パニック症がある人、なかなか外出がままならない時にほかのパニック症の人が外出をた…
パニック症がある人、なかなか外出がままならない時にほかのパニック症の人が外出をたくさんして楽しんでいたら嫌な気分になりますか?
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>> 3
それは酷いですね。
その人はパニック症の他に何かの疾患があるかもしれませんね。
でも長い闘病や症状に追い詰められていたら受け取り方も歪む…
長年苦しんでいるとそういう思考になってしまうのかもしれませんね。
その方は私が入院中は別の方が遊びに行くのをうちらは何もできないのにね、事故に遭えばいいねなど話してきていたので、仲間ではないように思われてしまったのかもしれません。
精神病気の原因
頑張りすぎ
嫌なことばかり考えている。
悪口、いじめ、怒り
脳内を緊張することばかりしている。
愛、勇気、感謝、ありがとう。
など、脳内が安心する言語を
使っていない。
自然に触れていない。
自然の声を聞いていない。
自然の姿を見ていない。
自然の匂いを嗅いでいない。
だから、リラックスできない。
体を動かしていないので、体の筋肉。
おもに首や肩に、疲労物質がたまり
ガチガチにかたまっている。
かたまっているので、脳内の疲労物質が流れづらくなる。
昔は、精神病などほとんど存在しなかった。
なぜか、自然がすぐそばにあったから。
パニック障害の原因は、ストレス。
つまり、脳内の疲労物質の蓄積。
疲労物質の蓄積は、脳内が緊張している
リラックスしていないことで助長される。
なぜ、リラックスしていないのか。
緊張することばかり考えている。
デジタル機械ばかり見ている。
自然に触れていない。
運動していない。
他人にひどい言葉を言ったり、悪口を言ったりすると、言われた人間、言った人間。
脳内が緊張する。
つまり、悪口を言ったり、誰かをいじめたり
誰かを否定したり
すればするほど、脳内が緊張し
疲労物質が蓄積し、病気になりやすくなる。
自分のやっていることは、すべて
自分へはねかえる。
これが因果応報、という。
さて、あなたは本当にちゃんと
生きているのかね?
それは酷いですね。
その人はパニック症の他に何かの疾患があるかもしれませんね。
でも長い闘病や症状に追い詰められていたら受け取り方も歪むかもしれないのであまり私生活での外出を楽しんでいる事は話さなくても大丈夫だと思います。
>> 1 優しいのですね。五年間入退院を繰り返し自宅と病院以外行ったことがありませんでした。だんだんとよくなり、県外に行けるようになると一緒に闘病していた友達からひどい言葉をかけられるようになりました。
なりませんよ。むしろ勇気がもらえます。
- << 2 優しいのですね。五年間入退院を繰り返し自宅と病院以外行ったことがありませんでした。だんだんとよくなり、県外に行けるようになると一緒に闘病していた友達からひどい言葉をかけられるようになりました。
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