父に殺意を向けるべきだった 5年前に母親に本気の殺意を向けました という…
父に殺意を向けるべきだった
5年前に母親に本気の殺意を向けました
というのも生まれつきの障害が発覚して不完全に産み落としたことを恨んだためです
頭の中パニックで、もう訳もわからず自分に対しても周囲に対しても攻撃的になっていました
当時の記憶ほぼ1年間がおぼろげです
今冷静になって考えると時代背景からして子を産むことを母が拒否できるはずもなく、また、障害の因子は父から受け継ぎやすいと言われてます
本当に恨むべきは父親でした
年末帰ったら殺そうと思います
タグ
新しい回答の受付は終了しました
グッドアンサーに選ばれた回答
訳も分からず
自分の障害を理由に親を恨む
これを無知と言う
では
ここで決定的な事を教える
もし主の親が
主を産んでなかったら?
普通に考えたら主は
存在してない事になる
実はこれが違う
主の親が
主を産んでなくとも関係ない
どの道主は
縁のある親元へ生まれ出る
つまり
これは何か?と言うと
産んだ親は関係なく
そこへ生まれ出たのは
誰ですか?
それにだ
障害があると言っておきながら
親を殺せる能力があるって何?
それだけの行動力があって
自分では何も出来ないって理屈は通らんよ
すべての回答
>> 1
はい
>> 3 ノータリンやなぁ
>> 5
君も障害ありそう
一緒に福祉施設に行こうよ!
>> 7 国民みんな障害者?
>> 9
訳も分からず
自分の障害を理由に親を恨む
これを無知と言う
では
ここで決定的な事を教える
もし主の親が
主を産んで…
何もできなくはないです
仕事して社会貢献してます
わずかばかりで恐縮ではありますが
>> 10
完全な人間などあり得ないし、ほとんどの場合、障害がありながらも、殺人も自殺もせずに生きている。
主さんの問題は障害よりも、その他責思考…
全くもっておっしゃる通りです
生まれた場所で精一杯のことをして自分なりに咲き誇るしかないのです
>> 15
昔通ってたけど、もう卒業して一般の会社働いてるよ
さっきは酷いこと言ってすまんかった
頑張ろうな
新しい回答の受付は終了しました
