夏休みの宿題って多すぎませんか? 冬休み春休みもですけど。 私は毎日コツ…
夏休みの宿題って多すぎませんか?
冬休み春休みもですけど。
私は毎日コツコツやるタイプでした。
一切サボったりせず、ずっと真面目にやっていました。
小学1年から高校3年まで、長期休みの宿題は毎日コツコツやっていましたが一度も早く終わったことがありません。
帰宅部でしたし習い事もしていなかったので他にやることがあり忙しかったとかではないです。
宿題を渡された日(すなわち長期休みが始まる前)から毎日コツコツやって長期休み最終日までやっていました。
なので、宿題をギリギリに初めて最終日に終わらせるとか、逆に早くやって7月中に終わらせるとかが全く理解できません。
問題を解くのが極端に遅いわけではないと思います。
問題数の多い東大入試でも時間内にある程度は解いて受かってます。
でも、大学生になってもレポートとかに人よりも時間がかかっている気はします。
なんなんですかね?
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>> 1
所詮、その程度って事なんじゃないの?
これで良いってこともないし、自分が1番!だなんて思った時から落ちこぼれ
それが世の中
模試の順位はいつも校内1位でしたが全国だと100位前後になっていましたし、自分が1番とは思ったことがありません。
どちらかというと、宿題を真面目にやっていたのに全然早く終わらなかったという劣等感の話だったんですが。
>> 2
いろいろ要領が悪いとか?
例えば、50ページくらいある問題集が夏休みの宿題だったとして、毎日コツコツやるのは良いとしても、1日に1ページず…
要領は悪いと思います。
この例だと、毎日ずっと机に向かっており、別にぼーっとすることもなくずっと宿題をやっていたにもかかわらず、1日1ページしか進まなかったということです。
1ページしかやらなかったのではなく、最大限早く終わらせるようたくさんのページ数を終わらせようと心掛けていましたが1ページしかできませんでした。
>> 5
そうですね、計画の段階で少し早めに終えられるように考えておき、その通りに実行できればいいですね。
私は今まで特に計画を立てずに、毎日全力で宿題をやってできるところまで進める、を繰り返していました。
ただ不思議なことに、期限に遅れたことはこれまで一度もありません。
急病とか怪我はいつ起きるかわかりませんし、誰にでもいつでも起こり得るのでいつでも早め早めの行動ができればいいですよね。
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