超過死亡は高齢化によって表現されるのではありません。 当たり前な話ですが、…
超過死亡は高齢化によって表現されるのではありません。
当たり前な話ですが、予測を出す際、始めから高齢化を含めた数値を出すのが常識ですよね。その数値を超えるにより超過となります。
なので超過死亡が計測された場合、高齢化では説明が付かない異常な死亡数ということになります。
そこで厚労省に超過死亡の原因は何かと質問をすると、このように答えました。
コロナパンデミックの最中、自粛期間が続いたので、運動不足によるものかもしれません。
これが国が出した正式な解答です。
は?
運動不足?
国民が大量に亡くなっていて、運動不足で逃げ切るつもりか。こんなバカな話あります?
これはマズイと思ったのか、超過死亡を隠す為に政府はこのような処置を施しました。
予測値を上げたのです。
予測値を上げると、例年より多く亡くなっても、予測の範囲内となりますよね。
となると超過ではなくなります。
なので現在は超過死亡はありませんと公表しています。
これが政府のやってることです。あからさまに明白な詐欺です。
ちなみにワクチン政策以降の超過死亡のおおよその死亡者数は、数十万人となっています。
毎年、東日本大震災規模、いやそれ以上の死者が、来年の死亡者数に上乗せされていることになります。
数十万人と聞いても、え、10万人?50万人?と、どれくらいなのか分からないですよね。
なぜはっきりとした数字ではないのか。それは、国が調査をしていないので、明確な数字が出せないからなんです。
人によっては数十万人じゃ済まないという声もあるほど、闇深い問題となっています。
それほど、何も調査をしておらず、有効性がどれほどあったのか、どのような副反応、または後遺症があるのか、何の検証もしていない状況なんです。
本来なら絶対行わなければならない事案ですよね。あれほど国民の命が大事だと騒いだのだから。
皆さん、日本史に強く残るほどの地震や災害がワクチン政策以降、毎年も続いた記憶ありますか?
ないですよね。
コロナワクチン問題は終わってないどころか、今も進行中で、これからも日本人を使って実験をする予定です。
岸田は、日本を治験国家にすると宣言しました。
事実、国内にワクチン工場が出来たので、様々な理由を付けては、赤ちゃんや妊婦さん、またはお年寄りや働き盛りの三十代四十代の方々まで幅広く、メディアを使ってワクチンへ誘導するでしょう。
つまりワクチンは救済の為にあるのではなく、政策として、つまりプロジェクトとして行われているということになります。
裏で巨額なお金が動いてる。そう見て間違いありません。
そして入れ替わるように外国人を入れていますよね。
河野太郎氏がこう言っていました。
外国人に国籍を与えて新しい日本人をどんどん作っていく。
これはここ最近になって言い出したことではなく、三年ほど前に話していたことです。
つまりプロジェクトが進行しているということです。
我々は、役にも立たない表の情報ばかり知らされ、そのような目眩しにより、裏で行われてることが見えないように仕向けられていると思いませんか?
テレビは真実など流してません。
接種した方は全員、デトックスに取り組んでください。特に、あれから体調を悪くした方は必ずワクチンを疑ってください。
では、さよなら。
お元気で。
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