件名:祖母の体調および認知機能に関する相談 【対象者】 祖母(年齢:79…
件名:祖母の体調および認知機能に関する相談
【対象者】
祖母(年齢:79歳)
【現状】
祖母は足を悪くして長期入院しましたが、現在は回復し、歩行は可能な状態です。
しかし、退院後から以下のような変化が見られます。
・何をするのも億劫になり、活動意欲が低下している
・以前は積極的だった食事を作ることや会話への参加がほとんどなくなった
現在、娘夫婦(私の両親)が一時的に祖母の実家で同居していますが、来春には元の家に戻る予定です。
【心配していること】
祖母は現在、認知症の初期症状のような状態にあり、また祖父との二人暮らしに戻ることでこのまま悪化しないか心配しています。
また、うつ状態や廃用症候群の可能性も懸念しています。
【相談内容】
認知症やうつの進行を防ぐために、今できる対応や生活習慣の工夫を知りたい
必要であれば、認知機能検査や専門医の受診を検討したい
介護保険サービス(訪問リハビリ、デイサービスなど)の利用についてもアドバイスをいただきたい
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>> 2
え?ケアマネージャーいますよね?介護認定は?
現在、福祉のお世話にはなっておりません
すべてこれからです
>> 3
あなたのご両親と相談しないと、何も始まらないのでは?
お母さんがいろいろ調べてすでに準備もしているかもしれませんよ?
主さんがおばあ…
まあ、実の娘の母が対応することになるとは思います
しかし、私も心配ですのでこうしてお知恵をお借りしている次第です
私たちの家族が出て行った後に家業の民宿を再開する予定です
>> 6
本人たちはそう言っておりますが、心配です
このまま、娘夫婦で同居したらいいとも思いましたが、
別居の方向でとっくに動いており、実家は来春再建予定です
(能登震災被災者です)
>> 9
そういうことになります
ちなみに私は金沢のおりますので、父母と兄弟で同居していた形になります
ご存じのように水もガスも出ない日々が長くそうしているうちに足を痛めてしまいました
祖母の性格からして、父母を追い出したい意図はないものと思われます
民宿再開も避難者を受け入れているうちは手当てがでる(民宿再開の意思がなければ出ない)
復興後の生活を維持していくのが目的です
実際、足の手術前はずいぶん元気そうにしていました
明らかに足の手術で一か月隔離されていたことに起因しています
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