物語の作り方が分かりません。世界に異変が起きて、解決する話にしたいのですが、 …

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2025/12/20 19:15(更新日時)

物語の作り方が分かりません。世界に異変が起きて、解決する話にしたいのですが、
どうやって展開すればいいのかわかりません

No.4407277 (悩み投稿日時)

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No.1

まず著作権とアドバイス料などの権利の話から始めましょう!

No.2

ご自身にその能力がないなら、諦めましょう。
無理にやろうとしてもできないと思いますよ。

No.3

以下の3つを決めるといいですよ。

1.異変が起きて、誰がどう困っているのか
声が出なくなる異変が起きた。言葉によるコミュニケーションが取れなくなり、すれ違いや喧嘩が発生してしまう。

2.解決に必要なもの。声が出なくなる呪いを解くアイテム。そのアイテムは魔女が持っており、手に入れるためには魔女の出す試練を乗り越える必要がある。

3.解決したあと、どうなったか。人々は言葉の大切さを知った。魔女は主人公を認めて、力を貸してくれるようになる。


物語の基本は起承転結です。

起:平和な日常。口喧嘩の描写。声が出なくなる者が現れる。どんどん広がっていき、やがてみんな声が出なくなる。喋れないイライラ、暴動。疑心暗鬼。

承:主人公は魔女が呪いを解くアイテムを持っていると知る。呪いを解く手助けをしてもらうため魔女の家へ行く。

転:魔女の家で試練を受ける。厳しい試練を乗り越え合格。魔女から呪いを解くためのアイテムを譲ってもらう。

結:みんな声が出るようになる。言葉の大切さを再認識。前より喧嘩が減った。魔女も手伝いに来てくれるように。

No.4

https://youtu.be/0XtIviQzaXU?si=p5fCt1xcCV8kUtKw

とりあえずほかの作品を物語が破綻しないよう設定変えてみて感覚掴んでみては?

No.5

世界に異変が起きてパンツが帽子とされる世界になってしまうけど、くしゃみで解決する話。

1、世界の帽子がパンツになる。
2、異変を認知した主人公が何らかの個人的事情(パンツを頭に被るなんて不潔で許しがたい等)により解決を決意する。
3、解決の手段を探るべく何らかの方法により情報を得る(幼馴染の厨二病マッドサイエンティストの水晶占い等)
4、自分がくしゃみさえすれば解決するのだと知り、幼馴染宅でちり紙を手に入れ(強奪)こよりを作って無理やりにくしゃみをすることに成功する。
5、世界の異変が解決……と思ったら、何故か事態はさらに悪化。人々はパンツの上にズボンやスカートまで帽子とするようになってしまった。
実はくしゃみは人為的でない自然なものでなければならず、その手続きを誤ってしまった償いをするためには富士山頂までたどり着いた上で自然かつ豪快なくしゃみをしなければ精算できないのだと占い師に告げられる。
6、しかし学生の身である主人公には富士山頂どころか麓までの移動手段すら無く、もはや世界のパンツを救う事は絶望的な状況に陥ってしまった。
7、絶望に打ちひしがれる主人公に、パンツとズボンかぶった厨二病の幼馴染が「お前のせいじゃないさ。それに世界がこうなってしまっても、俺達ずっと友達じゃないか」みたいな良い感じのことを言う。
8、幼馴染の優しさに元気づけられると共に、こんな良い感じのシーンすら台無しにする世界の呪いを必ず祓わなければならない。そう決意を新たにした主人公は引き留める声を振りきって単身、自転車での旅にでる。
9、「チャリで来た」ボロボロになった自転車を麓で乗り捨て、無性にくしゃみしたい鼻のムズムズを逃すまいと堪えながら、フラフラになりたどり着いた山頂。主人公の努力とやり遂げた登頂を寿ぐように振り注ぐ日の出の光の中、万感の想いを込めて豪快にくしゃみ。

fin。

No.6

無い才能は引き出せません、諦めてください。

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