あの夏のバス

回答5 + お礼1 HIT数 1047 あ+ あ-


2010/10/31 12:41(更新日時)

いつものように部活をしていつものように家へ帰るバスの中。ふと、気付くとバスには私しか乗っていない。(あれ?)(いつもの道じゃない。)だが、バスの運転手は人通りのない暗い道を走り始めた。数分後 バスは地下駐車場に停まった。運転手はほくそ笑みながら1番後ろに座っている私の方へ歩み寄ってきた。

No.1454116 (悩み投稿日時)

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No.1

続きます?

No.2

小説ならミクルのがやりやすいで

No.3

運転手はやたらゆっくりとした足取りで、しかも顔には笑みを浮かべたままだ。
コツ…コツ…
私の耳に重たい足音だけが響く。
私の体は、恐怖のためなのか、凍りついて動かない。バッグを握りしめる掌の汗だけを感じる。

運転手の顔がハッキリして来た。
私は息を飲んだ。…こ、この人は⁉

No.4

お父さん‼

No.5

私のもとまで来た父は
私の横の窓を叩き割った

バスの横には
仲間らしき男3人

(ロープ持ってる。
にやにやしてこちら寄ってきた…)


「嫌だ!!ヤだッ!!!止めてよ!!」

私は 叫んだが ここは地下駐車場
助けも来るはずがない


男たちは
私をロープで縛る手を
止めようとはしなかった

No.6

運転手はいきなり父に変身!そして、父の仲間達が!?
ティティティティ ティティティティ ティティ~~💨

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