相手を傷つける癖がある男友達がいるのですが「俺は回避型だからしょうがない」と言い…
相手を傷つける癖がある男友達がいるのですが「俺は回避型だからしょうがない」と言います。
人間関係にトラウマがあるそうで、私の事が敵に見えてしまい、精神的に落ち着くためには私を攻撃せずにはいられないそうです。
私の容姿を他の女子と比べて貶す、私のコンプレックスや言われて嫌な事を長時間言ってくるなどです。私が謝るまで終わりません。
精神疾患がある友達なので私が話を聞く事で気持ちが軽くなればいいなと最初は思っていたのですが最近ちょっと合わないなと思い始めてきました。
彼は他の友達関係ではいじられキャラだそうで、溜まったストレスを私にぶつけてくる感じです。
回避型って相手とLINEしてても連絡をあんまり返さなかったり相手の事を避ける人の事だと思ってたんですが、攻撃的な人も回避型なのでしょうか?
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周りにとって異常なことを〜だから仕方ないで済まされてもただの迷惑でしかないし、相手がなんであれどうであれ誰もその人のサンドバックになる必要は全くもってありません。
今すぐ見捨てて離れても構いません。
回避型とか何々型とかいう悪者にとって都合の良い作りもの(逃げ道)は本当はこの世にはございません。
主さんはそんなものを何も気にする必要はない。その人はただの自己中で傲慢な馬鹿者でしかありません。
>精神的に落ち着くためには私を攻撃せずにはいられないそうです。
>溜まったストレスを私にぶつけてくる感じです。
モラハラですし、おそらく結婚したらDVになります。
いますぐ別れるしかないですよ。
精神疾患があっても、反撃してこない相手、関係を失わない相手、謝ってくれる相手はちゃんと識別できてる。
衝動が制御できないんじゃなくて、制御する必要がない相手を選んでいる。
「回避型だからしょうがない」は免責ラベルとして機能してるけど、この選別能力がある時点でその言い訳の土台が崩れる。
しょうがないなら全員に対してやるはず。
彼、サンドバッグの対象者をちゃんと選別してますよ。
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あなたに攻撃的になり、傷つける人は、友人でもなんでもありません。
それに、その人は「回避型だから仕方がない」と自分を正当化しています。
あなたは、彼にとって、ただの都合の良いストレス発散の存在でしかないので、直ちに離れましょう。
このままでは、あなたが傷つくだけですよ。
で、最後にご質問が、回避型とかいうものの定義とか分析ですか?
考えるべきポイントが違っていませんか?
障害や病気があってもなくても、その人の特性にあった対応をすれば良いとは思います。
しかし、多分状況として質問者さんは適切な対応をされていません。
親切心からの言いなりが正しい対応でないことは多いです。
質問者さんがしっかり学ばれている方なら済みません。
でも、対応はプロにお任せした方が良く、質問者さんは、直接の対応から離れた方が良さそうです。お互いのために。
削除されたレス (自レス削除)
No.18の通りすがり17さん。
解説をありがとうございます。
質問の文章は、最初に状況の説明があり、最後の唯一の質問の、”攻撃的な人も回避型なのでしょうか?”で締めています。
ここまで、他の回答者さんは質問者さんの質問には一切答えていませんが、説明されている状況に対してのアドバイスをしています。
回避型についての疑問は、私は持っていません。
彼が回避型の診断を得ているかさえ問題にしていません。
私も他の回答者さんと同じく、回避型の人が攻撃的な行動や思考を持つかという質問に答えていません。
何故かというと、まるで、回避型の人の特性に攻撃的というものがあるなら、質問者さんはその状況に耐えるとでもいいそうな雰囲気を感じたからです。
個別には分かりませんが、多くの場合、障害があることで攻撃的な患者を、思うまま攻撃的に開放させるという治療法や対応はあまり聞きません。
なので、素人が対処法を学ばず接することはお勧めしない/プロの医師やカウンセラーに任せるべきと伝えたいと考えました。
質問者さんの質問には、通りすがり17さんがお詳しいようなので、答えて差し上げてください。
お願いいたします。
主さんがまだ見てくれてるかわからないけど
>回避型って相手とLINEしてても連絡をあんまり返さなかったり相手の事を避ける人の事だと思ってたんですが、攻撃的な人も回避型なのでしょうか?
回避型に関わらずですが
人は、不安なことやストレス、
対人関係で自分を守るためにする行動は
●逃避(フライト): 連絡を断つ、無視する、物理的に離れる(一般的な回避型のイメージ)。
●闘争(ファイト): 相手を攻撃して自分より優位に立たせることで、「相手に飲み込まれないようにする」
大まかには上記2つです。
※これは、回避型の人だけではなく、健康な人達でも同じだと思います。
回避型の愛着スタイルにも種類があります。逃避がパターン化になってる人もいれば、闘争もパターンにある人もいて、愛着スタイル自体も複合型の人もいれば、反応も様々です。
ただ、事実として主さんに言えるのは
>精神疾患がある友達なので私が話を聞く事で気持ちが軽くなればいいなと最初は思っていたのですが最近ちょっと合わないなと思い始めてきました。
そういう、親切で優しい主さんだからこそ
彼の「闘争」パターンを引き出してしまっている、ということです。
主さんの対応の仕方が、間違った成功体験を彼に与えてしまっている状態です。
主さんは、彼に対する接し方を、
間違ってしまっている。
その結果、事実として
彼の攻撃性を引き出してしまっている。
そして、彼はストレスをぶつけて発散出来、彼は主さんを傷つけ優越感を感じて満足し、傷つけても主さんが離れていかないことで安心感を得てしまい、結果的に乗り越えなければならない彼自身の課題である愛着スタイルの悩みを深めてしまっている。
主さんは、彼の話を聞くことで
彼の負担が軽くなり、彼の精神疾患が癒され買う服することを望んでいましたが
逆です。彼は、間違った成功体験を得て症状を深めてしまい、その結果
>「俺は回避型だからしょうがない」と言います。
と主さんに対しても、開き直るようになってしまいました。
これは、けん全な人間関係とは言えません。
主さんが今のま間彼に接し続けると、彼は益々症状が深刻化してしまうのでは?と思います。
主さんには手に負えない相手、かと思います。ご自身のためにも、彼にはっきりと意思表示をして離れること、をすすめます。
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