大学のジェンダーギャップの授業で、昔は人気アニメの女性キャラクターに誕生日や血液…
大学のジェンダーギャップの授業で、昔は人気アニメの女性キャラクターに誕生日や血液型、身長体重はもとより3サイズや視力まで設定があったけど、今は身体的特徴はもとより誕生日などもあまり設定しない傾向があって、これは女性の商品化を助長しないための良い傾向らしいです
個人的には好きなアニメキャラクターの女の子の事はいろいろ(設定だと分かっても)知りたいので誕生日の設定があると自分の誕生日とかと比べたりして楽しいですし血液型の設定があるとキャラクターが何だか生きてる生身の人間みたいで嬉しいんですが…
アニメのキャラクターでも身体的特徴とか数値化されて商品化?されると不快な気持ちになる女性とかいるんでしょうか?
タグ
新しい回答の受付は終了しました
好きなアニメのキャラクター(セーラー戦士)と同じ誕生日だ!って知り、子供の頃の私はとても嬉しかったです。今でも嬉しく思ってます。
ジェンダーについては、私も学びたいなと思っていて関心を持つように心掛けていますが
誕生日に関しては、私は嫌だとは感じません。
そして、男性キャラクターにも誕生日が設定されていたりすると思いますが、例えば漫画やアニメの中で、登場人物たちが誕生日をお祝いするシーンなどもあったりしますよね。。微笑ましい、としか思わないんだけどなぁ。
ただ、スリーサイズや体の特徴については、嫌だなと感じるので、その点に関しては商品化(性を感じさせて嫌だな)を助長してるという見解には同意です。血液型に関しても日本独特の文化(占いという名の偏見)なので、無くなってくれて良いかなと思います。
あんまりピンとこないなあ。
商品化されてる女の子キャラがリアルだと本物の女性と同一視されやすくて、本物の女性を商品として見るのに抵抗がなくなるってことなのかな?
でも実際の夜のお姉さんたちやアイドルがプロフィール公開して商品として商売してるからアニメの良い傾向もなにも無いような気がする。
最近はアニメも世界を市場にしてるから日本だけでしか浸透してない血液型占いによるイメージとかは違和感あるから設定してなくても不思議はない。
個人的にはお話のキャラクターに具体的なプロフィールがあると人を深く理解しようという訓練になるし悪いことじゃないと思う。
新しい回答の受付は終了しました
その他の悩み掲示板の悩み一覧
注目の話題
お悩み解決掲示板 板一覧

