介護職、人手不足とか言って、やたら新たに事業所や施設ばかり増やしてますよね。需要…

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2026/01/31 22:31(更新日時)

介護職、人手不足とか言って、やたら新たに事業所や施設ばかり増やしてますよね。需要あるからといって人手も確保しないまま施設ばかり増やす。
利用者が選ぶことが出来るので、事業所同士で顧客の奪い合いが起きる
小さい事業所などは赤字で倒産してるとこもある。
経営難、人手不足嘆くなら合併すればいいのに。その前にまず、これ以上新たに増やさないこと。

結果、質のいい人材が残り、ブラックな施設は消えていく。

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No.4423251 (悩み投稿日時)

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No.1

それ、介護の世界だけでないよ。
どの業界も大なり小なり同じだよ。

一見ホワイトに見える企業でも中身はブラックなところは多いんだよ。
綺麗な事務所、最新のネットワーク、充実した福利厚生制度、少ない残業時間。
これだけ聞けば誰もが羨むホワイトな環境だよね?

でも中身は…。

マルチタスクで社員を極限まで追い込んで、社内ネットワークを駆使して分刻みで行動を管理。
人を減らして残業時間も減らしても仕事が減ってる訳でもない。
その分の仕事は、時間内で終わらせる暗黙の了解が広がり、社員に休憩や休暇も取れない現実を強制する。
休暇取得率100%の職場は社内で表彰されるが、その中身は有休を取った社員が会社に出てきて働いていたり、仕事を家に持ち帰ってこなした結果。
その結果を社員みんなが知っているが、自分の出世の為に誰もがそれを口にせず、笑っているのは役員だけ。
産休取得率も数字上では高くても、産休から戻ってきた社員はごく僅か。
実際には退社するつもりで産休を取り、そのまま会社を去った人達がほとんど。
会社が公表する産休取得率とは、あくまで申請を受理した件数で計上され、そのまま辞めた社員も数に入れて計算している。
会社の昼休みはオフィスでパソコンをひたすら叩く音が絶え間なく聞こえ、弁当を食べながら「誰にも邪魔されない貴重な昼休みの時間」に自分の仕事を集中してこなしている人達が大半。
最悪なのは、残業減らしの業務命令が出て、残業をしていると指導の対象になるから皆定時で一度退勤する。
近くのカフェでパソコンを開いて仕事をして、役員が帰った19時頃に戻り大勢が再び仕事を始める。
役員達はそれを知っていても「一度退勤したのだから会社の責任ではない」と見て見ぬふり。

これが表彰されたりしてるホワイトな会社の裏側。

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