わたしは結婚に向いていないと思います。 プライベートな空間を 自分の中のルール…
わたしは結婚に向いていないと思います。 プライベートな空間を
自分の中のルールで保たないと落ち着きません。
彼のことは好きだし尊敬もしてるけど、部屋に来た際の何気ないこと、
例えばトイレのふたをきちんと閉めないとか、ベットに洋服のまま座ったりみたいな
細かなことが気になってしまうんです。
はっきりやめて欲しいと言えない自分にもイライラしてしまいます。
結婚や同棲されてる方はどのように折り合いをつけていらっしゃいますか?
もう全部妥協しちゃいますか?
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グッドアンサーに選ばれた回答
同棲してる時から、お互いに自分の部屋を用意して、そこは完全にお互い自分ルールで良い事にしてます。
リビング等の共同部分は、都度話し合いと言うかお互い試行錯誤しながら、二人にとって良い空間になるようにを意識しました。試行錯誤と言っても喧嘩にはならず、ゲーム感覚で楽しんでます。
家事なんかも、例えば私は洗い物にこだわりがあるから洗い物担当、夫は洗濯物にこだわりがあるから洗濯物担当みたいに、気になるポイントが多い方がやるみたいに気付いたらなってました。かと言って片側だけ負担が行く事はない…と思う。
折り合いとかあまり考えないで、価値観の違いを楽しんでます。自分と違う価値観だからこそ面白い。
お互いズボラポイントが違うから、お互い「えっ」と思う瞬間を楽しんでます。
価値観が自分に近い人が相手だと楽そうだけど、生物学的に本能が多様性を持ち種の保存を叶えるために、自分とは逆の相手を好きになる。
だから、結婚に向いている人なんて、そもそも存在しないと思うんですよね。
男女がそもそも違いますし。
敢えて言うのなら、価値観は違っていて当たり前、それをどのように受け入れて、互いのためにどれだけ協力して行けるかどうかが、結婚に向いているかと言えると思います。
なんと、法律でも決まっていたりして、夫婦は互いに助け合うのが義務なんですよね。
そんな事、決まっていなくても愛し合って結婚した二人なら、当たり前に出来そうに思いませんか?それが法律で決まるほど難しいって事ではないでしょうか。
相手の事が好きだから多くを求めてしまいがち。
好きな相手が自分と価値観が違うという観点が欠如してしまうから、主観的に考えて自分と違う考えの相手が悪いと結論を出す。
ホルモンバランスの変化なども影響していて、相手を嫌になるサイクルも7年と決まっていたり、子供を産むと相手の事が嫌になったり。
と言うのを体験してから知ることが多いですが、最初から知っていて対策していたら、関係が悪くなりづらいと思いました。
離婚が多いとか、結婚しようと思わない人が増えて、少子化が問題にもなっているのだから、学校で教えても良いくらいだと思いますけどね。
自分の子供には教えます。男の上手な扱い方と、幸せになる考え方として。
ウチは、諦めました。
ベッドでお菓子や、アイスなど食べるのをやめて。と言っても食べる。しかも、その油がついた手をシーツにつける…最悪です。
何回言っても無駄でした。逆ギレされたので、ベッドを分けました。
旦那のベッドは汚いです。
シーツは洗いますが、汚いです。
ダラシがない人と結婚してしまったので、イライラします。
メガネをかけていて、真面目そう、几帳面に見えたけど、だらし無いところは、結婚するまで隠していたみたいです。
似た様な生活スタイルとか、似たような価値観の人だと、普通に暮らせたのかな?と思っています。
すべての回答
お互いが相手に合わせるようにしてると思う。
あとは相手に求めすぎない、気に入らないなら、気にならないように自分で環境作り、工夫をする。なんで私ばっかりなんてならない様に夫婦我慢せずに言い合うようにしてる。
思いやりがあればちゃんと相手の話を聞くし、言ってもモメない。
お互い様って思ってるし、自分がどうにかした方が早いって思うのでストレスほぼない。
同棲してる時から、お互いに自分の部屋を用意して、そこは完全にお互い自分ルールで良い事にしてます。
リビング等の共同部分は、都度話し合いと言うかお互い試行錯誤しながら、二人にとって良い空間になるようにを意識しました。試行錯誤と言っても喧嘩にはならず、ゲーム感覚で楽しんでます。
家事なんかも、例えば私は洗い物にこだわりがあるから洗い物担当、夫は洗濯物にこだわりがあるから洗濯物担当みたいに、気になるポイントが多い方がやるみたいに気付いたらなってました。かと言って片側だけ負担が行く事はない…と思う。
折り合いとかあまり考えないで、価値観の違いを楽しんでます。自分と違う価値観だからこそ面白い。
お互いズボラポイントが違うから、お互い「えっ」と思う瞬間を楽しんでます。
価値観が自分に近い人が相手だと楽そうだけど、生物学的に本能が多様性を持ち種の保存を叶えるために、自分とは逆の相手を好きになる。
だから、結婚に向いている人なんて、そもそも存在しないと思うんですよね。
男女がそもそも違いますし。
敢えて言うのなら、価値観は違っていて当たり前、それをどのように受け入れて、互いのためにどれだけ協力して行けるかどうかが、結婚に向いているかと言えると思います。
なんと、法律でも決まっていたりして、夫婦は互いに助け合うのが義務なんですよね。
そんな事、決まっていなくても愛し合って結婚した二人なら、当たり前に出来そうに思いませんか?それが法律で決まるほど難しいって事ではないでしょうか。
相手の事が好きだから多くを求めてしまいがち。
好きな相手が自分と価値観が違うという観点が欠如してしまうから、主観的に考えて自分と違う考えの相手が悪いと結論を出す。
ホルモンバランスの変化なども影響していて、相手を嫌になるサイクルも7年と決まっていたり、子供を産むと相手の事が嫌になったり。
と言うのを体験してから知ることが多いですが、最初から知っていて対策していたら、関係が悪くなりづらいと思いました。
離婚が多いとか、結婚しようと思わない人が増えて、少子化が問題にもなっているのだから、学校で教えても良いくらいだと思いますけどね。
自分の子供には教えます。男の上手な扱い方と、幸せになる考え方として。
ウチは、諦めました。
ベッドでお菓子や、アイスなど食べるのをやめて。と言っても食べる。しかも、その油がついた手をシーツにつける…最悪です。
何回言っても無駄でした。逆ギレされたので、ベッドを分けました。
旦那のベッドは汚いです。
シーツは洗いますが、汚いです。
ダラシがない人と結婚してしまったので、イライラします。
メガネをかけていて、真面目そう、几帳面に見えたけど、だらし無いところは、結婚するまで隠していたみたいです。
似た様な生活スタイルとか、似たような価値観の人だと、普通に暮らせたのかな?と思っています。
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©2026 秋山孝

