ことわざで、しりとりってできると思いますか?興味あるかた試しにどこまでいけるかや…
ことわざで、しりとりってできると思いますか?興味あるかた試しにどこまでいけるかやってみましょー。
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次がいよいよ、最後レスです。
竹馬のとも
イヤよイヤよも好きのうち
まさか、ここまでくる思っていませんでした。Σ(・ω・ノ)ノ
たくさんのレスありがとうございました‼
喧嘩両成敗
力んだ腕の拍子抜け
ありがとうございました〜
沢山参加出来ました😊
捨てる神あれば拾う神あり
※ラストまで近づいて参りました。主様有難うございました🤗 あと僅かです。
塁をます
正直者が馬鹿を見る
※124さん、了解しました。
備えあれば憂いなし
123さんダブっているので
ゴメンなさい。
目糞鼻くそ
目は口ほどに物を言う
ここであったが百年目
論より証拠
あと7レスです、カウトダウン始まってます
路頭に迷う
魚心あればば水心
目は口程にものを言う
受領は倒るるところに土をつかめ
李下に冠を正さず→ず
ピンピンコロリ
鉄面皮
→『ぴ』ですが、『ぴ』で始まることわざがない場合、『ひ』でもOKです。
果報は寝て待て
一か八か
盗人猛々しい
背に腹は代えられぬ→ぬ
人の振り見て我が振り直せ
燎原の火
下衆の勘繰り
十把一絡げ
据え膳食わぬは男の恥→じ
能ある鷹は爪を隠す
縁は異なもの味なもの
言いたいことは明日言え
飛ぶ鳥を落とす勢い
ダメで元々
雀の涙
檄をとばす
礼は急げ
歌は世に連れ世は歌に連れ
愚の骨頂→う
縁起を担ぐ
転ばぬ先の杖
住めば都
胸を撫で下ろす
涙腺が緩む
朱に交われば赤くなる
過ぎたるは及ばざるが如し
鹿を指して馬と為す→す
貧乏暇なし
身から出た錆
苦しい時の神頼み
嘘八百
馬子にも衣装
昔は昔今は今
ありがとうございます🙏
晴天の霹靂
→
窮鼠猫を噛む
→む
お願いします‼︎
>> 77
10さん。全然大丈夫です。
気にしないでください。
きでしたね。
窮鼠猫を噛む
グタグタで、申し訳ありません。
ぐうの音も出ない
げんを担ぐ
すいません💦
訂正です。
ぜ→せ
善は急げ
両方聞いて下知をなぜ
楽あれば苦あり
火事場の馬鹿力→ら
↑ムカシトッタキネヅカ
『カ』です
昔取った杵柄
無理が通れば通り引っ込む
理解に苦しむ
頭巾と見せて頰冠→り
先に同様のものが有りましたので、下記
に訂正します。
雀百まで踊り忘れず
好きこそものの上手なれ
坩堝と化す
両手に花はすでに、31番さんが出されていますので、り←からいきます。
理に勝って非に落ちる→る
↑
これも出てたらすみません!
鳴かずば撃たれまい
両手に花
好きこそ物の上手なり
図星を指す
井の中の蛙大海を知らず
頭が高い→い
君子危うきに近寄らず
六日の菖蒲 十日の菊→く
爪の垢を煎じて飲む
江戸の仇を長崎で打つ
七度探して人を疑え
物は試し
死ねばもろとも
武士に二言なし→し
類は友を呼ぶ
同様のものが先に有りました。
訂正 →レッテルを貼る
礼に始まり礼に終わる
河童の川流れ
犬猿の仲
毛虫の毛
知らぬがホトケ
獅子身中の虫
瑠璃はもろし
礼に始まり礼に終わる
急がば回れ→れ
背に腹はかえられない
無くて七癖
両手に花
障子に目あり
死人に口なし
良薬口に苦し
牛に引かれて善光寺詣り
九死に一生
累卵の危うき
随徳寺をきわめる
焼け石に水 → ず
餅屋は餅屋
竹馬の友
→え
絵に描いた餅
宵越しの銭は使わぬ
弱り目に祟り目→め
世も末
留守見舞いは間遠にせよ
猿も木から落ちる
雲泥の差
籠鳥雲を恋う
けんもほろろ
知らぬが仏→け
言うは易く行うは難し
じ、で続けます。
地獄の沙汰も金次第
武士は食わねど高楊枝
類は友を呼ぶ
チリも積もれば山となる
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