授業の際、予習を完璧にやってても当てられたら顔が真っ赤になって手汗がすごい出てし…
授業の際、予習を完璧にやってても当てられたら顔が真っ赤になって手汗がすごい出てしまいます。
ただ単に1人ずつ教科書読むだけでも10人前くらいから自分が読むところの漢字の読みや言葉のスピードなど何回も確認し準備してるのに吃音?みたいになってしまうことがあります。
重度のじゃないけど「ありました」を「あありました」のような噛んだ?レベルですが1文読むのに2回もそうなります。
普通に友達と話す時は大丈夫です。
あがり症や赤面症なのでしょうか?
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上手く完璧に発表しないとダメと思ってるでしょ ありのままの姿を見せた方が好感もたれます
病名がつくものではないと思いますよ。
あくまで、神経が昂った結果なので。
緊張すると、筋肉が強張るので、その結果、発声しにくい状態が吃音みたいになるのかと。
文章的に完璧に、とか、準備って、言葉を使われているので、それだけ、人からの評価を意識しやすい印象です。
普段から特定の人間としか、関わった事がないでしょうし、当たり前だと思います。
あがり症と赤面症を心配しているなら、受診されたほうが早くて正確です。
その2つを心配するのに、多汗症と吃音症を心配しない理由が分りません。
同時に診てもらったほうが良いと思います。
不安要素は、できるところから排除しましょう。
言い訳も減らせます。
例えば、プロの役者さんやアーティスト、スポーツ選手でも、本番と練習を一致させるのは、難しいです。
まして、本番と頭の中でのシミュレーションを一致させるのは、至難の業です。
質問者のあさんは、例えば音読の予習は人前で音読をしていますか。
練習なら、親の前が良いです。
幼児だと他人の前より親の前の方が安心できますが、ある程度の年齢になると、友達より先生より親の前の方が、照れもありやりにくくなります。
そこでできれば、自信にはなります。
ドライだけど大人の話をします。
でも実は、中学では既にその基準にはなっています。
質問の文章がおかしいです。
顔が真っ赤になる等の問題で予習をしている様です。
しかし結果は、効果を出せていません。
それを「予習は完璧にしている」と言っているのは矛盾です。
完璧なら目標は達成しているはずで、結果が出せていないなら完璧とは言えません。
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