働きたいが働くところがひとつもなくてやみバイトをしていますやみバイトをしながら面…
働きたいが働くところがひとつもなくてやみバイトをしていますやみバイトをしながら面接を受ける毎日に飽き飽きしてきました。
今日も午前中コンビニのバイト面接予定ですけどまた不採用でしょうね。
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やみバイト?
闇バイト?
は?
闇バイト?
あなたここから警察に特定されるよ
さらっと、やみバイトとか書いてるけど。一体何してるんだよ?自首しろよ。
一般論としては、幸せになるためには、自分に合った趣味と仕事を確立することが重要です。
まずは、一度、全てを取り払って、素直になり、収入につながらなくてもいいので、自分が純粋に、本当に、この人生で
一番望むこと
一番やりたいこと
一番好きなこと
一番楽しいこと
一番喜びを感じること
一番幸せを感じること
一番興味のあること
を考えて、定めましょう。
それが人生の軸、生きる目的、最優先事項となり、全てはそのために生きるという形が確立されます。
仕事については、一番の望みを仕事にできるならそれをやるだけです。
それが仕事としては成立しないならば、それは趣味にして
二番目に望むこと
二番目にやりたいこと
二番目に好きなこと
二番目に楽しいこと
二番目に喜びを感じること
二番目に幸せを感じること
二番目に興味のあること
一番の才能、能力
に関する仕事をしましょう。
それもダメなら三番目です。
このように趣味と仕事が両立できれば、充実感も出てきて楽しくなってくると思います。
そして
「自分は第一に愛を求め、そして健全にお金を稼ぐことに長けていて、自分に最も合う仕事に就いて、十二分のお金を得ている」
と思い、行動に移せば、実現するでしょう。
会社に就職するとしたら
『自分は社会に必要不可欠で、企業から求められる存在である』
『自分に合った、自分を必要としてくれる職場が必ずある』
『仕事は絶対見つかる』
と信じましょう。
また、志望動機や自己PRが、その会社の事業内容に対して、理に適っていることが大事です。
『なぜその業界のその会社を志望するのか』
ということと
『自分の強みによって、結果に繋げていける』
ということを伝えましょう。
企業側に
『この人と働きたい』
と思ってもらえるアピールをすることが鍵です。
自信を持って挑みましょう!
これが一般的な話。
さらに究極の救いを求めるならば、新約聖書 ルカによる福音書 15章11〜32節に
『放蕩息子のたとえ話』
という一節があります。
続きます。
No.4の続きです。
簡単に言うと、辛い状況に陥ったとしても、また陥ったからこそ、神の国に帰ることを望めば、もう既に神は迎えに来てくれていて、神の国に帰れる。
そして、神の使用人や雇い人などではなく、元々本来の立場である、神の御子、神の王国の王子・王女として迎え入れてくださるという話です。
よって、このように祈るのがいいと思います。
「神よ、私はたくさんの罪を犯しましたが、悔い改め、神の国に帰ることを望みます。
これにより、私を迎えに来てくださりありがとうございます。
おかげさまで、私は神の国に帰りました。
また、私を神の使用人や雇い人などではなく、再び神の子、神の王国の王子(王女)として迎え入れてくださりありがとうございます。
これからは、神の国の王子(王女)として生き、王子(王女)としての仕事をさせていただきます。
すなわち、王子(王女)として人々に仕えますが、人々も皆、本来、神の御子、王族であり、皆がそこに帰れるように務めていきます。」
と。
このような心境になれば、これから先、人生がどのように展開されるのかは見ものです。
4>>
何なんだよ、このクソウザ宗教勧誘は。
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