死ぬのが怖くて会社に行けません。 バカみたいに思うかもしれませんが、聞いて欲し…
死ぬのが怖くて会社に行けません。
バカみたいに思うかもしれませんが、聞いて欲しいです。
私は死ぬのが怖いです。
元々怖いと思っていましたが、最近突然「あ、私って本当に死ぬんだ。」とこれまで漠然としていた死の恐怖が、強い当事者感、現実感に変わる瞬間がありました。
それからというもの、こんなに怖いことを必ず体験するのかと思うと怖くて堪らなくなり、怖さが少し落ち着くと今度はこんなに大きな、しかも必ずくる恐怖を忘れていることに不安を感じるようになりました。
別件で病院に行くことがあったので、内科ですが相談してみたところ、症状について詳しい話をした結果、個人の死生観の問題というより自律神経が大きく乱れていることが主な要因だという結論になりました。
今は生活リズムを整えるなどして、自分でできることはしつつ、漢方と抗不安薬を飲みながら自律神経が整うよう治療しています。
ですが、死を実際体験する、というのは避けようのない事実なので、中々この恐怖が消えません。
恐怖が強い時に都合よく病院にいけるわけではないので、そういう時はAIを利用しているのですが、自律神経はすぐに整うものではない、揺れるときもある、という結果でした。
ただ、もう2ヶ月以上この状態で、最近会社に行くのもしんどく感じるようになり、度々休むようになりました。
仕事を休む理由は2つ、
1つは恐怖を感じても仕事中だとどうにも出来ないことや、通勤経路、職場自体が恐怖が出る場となってしまい、予期不安が起こること。
2つ目は、睡眠不足と身体疲労。頭の中で常に死の恐怖がぐるぐるしながらそれをなんとかしようとしつつ、仕事にも脳を使っているので、1日8時間以上寝ていますが、使ってるエネルギーに対し睡眠時間が足りていないのか、強い眠気と体が動かないほどの疲労があります。
ここまで来ると内科ではなく、心療内科へ行った方がいいかと思い行ってみると、「死にたいわけじゃないならいいね」「でも基本会社に行けてるんでしょ?」「高齢の患者さんとかはもう死にたいって言ってるよ」などと言われ、内科で薬出されてるならいいよね、で終わってしまいました。
他の心療内科にも行ってみましたが、概ね以前のお医者さんと同じことを言われ、「死があるから生に意味があるんだよ」と励まされて終わりました。
死ぬことをどうにかすることが出来ないのは勿論私も理解しています。
ですが、日常生活に支障をきたしているから専門である心療内科に行ったのに、じゃあ私はどうしたらいいの?一生このまま?と不安になってしまいました。
引き続き内科には通っていますが、あくまで内科なので毎回じっくり症状を伝える時間もありません。
これ以上どうしたらいいのか分かりません。
何か他に出来そうなことや、同じ経験をしたことがある方などいないでしょうか?
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カウンセリングに行って話を聞いてもらってはいかがでしょうか?
あとは自律神経からきているということなので
ネットの時間制限
睡眠環境を整える 枕やベッド 香りなど
朝の光を浴びる
ビタミンDを摂取。
食事内容はバランスよく
カフェイン飲料を控える
マインドフルネスを取り入れる
などでしょうか。
できることからでいいのでやってみると変わると思います。
私も一時期死という恐怖に怯え心が空っぽになるような恐怖心を何度か感じていました。
今も時々感じます。
必ず死という恐怖を経験する時がいつか来ます。
人によってそれぞれですか、私は今死ぬことに怯えてもどうすることも出来ない。死ぬのが怖いからこそ死ぬまでの1日1日を大切にし、その死ぬのが怖いと考えている時間も、必要なことですが、別の楽しいものに変換した方が良いと考えています。
一度きりの人生だからこそ死というものがいつか来るからこそ自分で楽しい人生を歩めるような時間をこれからは費やしていけばいいと思います。
鉄分やミネラル不足とか。
腸活でねばねば食材や味噌や納豆やキムチ食べるとか。
トリプトファン含む食べ物意識して食べるとか。
ストレートネックや姿勢悪くて脳への血流が滞りがちなら意識して直すとか。
削除されたレス (自レス削除)
働かなければ経済的困窮による死が早まるだけですよ。
死が怖いのは誰でも同じ。
人は今持っているものを失う事を極度に恐れる。
親しき人を失う事、
財を失う事、
健康を失う事、
若さを失う事、
命を失うこと。
これは足りない何かを欲しがる
「渇望」よりも苦しみが強い
失う事を恐れる気持ち「執着」です。
「渇望」と「執着」を捨て去る事が出来るなら
苦しみは消える。
しかし言うは易く行うは難し、
お釈迦様じゃあるまいし
我々には無理な話。
凡人の我々が死を恐れなくする方法は二つ
考えないようにするか
理解を深めて自分なりに納得するかです。
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