どうしたら自信をつけられるでしょうか? 訪問看護師さんとカウンセリングを繰り返…
どうしたら自信をつけられるでしょうか?
訪問看護師さんとカウンセリングを繰り返す中で自分なりに振り返ってみて分析したことを下記にまとめます
アドバイスいただけますと幸いです。
1. 総括
誠実で繊細、他者への配慮が非常に強いタイプ。 その優しさが過剰になると、自己評価を他者に委ねやすく、恋愛など曖昧な領域で不安が増幅しやすい。ただし、意思決定の質は高く、後悔が少ない。"自信"だけが追いついていない状態。
2. 強み
• 誠実さ・丁寧さ・責任感が強く、他者を傷つけない。
• 論理的で、情報収集と慎重な判断ができる(後悔が少ない意思決定)。
• 構造化・ルール化が得意で、再現性のある運用ができる。
• 自分の課題を言語化し、改善に向けて動ける。
3. 課題(傾向)
• 自己肯定感が低く、他者評価に自己価値が引っ張られやすい。
• 曖昧さ・非言語情報(表情・雰囲気)への耐性が低く、不安が増幅。
• 恋愛では「拒絶=努力の否定=存在の否定」と感じやすい。
• 「嫌われたかも」→ 顔色を伺う → 自分軸が弱まる、のループ。
4. 性格・認知の特徴(観察)
• HSP的な感受性:相手の感情の揺れに敏感で影響を受けやすい。
• ASD的傾向:非言語・曖昧さ・予測不能が苦手。言語化・構造化でパフォーマンスが上がる。
• 原則と安全性を重視し、長期的な再現性を優先できる。
• 他責ではなく、外部要因を踏まえつつ自責で改善する姿勢。
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自信が無いのって悪いことでしょうか?
極端な話、方向音痴の人が根拠も無く
「道はこっちだ! 俺について来い!」
と言ってたら絶対に大問題になるしお先真っ暗ですよね?
自信の無いことについて、自信を持って
「分からない。自信が無い」
と言えるのは最早、一つの能力だと思います。
恐らくあなたが抱えていらっしゃるのであろう生きづらさ。その問題の本質は自信の有無とは違うところにあるという可能性もあると思います。
何が出来て、何が出来ない
何を知ってて、何を知らない
誰に好かれてて、誰に嫌われてる
質問主さんに最も不足しているのは、それらの確認であるとか、分析のための経験・行動回数ではありませんか?
自らを未だご存知ないのでは?
頭の中の不安に怯えて縮こまるばかりで、実際に非難や拒絶をされるまで、失敗をするまで行動していないのでは?
……以上、あくまでも主さんに面識も無ければまともに会話したこともない私の『決めつけ』でした。
もしもこんな言葉にさえ揺らぐようであれば、もっと自分を知るために経験した方が良いと思います。素人意見なので的外れかもしれませんが。
>• 論理的で、情報収集と慎重な判断ができる(後悔が少ない意思決定)。
>• 構造化・ルール化が得意で、再現性のある運用ができる。
人間関係に関して言うと、その部分が弱みにもなっているのでは。
なぜかというと、ほとんどの人間は主さんのように論理的ではないし気分など流動的で類型化しきれるものではないので、主さんの予測やルール化をどんどん外れてくるものだからです。
だからその「後悔したくない」や「相手を傷つけたくない(失敗したくない)」ための判断をしようとしていることで、すぐに行動できない状況になっているのでは。
行動できないから経験値も増えず、自信をつける機会が少ないのでは。
相手を傷つけたくないという気持ちは、自分が少しのことでも気にしやすく傷ついたら回復しにくいことから、人にも嫌な思いをさせないように過剰に慎重になってしまうのでは。
たぶん食事などもたくさん食べられるタイプではなくて、病気とかではないけど体自体のエネルギーが不足しているのではという気がします。
性格由来の問題だけでなく、生物としてエネルギーが少ない人はそれだけで慎重になります。体はエネルギー切れにならないように、わざとしんどくさせたりして行動を調節しようとします。
急がば回れで、健康を追求してみては。
性格って変えようがないんですよ。
感受性が強いのを言い訳にしない事ですね。
あ、また、いい顔している。
自分にとってメンタル的落ち着くのは?
自分にとってプラスなのは?
自分は無理してない?
と、考えていく癖をつける事です。
決断を他の人に任せるのは、
楽ですが、責任を取りたくないということです。
私にはあなたのことなどわかりません。お会いしたこともないのですからから当然のことです。そんな他者に評価されようとしています。さらに人の評価は人により全く違います。100人いれば100人の評価があります。人の評価で自信をつけようとしているから自信がつかないのです。人の評価など気にせずに目の前の人を評価する人であって欲しいと思います。自信のある人は目の前の人を細部まで観察します。一瞬の表情の変化さえも逃さず相手を観察しています。世の中を本気で生きていくということは相手を見抜くことです。あなたにカウンセリングをしている訪問介護士がどのような人か言えますか?訪問介護士を注意深く観察していますか?訪問介護士のおもちゃになっているように感じます。人を傷つけないことがあなたの強みになっているからです。誰の評価ですか?目の前の人が何で傷つくのか、わかる人がこの世の中にいるのでしょうか?自分が傷ついた責任を全部あなたの責任にする人の囲まれます。訪問介護士も含め、すでにそうなっていると思います。だから自信が持てないのです。また「他責ではなく、外部要因を踏まえつつ自責で改善する姿勢」と書いてあります。まるで他責が悪いことで自責は良いことのように書いてあります。うまくいかなければ改善は必要ですが自責は必要ありません。自責で問題を解決しようとしているから自信がつかないのです。誰からのアドバイスですか?周りの人を常に観察する癖をつけてください。あなたが訪問介護士をカウンセリングしてあげてもいいのです。人を観察する習慣を身に着ける努力をするだけで自信が持てるようになります。人を見抜けるようになるとさらに自信がつきます。
全てはまずは自己肯定から始まります。
あなたも世界にただ一人だけの唯一無二の個性を持ったかけがえのない存在。
あなたにはあなたにしかない素晴らしさ・存在価値があり、あなたも世界に必要不可欠なのです。
そんなご自分を愛し認め信じ、大切にしてあげてください。
ただ存在していることが尊いのですよ。
人生は皆でオーケストラの演奏をしているようなもの。
あなたはヴァイオリンかトランペットかはわかりませんが、合奏を構成する大事な一要素なのです。
また、
自分を愛せない人は、誰も愛せません。
自分を愛せて初めて、人を愛せます。
人を愛すれば、人からも愛されます。
人間、
愛、思いやり、真心
さえあればそれでいいのですよ。
あとはいろいろな経験を積み重ねて学んでいくことで、自信もついてくると思います。
あなたがどうすると自信がつくのか?
と、質問し。
オレが答える。
ああした方がいいよ。こうした方がいいよ。
その通りにしても、たぶん
あなたに自信は出ない。
厳しいようだが
それは自分でなんとかしなければならない。
自分で何かをやり、失敗し、辛い思いをし。
立ち上がり、答えを探す。
法則を探す。
そうしなければ、答えは見えない。
だから、何も言わない。
あなたは、誠実さや責任感、論理的思考力、改善力といった大きな強みを持ちながら、自分への信頼感だけが少し遅れている状態です。能力ではなく「不安の敏感さ」が自信を上回ってしまうため、他者の評価や曖昧な態度に心が揺れやすく、自分軸が弱まる傾向があります。特に恋愛では、拒絶を「自分の否定」と感じやすく、不安が増幅しやすいという特性も見られます。
ただし、これは能力の不足ではなく、HSP的な感受性やASD的な曖昧さへの苦手さから生じる“心のクセ”に近いものです。したがって、自信を高めるためには無理な克服ではなく、特性に適したかたちで「安心感を積み重ねる」ことが最も効果的です。
まず有効なのは、事実ベースで自信を育てる方法です。日々の小さな成果や良い判断を書き留め、不安が生じた時には「事実」と「解釈」を切り分けることで、感情に流されず自分の判断を信頼する土台が整っていきます。また、相手の感情に過度に影響されやすい傾向を整えるために、「相手の感情は相手の領域、行動は自分の領域」という境界線を意識することも効果があります。
さらに、曖昧さや非言語への不安は、言語化やルール化で補うことができ、これは特性に合わせた自然で長続きする対処になります。そして恋愛における拒絶の意味づけも、「相性の問題」へとゆっくり書き換えていくことで、自己否定につながりにくくなります。
あなたにはすでに多くの強みがあり、深い自己理解もできています。必要なのは“自分を信じる練習”だけで、自信は必ず追いついていきます。
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