無資格者は厄介。 プロの領域がわからない。 看護師が看護助手に指令したのを、…
無資格者は厄介。
プロの領域がわからない。
看護師が看護助手に指令したのを、命令された!と騒ぎたてる。
有能な看護助手や介護士は通りのつく伝達であれば、きちんと了解するのに、、、
ただ、命令されたと勘違いして、無視してきたり、感情丸出しで怒ってきたり、仲間の同僚とつるんで嫌がやせをしてきたり、必要な申し送りもしないのはいかがなものか!?
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それは酷いですね。
無資格者と言うか人としてクズ過ぎます。
そんな人はコンビニだろうが清掃だろうが
何処も務まりません。
社会の常識すら分からないのは
話にもなりませんね。
たぶん、まともな話は通じません。
そして相手側を悪者に仕立てあちこち
拡散するので手に負えません。
医師や看護師複数で話し合い、
何かのミスを理由に辞めて貰うのが
良いです。面倒に巻き込まれるだけですから。職歴無い自己愛気味のヤバい人だと
思いますよ。
必ず、その女性と話す時は複数が
良いです。言った言わない、や、
嘘の作り話で悪者にする事も
有り得ます。
有資格者だろうが無資格者だろうが、組織における上下関係において、業務命令に関しては黙って従えば良いし、当然です。
一応、言葉の意味として
「指令」とは、さしずすること。命令。
相手を無資格とか見下して、偉そうな言い方をしませんでしたか?
無資格な者も含めて部署ごとの役割があって組織は成り立っているということを対等な関係として教えて言ってもダメな人でしょうか?
上から物言ったんじゃないですか?
私は看護師ではないですが、病院で働いています。
無資格側からすれば、その指示の出し方はいかがなものか?と思うような看護師もいますから。
上から目線で、命令するからですよ(笑)
看護師だからって人を見下しているとそりゃあそうなりますよ(笑)
当たり前です。
主さん曰わく有能な看護助手や介護士は、主さんみたいなムカつくお局ナースをうまく使って、あのお局ナースはウザイからとりあえず言うこと聞いておこう。
それが、波風立てずにやる方法だと
主さんより上から目線で、更に高みの見物をしているんですよ。
でもね、主さんみたいなナース居るんですよね~
お前は何様だよ。
あっナース様か、いやお局様かっていうナース。
ヘルプで行った介護施設にもいましたよ。
このナースがいるから、雰囲気悪いんだなって思いましたし。
病院もそうです。
私は病院では働いた事ありませんが
なんていうか、入院対応とかしていると『あっここは評判悪いだろうな…』ってわかりますよ。
主です。
私はお局ナースではありません。
リーダーの先輩ナースがいて、その方の指示を伝達しただけです。
きちんとリーダーからの指示と伝えたのですがね。
だから、皆様が心配するように上からの物言いではなかったと思います。
医師からの伝達は看護師から伝達されるので、看護師が威張って伝達した事にはならないと思います。
その無資格者の方は、プロの領域がわかないばかりか、後から入職した看護師の言うことをなぜ聞かねばならないの?と思ったのだと思いました。
常に「無資格」「プロの領域」といった表現が出てくるんですね。
心の内がうかがい知れる。そういう所も反発をくらう要因です。
「ただ、後から入職した者の言うことをなぜ聞かなければならないの?」という人は確かに居ますね。自分もその考えは違うと思います。
1人で初めから終わりまで全て終えるという仕事でない限り、
仕事の流れがありますから。
「後」「先」「プロ」「無資格」といったことではなく、
部署ごとの自分の役割を果たして次の部署に渡していく。
経営者からみればプロも無資格もみな大事な従業員。
お給料をもらっている以上は、自分の業務を行い滞りなく次に渡していくこと。
スムーズに流していくためには互いを尊重して関係性を良くしておくことが必須です。
現実にはいい大人でも どんなに勉強ができてもそういった感情コントロールは難しいようですね。
スレの無能者はベテラン看護助手なんですね。
主さんの態度や言わずとも見える見下し感が鼻についた、といったところでしょうか。
どうされると相手が困ることも熟知してられる。
ナンバー7
匿名7さんへ
無資格、プロの領域という言葉を使うのは見下しているわけではなく、有資格者であるならば、当たり前の表現です。
私は有資格者として、仕事を施行するに当たり、そういうモチベーションを崩さずにきましたから。
同じ有資格者であるならば、気持ちはわかりあえるのですが、資格がなく、プロフェッショナルとして活躍してこなかった人には、無知の話でいかにも有資格者が見下しているように捉えられるのだと思います。
私を含め、看護師などの有資格者はそれなりの大学をでて、国家試験を通ってきていますから、決して楽ではないので、誰でもやれるような資格のない方と一緒にしてもらっては、難しい国家試験を受けた意味はないです。
それで、見下すのなんだのと言われても困ります。
過去にそんな経営者はいました。
そういう当たり前の話をしているだけで、私にきつく当たり、パワハラまがいのことをされたので悲しくなりました。
嫌がらせも受けましたよ。
きっと、経営者の方も資格がないのかと思いました。
7さんがスレの対象者を擁護するのは、どうぞご自由にという感じですけど。
資格のない方と働くと看護助手に限らず、似たような事が起こり、こっちが悪者にされるので、『プロの領域』がきっちりわけられている事業所へ早く戻りたいです。
ナンバー7さんへ追記です。
主です。
「仕事の流れで、入社の後先関係なく、次の部署に受け渡していく」という点で、そのベテランの方達のプライドで、後から入った看護師の言うことは聞きたくない人はやはり看護助手に限らずいますね。
同じ看護師からは、看護助手や介護士に伝達して!と言われるのに、言うことを聞いてくれないので、看護助手や介護士がやる仕事まで、こちらがやらざるを得ません。なのに記録はあちらが書いている。それこそまさにプロの領域で責任の所存において、施行者が記入しなければならないので矛盾を感じます。
でも、あちらはわからないと思います。
7さんがおっしゃる通り、年齢に関係なく、職種が違っても「後から入った者の言うことは聞く必要がない」
と思って、感情コントロールができない人はいますので仕事がやりにくいですね。
どこの事業所でも、ぶち当たる壁です。
それもこなしてプロなのでは?
日頃の人間関係は大事ということですね。
私も有資格者で国家試験も通っておりますが、
資格をもってられない方のことを「無資格者」とは表現しません。
〇課の〇〇さんとお呼びします。
そういったところでしょうか。
資格を持ってられない方とも仲良くしています。
彼ら彼女たちも仕事を施工するにあたりモチベーションを崩していないので
その職務のプロフェッショナルと言えます。
事務方、受付とも縁を大事にし何かの折には助け合います。
人って正論だけじゃないんですよね。感情が大きく左右されますから。
とにかく日頃が大事です。
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