能登半島地震被災者です。二年以上の歳月をかけてようやく実家が再建しました。 と…
能登半島地震被災者です。二年以上の歳月をかけてようやく実家が再建しました。
ところが、困っていることがあります
私は、学生時代マンガを収集しており、結構な冊数を自室に保管していました。
しかし、震災で自室の本棚に入れていた漫画が全部床に散乱しました。
一次対応は父母がしてくれましたが、その後は私自身も何度も実家の片付けを手伝っています。
漫画はいったん袋にまとめて納屋へ移動し、後にその袋から出して納屋の本棚へ移したのは私です。
なので、少なくともその時点までは「手元にあったはず」という認識があります。
ところが後から確認すると、かなりの冊数がなくなっていました。
リボーン全巻、東京グール全巻、デスノート11・12巻、はねバド16巻以外、君に届けの一部などで、合計すると150冊以上になります。
納屋には鍵がかかっておらず、当時はボランティアやリフォーム業者の方も立ち入り得る状況でした。
そのため、まだ納屋のどこかにあるのか、片付けの過程で別の場所に動いたのか、誤って処分されたのか、あるいは持ち去られたのか判断がつきません。
自分で納屋の本棚に移した記憶があるぶん、単なる記憶違いとも思いにくく、余計に気になっています。
この状況だと、盗難の可能性はどの程度あると思いますか。
それとも災害後の片付けの混乱で所在不明になったと考えるほうが自然でしょうか。
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タイトル根こそぎって感じするし
嫌だけど意図的に持って行った感じするよね
ドサクサに紛れて盗難のように思います。
ボランティアが処分する時は家人に聞いてから行動するはずでは??しかも雑に袋詰めじゃなくて本棚に並んでいた物ですよね。怪しいです。売られてるかも知れません。
盗むなら全巻揃えで盗むのじゃないかな?
本って重たいし他所に運ぶ労力を考えたら割の良い盗みでもないよね。書店万引きみたいな人気商品の新品でもないわけだし。
見つかったら良いですね。
災害後の混乱で行方不明と考えた方がいいかも。
盗難もゼロではないけど
これから
大事なものに関しては
どこかに預けるなり
自分の管理下で近くに保管するのがいいでしょうね。
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