私の話を、聞いてください 私は小学5年生の頃、よく物を隠されていました。 そ…

回答4 + お礼0 HIT数 60 あ+ あ-


2026/03/10 03:30(更新日時)

私の話を、聞いてください
私は小学5年生の頃、よく物を隠されていました。
そんなある日、学校のクラス共有の給食着がなくなったと騒ぎになりました。
私は全く知らないし関係ないので呑気に過ごしていました。
そしたら教室の外にかけてある体操着を入れたわたしのナップサックにそのなくなった給食着が入っているのを見つけました。
ナップサックの口は閉じていたため、間違って入ったということはないだろうと思い、よく私のものを隠す人が、私を犯人にでっち上げるためにしたんだな、と思いました。
すぐ先生に自分の思いを報告しにいきました。
その時私の近くには私を元気づけてくれるような友達がいました。
報告しに行くとき笑わせてくれて、それで報告しにいきました。
その日の放課後、先生から親に電話がかかってきました。内容は、
『こうこうこういうことがあって、私に報告する時、娘さんが笑顔で報告しに来ました。この年頃だとあるんですよね、自作自演ではないですかね?』と、
その日から私は先生からの信用がゼロなんだと絶望しました
今年度から中3の私は今でもどの先生からも嫌われてるように感じるようになりました。
どうすればこの考え方直りますか、

タグ

No.4436240 (悩み投稿日時)

投稿順
新着順
共感順
付箋

No.4

その先生は「自作自演」の意味がわかっていない。自作自演は「自分で仕組んで、自分の手柄にすること」です。

仮に主さんが自分で持ち物を隠したとして、それを見つけたからといって主さんの手柄にはなりません。自分の持ち物を自力で見つけただけなんですから。

自作自演というのは、主さんが友達の物を隠して、それを主さんがあたかも自分が見つけてあげたフリをしたときに使う言葉です。先生のくせにそんなこともわからないなんて情けないですね。

「物を隠される」なんて恥ずかしくて悔しいことなのに、誰が好きで自作自演するかって話ですよね。

No.3

せっかく良いお友達がいたのに、その時の先生の言葉は本当に残念でしたね。

ただそのことと、主さんが先生から嫌われていたということはイコールではありません。
先生からしたら、経験としてよくあることだったので、今回もそうかもしれないと感じた、ということまでが事実であって、先生が特別に主さんのことを疑っていたり信用していなかったということは、事実ではないと思います。

もちろんその時の主さんが、そのように受け取って傷ついたことは無理もない、自然なことで、先生という立場として配慮の欠けた発言であったと思います。

これから出会う先生達も、決して完璧な人間ではないでしょう。
再び配慮に欠けた発言もあるかもしれません。
でも嫌っているからそういう発言をするのではない、完璧ではないから間違うだけ。

それを解っていれば、もう傷つく必要はないはずです。
それでも一度そういう痛みを知っているから、また同じことが起きるのを恐れる気持ちを完全に消すのは難しいと思います。
何かあっても、味方になってくれる人達がいることに意識を向けるようにすると良いかもしれません。

  • 共感0
  • ありがとうが届きました

No.2

基本的に人間て自己保身のために嘘をつくから
先生はそういうこと前提であなたが嘘をついてないかとも疑わないといけない立場でもあるということ
だからといってあなたを信用してないわけじゃない

  • 共感0
  • ありがとうが届きました

No.1

無理に信用しなくても良い。
本当に信用出来る教師なら真っ向からキチンとぶつかってくれるハズ。

これは教師に限らず誰でもそう。

  • 共感0
  • ありがとうが届きました
投稿順
新着順
共感順
付箋
この悩みに回答する

関連する話題

心の悩み掲示板の悩み一覧

悩みを投稿する

注目の話題

お悩み解決掲示板 板一覧