昔の事なので、今更どうしようもない事なのですが、最近ふと思い出してしまい考えてし…
昔の事なので、今更どうしようもない事なのですが、最近ふと思い出してしまい考えてしまう事があります。
娘が小学校の2年生か3年生の時に、学校の図書室から良く、お母さん私を好きですかというタイトルの本を借りてきてました。
何度も借りるので、つい「またそれを借りたの」と聞くと、横から主人が「これが娘ちゃんの気持ちなんだよね」と言いました。娘は「わたしを好きじゃないお母さんがいるって思うと安心するの」と答えました。
当時は何とも思ってなかったし、最近まで忘れていましたが、少し前にこの事を思い出して、当時あの言葉を流さずに受け止めなければいけなかったのではないかと思うようになりました。
娘はもう大人です。主人とは定期的に連絡取り合ったり会ったりしてるみたいですが、私とは冠婚葬祭以外では会う事はありません。連絡も、例えば母が入院したとかいう内容以外は返信が来ません。
もしあの時、ちゃんと考えていたら、娘とは仲良くなれていたのかなと考えてしまいます。
タグ
新しい回答の受付は終了しました
その本を読んだことはないけれど、娘さんからの言葉からは
自分は母親に愛されてないと思ってる
自分以外にも母親から愛されてない子供が存在すると知って、それを心のよりどころと言うか、自分が特別ではないと思いこもうとしてる
のは読み取れます
主さん、当時本当に何も感じなかったんですか?
同じ本を何度も借りてるのなら、娘さんが寝たあとにでもその本を読んでみたりはしなかったんですか?
そこを無視してきたのなら、その後の娘さんからのSOSも無視してきてませんでしたか?
今、娘さんが何歳か分かりませんが、下手に接触しない方が娘さんの為では?
まさに毒親の言動で…わかりやすい。
毒親の論点ずらし他責(自分のした良いところだけ主張して、問題とされている点は堂々となかったことにする)って、性格とかの問題かと思っていましたが、無意識の防衛反応なのかもしれないですね。
勉強になりました。
>25
???? 主あまりにも酷すぎでは?
当時主人から「わたしを好きじゃないお母さんの存在で安心するって、どういう意味か考えたら?」と言われたんですが
ってなら話は分かりました
やはり旦那さんに言われたんですね
それが書いてないから間が飛んだみたいに思って何故なんだろうって思いました
主さんは旦那さんからは何が良くないのかを聞いたりはしなかったんですか?
何も問題ないとしか思わなかったとしても、そう言われて何にも返事を旦那さんにしない訳にはいかない言葉ですよね
何が1番の問題かというと、旦那さんの言葉にさえ主さんは耳を貸さない事が問題だと思います
これが娘の父親である旦那さんも娘の気持ちに気付いていないとかなら話は別ですが旦那さんは娘さんの気持ちに気付いていますよね
だから確実に旦那さんに主さんは言われているのに
夫婦関係自体申し訳ないですが破綻していますか?
娘さんの気に障るような事をしたんでしょ
>そんな本読むなと言って本を処分したのですが
ヒエェ…
子供に自分のやり方を押し付けるのが当然と思ってるお母さんだったんですね。
過干渉だったのだと思いますし、そのお母さんがずっと家にいて縛ろうとするのだから、自立心のある子供には嫌だったろうと思いますよ。
過干渉親に洗脳されて自分を失くしてしまう子供も多いですが、父親が理解あるタイプだったのでそれは免れたのでしょうね。
離婚に至ってないことからしても、悪気はなく、主さんなりに一所懸命子育てしているつもりだったのでしょう。
もし主さんもそういう育てられ方をしたのだとしたら、主さんこそ毒親関連の本を読んだほうが良いと思います。
いや、自分は親に感謝してると思うとしても、それはたまたま主さんの性質に合っていたというだけで、時代も違うし、そもそも親子は違う人間なのだから、娘さんは主さんと同じ感想ではないということを理解して認めないといけないです。
世間一般にどういう親が毒親と言われているか、自分が毒親と言われることをしていた事実に向き合うのはつらいと思いますが。
簡単ではないし、すぐに解決はしないです。苦しいと思います。
でも自己正当化にしがみ付いて何も学ぼうとしない親よりも、少しでも気持ちがあるなら、人生最後のチャンスだと思います。
娘目線だとどうしても「今更擦り寄られてもな」ってなる。
謝罪するのはまぁいいとしてよ、
それをされたところで、向こうは「はぁそうですか…で?」
あなたの言葉ってだけで、どんな言葉も心に響かなくなってます。
何の見返りも、関係緩和も無し。
あくまで主の中だけの自己満足で終わりでいいなら(それ含めて娘は嫌悪すると思うが)
いいんじゃないですか。
過干渉が嫌だったんでしょうね。
子供の頃家にずっといられるのも見張られてるみたいで嫌だったんでしょう。
母と距離を置きたい...
もっと放っといてほしい...
そういう気持ちから、そういう本を読んで安心していたんじゃないかな。
あと社会人になってからも、気に食わないからという理由で人のモノを勝手に捨てるのは普通に良くないし
その善悪の区別がつかないのもちょっとやばいです。
知らないうちに娘さんにそういうことをして来てしまったのかなぁと思います。
けどもう娘さんも大人。
主さんがいなくても立派に生きていけます。
我が子だからと距離感を間違えないように、大人同士の付き合いをしておけば大丈夫です。
お母さん私を好きですかって本を借りる
旦那さんがその本が娘の気持ちだと言う
そこまでは分かります
その後の、娘がわたしを好きじゃないお母さんがいるって思うと安心するのと答えました。
ってのがちょっとよく分かりません
本とその言葉は真逆ですよね?
何故、娘さんは、わたしを好きじゃないお母さんがいるって思うと安心するのと言ったんでしょうか
余程、感じることがあったのでしょう。
主さん、身に覚えはないの?
お父さんとは上手くいってるようだし、このままで。
親子は、ずっと仲良くいなければならないだなんて思わない。
相性がある。
娘さんが主さんと何があってそうなのかは
分かりませんが。
主さんの様な
専業主婦の
母親にはなりたくないって事が
かなり強く感じ取れました。
何かの誤解でそう思われてるなら
話す余地はあるかと思いますが。
本文の中の、〜安心するの、って言葉。
その頃から主さんのこと嫌だったんだ、と感じました。
私(娘さん)が嫌だと思っていて、お母さんも私に対して同じ気持ちがあることを感じて、罪悪感を持たなくていいと、安心していたのではないかしら。
それから
子どもの中に、一定数専業主婦の母を嫌う子がいるようです。
なぜかは、検索してみられたら色々と細かく解説してあります。
夫さんから様子を聞く、くらいにしておかれたらと思います。
とても頭脳明晰で地頭のいい娘なんですね…小学校の低学年でそのような言葉をお母さんに伝えられるところ、本を借りてきてお母さんに伝えたいメッセージにしてるところが素晴らしいです。
私の大人になった長女も父親っ子でした。私は叱るし、娘からオモチャが買いたいと言われても買わない、片付けなさい!手伝いなさい!と口うるさく言う。元旦那はその逆で甘やかすので娘が懐いてました。
今も連絡とってるようです。
私も過去を思い出すと、もう少しあの時寄り添ってあげたら良かったな、可愛い時期に可愛い服を沢山着させてあげたら良かった、もっと遊んであげれば…とたまに後悔のようなものに押しつぶされそうになる日があります。
過去は戻らないのに、それだけあの時間が愛おしく恋しくなります。
それは主さんが愛情をもって育ててこられたからこそだと思いますよ。
その愛情は娘さんがお母さんになった時に気づくかもしれません。
完璧なお母さんなんていませんから、話せる日が来たらもう一度聞いてみてもいいと思います。娘さんもお母さんが覚えていてくれた事が嬉しくてあの時言いたかったことなど話してくれるんじゃないかな?
今からでも遅くないと思いますよ。
少しずつ歩み寄られては?
くれぐれも押しつけにならないように、娘さんの意志を組む形で寄り添ってあげてください。
>> 1
今からでも遅くないと思いますよ。
少しずつ歩み寄られては?
くれぐれも押しつけにならないように、娘さんの意志を組む形で寄り添ってあげてく…
まだ間に合うでしょうか?
昔はママと呼んでくれていたのに、今じゃ○○さんと呼ぶし、誰かに私を紹介する時は父の奥さんですって言うのですが、これでも手遅れではないですか?
>> 2
お母さん私を好きですかって本を借りる
旦那さんがその本が娘の気持ちだと言う
そこまでは分かります
その後の、娘がわたしを好…
本のレビューを見た所、内容は今で言う毒親の話らしいので、そこでそう思ったんだと思います。
当時主人から「わたしを好きじゃないお母さんの存在で安心するって、どういう意味か考えたら?」と言われたんですが、当時は「別に何も問題ないんじゃない」としか思わなかったんです。
心当たりは?
でも娘がなんだかおかしいと思いました。
浮気とかした?
主さんと娘さんの間に何があったのでしょうか。
日頃は娘さんを愛して育てていても、どこかふとした時の行動や言動が娘さんには耐え難いものになっていたのかもしれない。
思い当たる節や心当たりは全くないですか?
娘さんの言葉の意味、当時はそこまで思慮深く考えての発言ではないと思いますが直感的に頭に浮かんだ言葉だったのでしょう。
読んで私なりの捉え方をすれば
『必ずしも全てのお母さんが自分の子供を
好きではない、もしくは心から愛してないことも
世の中にはあるのだ』という意味に見受けられました。
小さな頃の心の傷が潜在的にこれまで有り
娘さんも何に傷ついて、いま主さんを避ける行動を取っているのか、分かっていない場合もあると思いますのでやはり旦那さんにまずは聞いてみる。可能であるなら家族3人で顔を合わせて向き合う機会を作るのもいいと思います。
そこで仲が多少でも戻るかは分かりません、血が繋がっていても性格や生き方が根本的に合わないことも沢山あります。でも主さんの中でずっと考え続けるよりは多少の解を得られるのではと私は思います。
>> 5
心当たりは?
でも娘がなんだかおかしいと思いました。
浮気とかした?
心当たり、あるようなないような。
多分、娘からしたら良い親ではなかったのかもしれません。
娘がまだ小さい時に、外で働いてほしいと言われても頑なに働かなかったのも原因の一つかもしれません。実際に娘は、絶対専業主婦だけにはなりたくない!専業主婦になれと言われたら結婚しないし離婚すると言ってます。
>> 6
当時主人から「わたしを好きじゃないお母さんの存在で安心するって、どういう意味か考えたら?」と言われたんですが
ってなら話は分かりました…
そう言われたのは、この会話があってから少し経ってからだったので、関係ないかなと思って載せませんでした。
確かその時は、本の感想でしょうと言ったような気がします。
>> 7
余程、感じることがあったのでしょう。
主さん、身に覚えはないの?
お父さんとは上手くいってるようだし、このままで。
親子は、ずっと…
身に覚え、あるようなないようなという感じです。
娘が小中学生の頃は、母親が常に家にいるなんて恥ずかしいと何度も言われ、その度に叱ってはいました。
>> 8
主さんと娘さんの間に何があったのでしょうか。
日頃は娘さんを愛して育てていても、どこかふとした時の行動や言動が娘さんには耐え難いものになっ…
心当たり、あるようなないようなという感じです。
子供の頃から自立心があると言うか、構われるのを嫌がる子で、小学校の頃は、当時沖縄に新しく出来た、今で言う所の通信制の学校に行きたいと言ってたし、中学生になってからは大学生になったら家を出る。東京か大阪の学校に行くと言ってて、本当に東京の学校に行きました。
>> 8 主さんと娘さんの間に何があったのでしょうか。 日頃は娘さんを愛して育てていても、どこかふとした時の行動や言動が娘さんには耐え難いものになっ… 主人と三人で話せたらと思い、何度か娘に電話しましたが電話に出なくて、先程もう一度電話したら、どうやら着信拒否されたようです。
>> 9
娘さんの気に障るような事をしたんでしょ
何をしたのかが分からないんです。
小学校2.3年生なんてまだ子供だし、そこまで気に障る事ってあるのかも分からないです。
>> 10
その本を読んだことはないけれど、娘さんからの言葉からは
自分は母親に愛されてないと思ってる
自分以外にも母親から愛されてない子供…
本当に何も思わなくて、そういう感想を持つ内容の本なんだなくらいしか思ってませんでした。
あと、娘が社会人になった時に家に来た時に忘れ物をしていて、その中に母がしんどいという本が入ってたので、そんな本読むなと言って本を処分したのですが、まずかったでしょうか?
>> 18
本文の中の、〜安心するの、って言葉。
その頃から主さんのこと嫌だったんだ、と感じました。
私(娘さん)が嫌だと思っていて、お母さんも私に…
小学校2年生くらいって、親の事が無条件で好きな時期だよと言われた事があるのですが、例外もありますか?
娘は昔から「絶対専業主婦にはならない」は言ってましたし、専業、またはパート主婦になってほしいと言われたから彼氏と別れた事もありますが、それも普通の事ですか?
>> 19
>そんな本読むなと言って本を処分したのですが
ヒエェ…
子供に自分のやり方を押し付けるのが当然と思ってるお母さんだったんですね。
…
過干渉は娘が高校生の時に娘から言われました。
でも、親が子供を心配するのは当たり前では?
娘は小学生の頃なんかは、私の洋服タンスにカッターや剃刀忍ばせたり、わざとらしく私の前で腕の傷口見せたりしてきて、そう言うのを注意するのは過干渉ですか?
主人からは、離婚したら娘に迷惑かけるから離婚しないと言われた事があります。
>> 20 娘さんが主さんと何があってそうなのかは 分かりませんが。 主さんの様な 専業主婦の 母親にはなりたくないって事が かなり強く感じ取… 専業主婦にだけは絶対ならないと昔から言ってますし、私には専業主婦と言うのなら家事は全部やれと言ってきます。
>> 21
娘目線だとどうしても「今更擦り寄られてもな」ってなる。
謝罪するのはまぁいいとしてよ、
それをされたところで、向こうは「はぁそうです…
実際、昔謝罪した事があるんです。
その時は「言葉だけなの?謝罪すると言うなら、それなりの事をするのが筋じゃないの?」と言われ、お菓子買ってあげると言われたら怒られました。
娘さんの気持ちちょっと分かるかもしれません。
専業主婦ってことは常に家にお母さんがいて、「お母さんと話そうよ」とか言ってませんでした?
それが窮屈に感じるのが恐らく小3あたりです。
1人の時間が欲しくても常にお母さんの存在がある。軽い反抗期も重なるとそれだけでもかなり嫌なんですよ。
あと周りのお母さんと比べて、仕事バリバリしてる方がかっこいい。って感じたんでしょうね。
今から関係を修復するのは難しいでしょうね。
お母さんはまじめに話を聞けない人。って思われているかと思います。
ご主人と連絡取っているのならご主人に任せましょう。
娘さんから会いたいって言うまでは我慢です。
>> 26
過干渉が嫌だったんでしょうね。
子供の頃家にずっといられるのも見張られてるみたいで嫌だったんでしょう。
母と距離を置きたい...
もっ…
過干渉は言われました。
小学生の頃は、友達のお母さんは皆働いてるのに自分のお母さんは働いてない、恥ずかしい。怠け者だ。とは言ってましたね。
お母さんが働いてないから習い事もさせてもらえないし、欲しいものも買ってもらえないとは良く泣いてました。
働かないお母さんは無条件で恥ずかしい存在みたいです。
>> 29
娘さんの気持ちちょっと分かるかもしれません。
専業主婦ってことは常に家にお母さんがいて、「お母さんと話そうよ」とか言ってませんでした?
…
窮屈ってよりも、周りのお母さんは皆働いてるのに、自分のお母さんは常に家にいるのが恥ずかしかったみたいです。
話そうとはしてなかったかもしれません。寧ろ娘の話聞くのは苦手でした。話を聞いてるといつも頭が痛くなってました。
>> 30
とても頭脳明晰で地頭のいい娘なんですね…小学校の低学年でそのような言葉をお母さんに伝えられるところ、本を借りてきてお母さんに伝えたいメッセー…
そう言えば娘がまだ小さい時に、この子は賢い子だと占いで言われたのを思い出しました。
夫は確かに甘かったです。ずっと塾に行きたいと行ってて、中学生になったら勝手に許可をしていたし、小学生になったら外食の時にお子様メニュー以外のものを食べるのも許可していたし、そうやって甘やかしたから懐いたんでしょうね。
娘は子供は作らないと言ってるので、何も分からないまま死んでいくのかもしれません。
新しい回答の受付は終了しました
