WBC 日本敗退の原因は? こんにちは! 日本が負けた原因を素人同士で語…

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2026/03/17 12:41(更新日時)

WBC 日本敗退の原因は?

こんにちは!
日本が負けた原因を素人同士で語り合いませんか?

自分はネトフリでリアルタイム観戦してて真っ白になりました。笑
前回以来4年も待ち望んでいたこの大会なだけに落胆が激しかったです。

自分としては日本が負けたのはやはり投手陣の駒不足と思います。

前回の山本由伸、佐々木朗希、大谷翔平の先発陣を軸にしていた時と比較して厳しいメンバーでした。

今回は山本由伸の様に球種が多く、「打たれたら切り替える」という器用さを持つ投手は他にいませんし、佐々木朗希や大谷翔平の様に160キロ台でバッターを仰け反らせる威力を持つ投手もいない…。

そして投球術も稚拙でした。
メジャーのバッターはカットボールやスライダーに強い打者が多く、日本の投手はそれを狙い打ちされてしまいました。

山本由伸は序盤こそ打たれましたが、途中からフォーク・縦カーブ・シンカーなどの落ちるボールを主体に切り替えて持ち直しましたが…。

伊藤大海などは鋭い当たりをされてもカットボールでカウントを取りに行って、それを待ち構えられてスタンドに運ばれました。

まさに打たれるべくして打たれてしまいました…。

自分はテレビを観ていて、伊藤のカウントを取りに行くだけの棒球(スライダー?)を投げた瞬間に、「ああッ!それはダメだ~ッ!!」と叫んでしまいました。
相手打者はそんな絶好球を見逃すはずもなくフルスイングでスタンドへ…。

「そりゃ、そうなるわな…。」とガックリ…。

カットボール投げんなよ~…。
スライダーなんか放るなよ~…。
向こうは「それ待ち」なんだからさぁ…。
見てて分かるだろ~…。

それ系のボールは「見せ球」でいいんだよ~…。

「落ちる系」のボールはバットに当ててもファールになって、タイミングが合ってないのが分かるじゃん…。
勝負球はそれで行かんと打たれても当たり前だよ~…。と。

皆さんは敗因は何だと思います?

近ちゃんですかね?
岡本・村上の不発弾コンビですかね?

好きに語ってみてください。
よろしくお願いします!

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No.4438456 (悩み投稿日時)

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グッドアンサーに選ばれた回答

No.3 2026-03-16 13:33
知りたがりさん3 ( )

なんで井端さんが監督だったのかなあ
敗戦後の監督会見で「(ベネズエラの打線に関して)ストレートに強いバッターが多かった」と話されていたが、そんなの当たり前なんじゃないの?と思ってしまった

やはりMLBを熟知してないと選手起用も投手の継投もよりベターな選択はできないんじゃなかろうか? 井端監督が期間中にNPB所属の選手にたいしてどういうアドバイスをしていたのか、そしてそれが的確なものだったのかが知りたい

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No.1

大谷選手に頼り過ぎ
外国選手は、横に曲がる球は、得意で、下に落ちるのは、弱い  日本人選手は、逆に下に落ちる球は、得意 横に曲がる球はクソ弱い 腕の長さと筋力が違うから
調子の悪い選手も調子の良い選手もそんなの関係無い
大谷選手ならやってくれる その甘えが1番の敗因
前回大会みたいにヌートバ選手みたいな人が1人居れば変わってたかもしれない

No.2

単純にベネズエラ強いわ
ベネズエラかドミニカの優勝じゃないかな

p.s.
戦犯探しは止めようね

No.3

なんで井端さんが監督だったのかなあ
敗戦後の監督会見で「(ベネズエラの打線に関して)ストレートに強いバッターが多かった」と話されていたが、そんなの当たり前なんじゃないの?と思ってしまった

やはりMLBを熟知してないと選手起用も投手の継投もよりベターな選択はできないんじゃなかろうか? 井端監督が期間中にNPB所属の選手にたいしてどういうアドバイスをしていたのか、そしてそれが的確なものだったのかが知りたい

No.4

負けて良いんだよ

毎回日本が優勝したらWBC無くなるよ

競技や球技は毎回同じ国が勝つようなら大会は無くなるから

No.8

>> 4 負けて良いんだよ 毎回日本が優勝したらWBC無くなるよ 競技や球技は毎回同じ国が勝つようなら大会は無くなるから メッチャ広い視野ですね!
しかし自分は流石にそこまでは…。

やっぱり出るからには優勝してもらいたいw!

今回も、その「メッチャ強い日本」の首を取ろうと、各国が本気になってるのが面白かったです。

チェコ戦の最後のサトリア選手の引退試合みたいな、愛に満ちた雰囲気も良かったですけど…。

No.9

前回大会が出来すぎていたとも思えるけどね

にしてもドーム球場使うの辞めればいいのにな←まだ言ってる

No.10

メジャー選手との契約金の差。まー村上、岡本は貰い過ぎかも?

No.18

準決でいい試合しているイタリアも略メジャーリーガー。
教訓としてプロ野球もピッチコム導入や統一球にするとか早々にするんだね。
オリンピック出るなら。プレミア勝たないと出れないけど。。。

No.5

>> 1 大谷選手に頼り過ぎ 外国選手は、横に曲がる球は、得意で、下に落ちるのは、弱い  日本人選手は、逆に下に落ちる球は、得意 横に曲がる球はクソ… そうですね。
ムードメーカーのヌ-ちゃんがいないのは残念でしたね。

チームのムードが試合の流れを引き寄せますからね。
後半のベネズエラベンチの盛り上がりはすごかったです。
完全に流れは向こうへ行って、何でもない牽制ミスも出てしまった気がしますね。

No.6

>> 2 単純にベネズエラ強いわ ベネズエラかドミニカの優勝じゃないかな p.s. 戦犯探しは止めようね いや、強いですねw!
それはもう認めます。

失投=柵越え(ホームラン)
これは恐怖でした。

日本の厚い守備も流石に柵越えは取れませんから…。

戦犯探し…。
そこまで責めるつもりはないですが、やはり勝負事ですから。
活躍する選手もいれば、そうでない選手もいる訳で…。
それを監督気分であーだこーだ言うのが「素人の楽しみ」な訳で…。

そこは少しご勘弁願いますw!

No.7

>> 3 なんで井端さんが監督だったのかなあ 敗戦後の監督会見で「(ベネズエラの打線に関して)ストレートに強いバッターが多かった」と話されていたが、… 確かに。
ん?と思う采配もいくつかありました。

継投もどんどん注ぎ込むと言いながらも、タイミング合わされて打たれてる投手をまだ続投させたり…。

チャンスで一塁が空いてるなら歩かされるのが分かってる大谷の次のバッターは鈴木誠也か吉田正尚が定石(大谷を簡単に歩かせない様にするため)なのに、最初に2番に近藤を置いたり…。

出場機会を増やして選手全員に慣れさせると言ってるにも関わらず、得点差が大きく離れても完全な守備固めに移行しなかったり…。

WBCというより、まるで「シーズン中の采配」みたいなケースが多々ありましたね。

ん~、言ってる事とやってる事が違う…。みたいな…。

No.11

結果的に負けは負け
こうだったら勝っただの言い訳ほど見苦しいものは無い

No.12

>> 9 前回大会が出来すぎていたとも思えるけどね にしてもドーム球場使うの辞めればいいのにな←まだ言ってる 前回はまさに出来すぎたドラマでしたね。
そのお陰で日本中が沸いたワケですが。

今回はネトフリ批判で水を差され、視聴者数の少なさから世間の関心もいまいち…。
そして結果は最悪。

まぁ、最悪を経験した後でこそ、最高の瞬間が倍嬉しい時もありますけどねw

No.13

>> 10 メジャー選手との契約金の差。まー村上、岡本は貰い過ぎかも? 私の小学生の頃は、落合が年俸3億でとんでもない額として日本中が震撼しましたね。
連日マスコミは大騒ぎ。

今のメジャーは100億という数字でも聞き慣れた感じくらいですね。
流石に大谷の1000億という数字は複数年契約でもビビりましたが…。

No.14

>> 11 結果的に負けは負け こうだったら勝っただの言い訳ほど見苦しいものは無い まぁ、大半の人達は負けた言い訳をしてる訳ではなくて、単に自分なりの分析を持論展開するのが楽しくてやってるだけですよ。

要するに「言ってみたいだけ」ですw

それが野球ファンの醍醐味の一つでもありますからね。

前回の時は大谷翔平があれだけ活躍したのに、「大谷不要論」をネットで披露していた人もいましたよ。

一見、無茶苦茶な理屈だと思いましたが、よく見てみるとNo.1さんが仰る様な、「大谷一人に頼っているチーム編成ではダメだ。」「日本の本当の野球の強さはスモールベースボールなんだ」「足でかき回し、堅実に点を取り、厚い守備で守りきる。これを忘れたら勝てない外国人とのパワー勝負になるだけで、それでは勝ち続ける事は出来なくなる!」というものでした。

最後まで読むと、「なるほどなぁ…。」と思うところもあるんですよね。

そういうのをいろいろ言い合ったり、聞いたりするのが楽しいんですよ。

No.15

ドジャース組も近藤も岡本和真も村紙も全部ダメだったからでしょうww

No.16

>> 15 近ちゃんは自分の見る限り、打ち方が引っ張り打法で長打狙いな感じでした。
だけど外角ばかり投げられてカウント追い込まれて三振か、最後は内角に差し込まれたボールで凡フライ。
このパターンの繰り返し。

近ちゃんは無理に長打を狙うより、アベレージヒッターとして活躍してほしかった…。
ホームランバッターばかりのスタメンで自分も長打を…!と、意識してしまったんですかね?

岡本も迷走してましたね~。
高めのボール球に手を出したり、低いクソボールを振ったり、シーズンではあまりやらない事をしていました。
岡本が打ち気満々なところを見抜かれて、相手投手は上手くボールを散らしていた様に思えます。
結果が出せていない事に焦っていたんでしょうか。

村上は…。
もうボールも見えてないんじゃないですかね。
無茶苦茶にバット振り回してるだけにしか見えなかったです。
どのボールも、ど真ん中を振る様なスイングで「あんなので当たるワケないでしょ…?」と、思わざるを得ない打ち方でした。
低めのボールを普通のスイングで空振りした時なんかは、「バットに当てる気あるのかな???」とすら思いました。
『俺はバットに"当たりさえすれば"打てるんだ!』みたいな感じでした。
そんなんじゃ、そりゃ打てないですよ…。

No.17

>>16
村紙はマグレでタイトル取って慢心し切ってるんでしょう。

No.19

>> 17 >>16 村紙はマグレでタイトル取って慢心し切ってるんでしょう。 いや~、村上の調子が良い時は選球眼が冴えますけど、今回はひどかったですよ。
ボール球を無茶苦茶な振り方してファールでカウント苦しくなって、
厳しいボールでも、カウント追い込まれてるのに手を出さないで見逃し三振。
彼は好調の時と不調の時の落差が大きいですね。

多分、いろんな状況から追い込まれて、自分を見失ってプレーに精細を欠いてしまったんじゃないかと…。
彼はプレッシャーに強くないというのは、昔から騒がれていましたからね。

だからこそ首脳陣は彼を下位打順で使い、プレッシャーを掛けない配慮をしたと思うんですが…。
実を結ぶ事にはならなかったですね…。

あの満塁ホームランも、チェコという「本業が別にある人達」のチームで、更にチームで7~8番手くらいの選手から打っただけのもので…。
流石にそれを「世界戦での実績」とは周りも評価してないですしね。

No.20

>> 18 準決でいい試合しているイタリアも略メジャーリーガー。 教訓としてプロ野球もピッチコム導入や統一球にするとか早々にするんだね。 オリンピッ… 微妙なルールの違いも試合の流れに影響が大きくでますね。
特に素人目でも今回も目立ったのはビッチクロックでした。

これは日本人投手にすると相当な不利なルールですね。

外国人投手の多くは、球種が少なく球威にものを言わせてガンガン投げます。
なのでピッチクロックの影響は少ないです。

これに対して日本人投手は様々な球種を駆使して、配球を考えるキャッチャーとやり取りしながら投げます。
15秒は短過ぎる…!

キャッチャーからボールを受けて息を整えて、プレート踏んで構えたら…。
「あ~!あと数秒しかねぇ!」
コースも球種も吟味する時間もないまま、
「あー!もう!投げるしかねぇ~ッ!!」
…みたいな感じですね。

急いで投げると、カウント取りに行くボールと外すボールが極端になっちゃうんですよね~…。
そして…。

カウント取り行ってるだけのボールを…、

狙い打ちーッ!!

…されちゃうワケです。(トホホ…。)

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