですよとか、今の主治医にも言わないよねという決めつけ、酒の度合いがマシ←これこそ否認と判断しそうだけど、心ってそう簡単にいかない分、あまり簡単に言わないでほしいですね
あと基本薬物はいいとして忙しくない時だけ5分だけでも時間をつくり悩みを聞く医者はいるし、良心があれば悩みを解決するヒントは人として伝える医者も沢山いるので安心してください。
また疑問は自ら聞いてください。忙しいので一つふたつメモにとるのもいいでしょうね。
新しい医者に受診するなら過去のことパニック障害のことも全て伝えたほうがいいです。
以外と全て伝えてない人、多いんじゃないかと感じます。
あとは病気の有無関係なく、悩みには発想の転換と上質な発想が効果あるはず。そこをしらないと次から悩み次と悩みが積み重なるので伝えときますね。
悩みが積み重なるとまた別の病気になったり持病の悪化につながりそうなので最後に伝えときます。
新しい回答の受付は終了しました
