小学1年の娘の軽度の知的障害があります。学校も特別クラスみたいなところにいます …
小学1年の娘の軽度の知的障害があります。学校も特別クラスみたいなところにいます
前の会社の同僚から久しぶりにLINEが来て、子供のことを少し話しました。知的障害のことと特別学級にいることは言っていませんが、娘の悩み事を話しました
それでその同僚から「本当にヤバい子は特別クラスみたいなところにいるし、○○(私)の子はそうじゃないし、もう少し大人になれば落ち着くよ」みたいに言われました。
もちろん、私が正直に知的障害がある特別学級にいることを伝えてなかったのですが、私の同僚はやばい子=特別学級みたいに思ってたと思うとすごく悲しい気持ちになってしまいました。
タグ
新しい回答の受付は終了しました
知的障害から、最初に思い浮かぶのは、中島みゆきさんの「いのちの別名」です。
思い切り泣いてください。
https://www.youtube.com/watch?v=3xiuw1NPO_s&list=RD3xiuw1NPO_s&start_radio=1
思ってたとかじゃなくて、それはあなたを慰めるために誇張して言っただけです。
大袈裟に言った方が大丈夫だという事が強調できるんですよ。
大事な情報を隠しちゃうとこういう風な誤解が生じちゃうんですよ。
デリケートな事を相談して大事な事を隠すのであれば、相手が悪気がない事ぐらいは察してあげないと。
勝手に傷ついて、勝手に嫌う事になるかもしれないですよね。
そんなの酷すぎだと思います。
自分勝手すぎます
今回のことはどちらも悪くなくて、
事故みたいなものですが
>やばい子(人間じゃない)
は、主さんの受け取り方が
もしかしたら、相手が伝えたかった事柄と
ミスマッチしてるんじゃないかな。
ヤバい、って便利な言葉だけど
>本当にヤバい子は特別クラスみたいなところにいるし
行動に特徴がみられる子は
診断された子は
必要な支援を受ける必要な子は
=何かしらの知的障害や発達特性のある子は
という、そのまんまの意味だと思います
相手の語彙力の低さ(なんと表現したら良いかわからず簡略化)故に、ヤバいと表現しただけかもしれない。
ヤバい、は前後の会話のニュアンスで
どういう意味合いなのか変わる言葉ですが
主さんの会話の前置きが
我が子が◯◯ができなくて
我が子の◯◯なところが大変で
だから子育てにとても悩んでるし
我が子にどうしてあげたら良いのか分からなくて⋯うちのこは人間じゃないかもしれない!
と主さんが、人間じゃない
という表現をして話していたのなら、
相手のヤバい子は、人間じゃない、という主さんの話した言葉にかかるけれど
主さんは、そういう話し方を
してたわけではないですよね?
主さんがオブラートに包みながらも、
発達や知的の遅れがあるかも⋯と匂わすような話し方をしてたのなら
相手の「本当にヤバい子なら」は
本当に知的障害があるのなら、
という、そのまんまの意味だと思います。
単純に、主さんがオブラートに包みすぎて「知的障害」という言葉を相手に使わなかったのなら
相手は主さんの気持ちを察して、知的障害という言葉を封じるしかないです。主さんよりも先に、それって知的障害じゃ?なんて言えないからです。(例え主さんが知的障害かも、と口にしたとしても、他人は知的障害なんじゃ?とか言えないです)
なので、具体的な障害名とか言えないから
ヤバい子、と相手もフワッとした表現するしか無かったんですよ。
新しい回答の受付は終了しました
育児の悩み掲示板の悩み一覧
注目の話題
お悩み解決掲示板 板一覧

