おはようございます。 1時間ほど散歩しました。 雪が積もる朝焼けの町は、…
おはようございます。
1時間ほど散歩しました。
雪が積もる朝焼けの町は、静かで寂しくて居心地が良かったです。
静かでと言いつつ曲を聞きながらですがね。
落ち着く曲を聞きながら独りで人気のない町を歩く。
やっぱり好きなんだなと。
孤独が好きなんです、私。
なのに、なぜ求めてしまうのか。
人間は群れで生き残ってきたから本能に刻まれているのでしょうが。
なら本能とはなんでしょう。
種を根絶させないシステム=生に執着するシステム?
どうあれ拒絶されるということは、私は群れで生きることに適していない。
私は「ヒト」ですらないのかもしれません。
私の哲学を歴史に刻みたい。
頭の足りない哲学ですが、私の存在証明を世に残すべきなのではないか。
所詮はただの動物、しかもその中でもとりわけ劣等な存在ですが、そうしなきゃならないのではないか。
欲や世間、時代に踊らされている場合ではないのではないか。
残酷にも時間は進む。
形は何でもいい。
言葉が1番適切なので小説ですか。
物語を通じて私の哲学を知ってほしい。
せめて私が生きていた証を残したい。
大事なのは、完成させて世に公表できるかどうかですが汗
歴史を見ると、国の情勢が悪くなると哲学が流行りはじめるそうです。
ある意味、現実逃避的な面もあったのではないでしょうか。
私の人生の情勢は常に悪いので、むしろ私は哲学者です。
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No.4410297 2025/12/28 07:47(悩み投稿日時)
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