東京都東村山市の秋津駅徒歩18分ほどの延べ床面積85平方メートルの二階建て戸建て…
東京都東村山市の秋津駅徒歩18分ほどの延べ床面積85平方メートルの二階建て戸建てと、埼玉県三芳町のみずほ台駅徒歩15分ほど延べ床面積73平方メートルの分譲マンションで購入を迷っています。両方とも同じくらいの価格です。
子供がいますが、車は持っておらず買う予定もありません。レンタカーで対応します。
両方の地域の将来性、資産価値についてご意見うがいたいです。
秋津駅は新秋津駅と直結になるそうですが、駅から離れた地域とは無縁な気もします。東武東上線、西武池袋線の将来性についても識りたいです。
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秋津駅から新秋津駅まで380m。一応、「東京都民」です。いや、れっきとした東京都民です(笑)。
みずほ台は埼玉県入間郡三芳町にあります。
池袋までのアクセスならどちらもほとんど変わりませんし、両方とも横浜・みなとみらいエリアに行けます。
ただ、東武東上線でないと新横浜駅直通はありません。名古屋・新大阪方面にはみずほ台のほうが有利だと思います。
要はどちらが自分にとって都合がいいか、だと思います。
>> 1
ありがとうございます。
確かにギリギリ都民ですね!
通勤は飯田橋までです。
見にいったところ、秋津駅は、マンションはあまりなく戸建てメインで、今後の人口増加が見込めないのかな?と感じました。
新秋津駅も秋津駅も大きい駅ではないので、直結したところで価値が上がるのは駅近なのかな?と思うのですがどうでしょうか?
みずほ台は、各駅停車しか止まらないですが、今現在急行が止まるのが志木~ふじみ野なので今後中間のみずほ台が止まるようになるのか?と感じました。あと三芳町は財政が良いと聞きました。
交通が少ない場所だと負担は増えると思う 損
東京(付近)なら駅チカは価値が上がるでしょうね。
>> 4 駅近ってマンションでも戸建てでも、徒歩10分いないですよね?
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