自己犠牲の末に、他者のために生きる姿を「美しく」「尊い」と感じるのは、私だけでし…
自己犠牲の末に、他者のために生きる姿を「美しく」「尊い」と感じるのは、私だけでしょうか。
例えば以下のキャラクターたちは、そうした生き方を体現しています
『Fate/stay night』の衛宮士郎
『ワールドトリガー』の三雲修
『僕のヒーローアカデミア』の緑谷出久
『東京喰種』の金木研
『進撃の巨人』のエレン・イェーガー
彼らは、自分を犠牲にしてでも誰かのために行動し続けます。
しかし、物語の中でさえ、そうした生き方は「狂気」や「歪み」として描かれることがあります。
人の役に立ちたいという思いは、なぜ時に否定され、危険視されるのでしょうか?
それは本当に「間違ったこと」なのでしょうか?
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そこまでの自己犠牲はピンとこないし
自分にあてはめて考えにくいです。
ただ私はたぶんそっちサイドの人です。
「美しく」「尊い」とはかけ離れてますが
ボランティア精神にとんだ性格って感じです。
家族や友人に対してもそうだと思う。
ただ周囲が思うほど優しさでしていないです。
誰かを喜ばすのが好きなんだと思う。
本人が好き好んでしているので
そこまで評価されたいとは思ってないです。
レベルが違い過ぎますが
上記のヒーロー達も誰かから評価されたくて
人類なり地球を救ってるんじゃないはずです。
大きな意志の元の行動。
否定されてもきっとそれを選ぶんじゃない?
たまにするとか、自分が余裕がある時にするとか、本当にしたい気があるのであれば素晴らしいことじゃないですか。
でも、ずっと自己犠牲で生きるのは無理があるし、いつかは嫌になる時が来るのが自然です。
変な義務感に追われて、嫌々人のために何かをする羽目になります。
だから、こういうのは、やりたい時にやれる範囲でしたら良いだけです。
あと、キャラクターたちは、空想だからできるだけです。
現実的には行き詰まりますし、ずっとはできないです。
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