ことわざで、しりとりってできると思いますか?興味あるかた試しにどこまでいけるかや…
ことわざで、しりとりってできると思いますか?興味あるかた試しにどこまでいけるかやってみましょー。
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チリも積もれば山となる
類は友を呼ぶ
武士は食わねど高楊枝
じ、で続けます。
地獄の沙汰も金次第
言うは易く行うは難し
知らぬが仏→け
けんもほろろ
籠鳥雲を恋う
雲泥の差
猿も木から落ちる
留守見舞いは間遠にせよ
世も末
弱り目に祟り目→め
宵越しの銭は使わぬ
→え
絵に描いた餅
竹馬の友
餅屋は餅屋
焼け石に水 → ず
随徳寺をきわめる
累卵の危うき
九死に一生
牛に引かれて善光寺詣り
良薬口に苦し
死人に口なし
障子に目あり
両手に花
無くて七癖
背に腹はかえられない
急がば回れ→れ
礼に始まり礼に終わる
瑠璃はもろし
獅子身中の虫
知らぬがホトケ
毛虫の毛
犬猿の仲
河童の川流れ
礼に始まり礼に終わる
同様のものが先に有りました。
訂正 →レッテルを貼る
類は友を呼ぶ
武士に二言なし→し
死ねばもろとも
物は試し
七度探して人を疑え
江戸の仇を長崎で打つ
爪の垢を煎じて飲む
六日の菖蒲 十日の菊→く
君子危うきに近寄らず
頭が高い→い
井の中の蛙大海を知らず
図星を指す
好きこそ物の上手なり
両手に花
鳴かずば撃たれまい
両手に花はすでに、31番さんが出されていますので、り←からいきます。
理に勝って非に落ちる→る
↑
これも出てたらすみません!
坩堝と化す
好きこそものの上手なれ
先に同様のものが有りましたので、下記
に訂正します。
雀百まで踊り忘れず
頭巾と見せて頰冠→り
理解に苦しむ
無理が通れば通り引っ込む
昔取った杵柄
↑ムカシトッタキネヅカ
『カ』です
火事場の馬鹿力→ら
楽あれば苦あり
両方聞いて下知をなぜ
善は急げ
すいません💦
訂正です。
ぜ→せ
げんを担ぐ
ぐうの音も出ない
グタグタで、申し訳ありません。
>> 77
10さん。全然大丈夫です。
気にしないでください。
きでしたね。
窮鼠猫を噛む
ありがとうございます🙏
晴天の霹靂
→
窮鼠猫を噛む
→む
お願いします‼︎
昔は昔今は今
馬子にも衣装
嘘八百
苦しい時の神頼み
身から出た錆
貧乏暇なし
鹿を指して馬と為す→す
過ぎたるは及ばざるが如し
朱に交われば赤くなる
涙腺が緩む
胸を撫で下ろす
住めば都
転ばぬ先の杖
縁起を担ぐ
愚の骨頂→う
歌は世に連れ世は歌に連れ
礼は急げ
檄をとばす
雀の涙
ダメで元々
飛ぶ鳥を落とす勢い
言いたいことは明日言え
縁は異なもの味なもの
能ある鷹は爪を隠す
据え膳食わぬは男の恥→じ
十把一絡げ
下衆の勘繰り
燎原の火
人の振り見て我が振り直せ
背に腹は代えられぬ→ぬ
盗人猛々しい
一か八か
果報は寝て待て
鉄面皮
→『ぴ』ですが、『ぴ』で始まることわざがない場合、『ひ』でもOKです。
ピンピンコロリ
李下に冠を正さず→ず
受領は倒るるところに土をつかめ
目は口程にものを言う
魚心あればば水心
路頭に迷う
論より証拠
あと7レスです、カウトダウン始まってます
ここであったが百年目
目は口ほどに物を言う
123さんダブっているので
ゴメンなさい。
目糞鼻くそ
備えあれば憂いなし
正直者が馬鹿を見る
※124さん、了解しました。
塁をます
捨てる神あれば拾う神あり
※ラストまで近づいて参りました。主様有難うございました🤗 あと僅かです。
力んだ腕の拍子抜け
ありがとうございました〜
沢山参加出来ました😊
まさか、ここまでくる思っていませんでした。Σ(・ω・ノ)ノ
たくさんのレスありがとうございました‼
喧嘩両成敗
イヤよイヤよも好きのうち
次がいよいよ、最後レスです。
竹馬のとも
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