うつ病という診断はされてない方で、鬱傾向の方が趣味の集まりの飲み会やミーティング…
うつ病という診断はされてない方で、鬱傾向の方が趣味の集まりの飲み会やミーティングに行く事ってできるんですか?
鬱傾向のその方がそのような集まりには参加してました。
仕事は継続してます。
それって鬱じゃないのかな?と思ったりします
因みに私も診断はされてないですが毎日死にたいとか無職でおまけに外に出るのも怖い、誰とも関わりたくないなどそうなった事がありますので飲み会に行ったりだとかそういうのに行ける人は鬱の演技なのか?と思うのですがどうなのでしょうか?
その方は、過去に吐き気があるとか
体調悪いとかは言ってたのであと私には言ってました。ただ私を避けたいだけの演技なのか?と。
実際体調悪いというか仕事で疲弊、寝不足、休みが週一しかないとかはありました
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で、あなたのお悩みは?
他人が鬱だろうがそうでなかろうが、あなたの生活に何か影響ありますか?
大事なのは「自分が今、どういう状況なのか」ということで、他人の生き方は「そういう人もいるんだ」という程度に留めておいた方が良いと思います。自分自身と向き合いましょう。
鬱病は、人それぞれ症状が違うと思います。
躁鬱の場合は、躁状態の時ビックリする程動けますが、鬱状態に入ると全く動けなかったりするみたいです。
私は、普通に生活してますが、頭痛で脳外科に行ったら鬱傾向と言われました。
多分毎日酒呑んでるので、自分で鬱と気付いてないのかも知れません。
ご友人は、趣味の集まりなら気持ちも上がるしリハビリがてら行ってる可能性もありますね。
主さんが避けられてる訳では無いと思いますよ。
目に見えないものはわからないですよね
でも大丈夫じゃないかな
主さんのことを避けたいと思っているとは限らないかと
仕事に行ったり出かけたりするときは調子が良いとき(鬱症状が出てないとき)か無理してるかじゃないかな
趣味を楽しんだり他人と話して心の安定を図ってるのかもしれないし
元々その仕事も好きなのかもしれないし
診断がうつでも症状の重い大うつから軽度のうつまであるし、うつの診断じゃなくてうつ傾向とか抑うつ状態とか、いろいろあるからなぁ
うつの人も全く動けない人もいれば、医師から散歩を勧められるように、散歩にも行けたり、楽しめなくなっていたとしても、好きなことは出来るしする人もいる
身体症状(ご飯が食べられない食欲がわかない)のみで日常的に仕事を普通にこなしている人がうつの診断をされることもある
重度の人は何もできませんが。
症状が良くなっている人はできることが
増えていきます。
あなたも鬱病のようなので
しょうがないと思いますが。
頑張って休まなきゃいけないとか。
遊んではいけないとか。怠けてはいけないとか。
楽しいことをしてはいけないとか。
そういう発想が非常に危険です。
楽しいことをする。怠けるのは非常に大事なことです。
頑張るのを止めないと
一生よくなりませんよ。
新型うつなんですかね
適応障害とも見分けつきにくいようですが、
環境が大きな要因を占めるようです。
こう生きなきゃってことはないので、自分にとって負担が少ない生活を見つけることができるといいですね。
うつ病、うつ傾向、も人によって症状は違いますから。何に対して心の負荷を感じるのかも、人それぞれ違いがあります。
極端な話をいえば
仕事もして、飲み会とか趣味の付き合い、友達と会ったり遊んだりしている人でも、ある日突然自死してしまう人もいる。
これはできる
これはできない
を感じられることは、自己防衛反応が機能してる状態だけど、それが機能してない状態だと、無理をしすぎてある日突然エネルギーが尽きてしまう人もいる。
私も鬱(新型ではないです)の経験がありますが、毎日会社に行っていましたよ。休み時間に非常階段で泣きながらでしたが、やるべき仕事はやらなきゃという一心で。
それに、どうにか引きこもってしまう自分を打破したくて誰にも会いたくないのに無理して趣味などの集まりにも参加していました。知らない人と会って刺激を受けることで症状が和らいだんです。でも逆に家族や旧知の友達とは話したくなかったし会えませんでした。
理由はわからないけど、私の鬱の症状はそのお知り合いととてもよく似てると思います。鬱は説明がうまくできないし、理屈でどうにかなるものでもないんです。自分で自分がコントロールできないことに自分が恐怖している状態です。未熟だから自制ができないとかではなく、頭はしっかりしているのに制御不能になる恐怖に晒されているんです。お相手が回復して会おうと言ってくるまで見守ってあげてください。きっとその趣味などの活動で快方に向かうと思います!
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