愛されるために生まれてきたのではなかったのでしょうか。 私自身が愛されてい…

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2026/01/27 10:35(更新日時)

愛されるために生まれてきたのではなかったのでしょうか。

私自身が愛されていたのではなく、
自分を愛するために利用されていたのだと
感じました。

私がどんなに傷つこうが、苦しもうが
自分が安心し満足することが目的だったんだなと。

そんな家庭環境で育ちました。 
心の成長のサポートも導きも教えも
何もありませんでした。

心の飢えを抱えて生きています。
なぜ、心が飢えてるのか気づくのに
何十年もかかりました。

ただ、存在することに苦しみを
死ぬまで抱え続けるのかと絶望しています。


吐き出しを読んでくれて
ありがとうございました。




26/01/27 09:48 追記
そんなふうに生きてきたけど、
最終的には、自分で自分を救いきった、
そんな人生にします。

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No.4421572 (悩み投稿日時)

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No.1

追記、素晴らしいですね。主さんの、人間としての強さを感じました。お辛い人生だったと思いますが、自分を愛し、他人を愛することが復讐になると思います。そんな境遇にも負けなかった人間なのだと。

No.2

主さんほどではないけれど、私も甘えることを許されず甘えることを知らず、抑圧はあるのにほったらかされて育ちました。それが当たり前だったので辛いとか寂しい苦しいなどは感じなかったけど、今アラフィフになり心の飢えに気付いたのは私も最近です。些細な親切や気遣いを過剰に嬉しく思えたり、困っている人をほったらかさないことで心を満たしたり、少しずつ穴埋めをしているような自分にふと気づきます。

1さんおっしゃるように、自分だけが自分の味方であることは間違いないので、どんな自分をも丸ごと愛することができれば、ほぼ無敵だと思っています。私も主さんの追記に感動しました。

私は子供の頃から間抜けなお人好しに思われていたのか、親しく振る舞う人にまで利用され見下されてきて、今なお結婚出産育児の最中も自分の心を削りながら生きています。いつか手放しに誰かに甘えたいけど、きっと死ぬまで自分にしか甘えられないのだろうな。

あの世があるなら、神様がいるなら、死んだらその願いは叶うかな。
その時まで、しっかり生きたぞ!と思える人生にしたいですね。

No.3

パートナーと子を愛するほうにシフトすれば?

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