毎年雪下ろしでの事故のニュースが後を絶ちません。命綱をするのは難しいでしょうか。…

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2026/01/26 15:19(更新日時)

毎年雪下ろしでの事故のニュースが後を絶ちません。命綱をするのは難しいでしょうか。雪下ろしの際に落ちないようにするには、どうすればいいのでしょうか。

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No.4421279 (悩み投稿日時)

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No.1

仮に命綱があったとしても、命綱を固定する場所が備わっていません。費用もかかりますし「冬のためだけにお金を払うのはもったいない」と考える人も多いです。

一人ではなく複数人で作業するのも大事です。これなら事故が起きても、誰かは救急車を呼んでくれます。

ヘルメットを着用して頭を守るだけでも致命傷は避けられます。

No.2

命綱を固定するアンカーを屋根に付けましょう、ってニュースでやってた。

日曜大工じゃなくて、ちゃんと業者に頼んでやってもらうやつが良いですよ。

No.3

そもそも高齢であったり、頻度が多すぎて都度命綱を付ける余裕がないのかもしれないですね。

落ちた際に、地面に打ち付けられて死亡するパターンと、雪に埋まってしまって死亡するパターンとがあるようですが、後者の場合は見守る人さえいれば助けを呼ぶことができますが、独居の方も多いでしょうし、奥さんやご近所などがいても雪が降っている時には視界も悪いでしょうし下手な場所にいたら雪が落ちてくるかもしれないし、ずっと見ているのも大変でしょう。

今のデジタル技術から考えると、落ちた場合の異常検知通知みたいなことは大きな費用かけなくても何か出来るのではと素人ながら思いますがどうなんでしょうね。

お金さえかけられるなら屋根に熱線を仕込んだりすれば雪かき不要になるかもしれないですが、高齢過疎化してる場所にお金をかける人はいないので現実には無理ですよね。
昔の人、雪国の人は不便が当たり前で我慢強いと言われますが、こうも毎年だから辛いでしょうね。

No.4

無理ですよ
付けるところはありません

No.5

雪が降る前に事前準備をしておく必要はあるでしょうがやれないことはないですよね。

例えば地面にスクリュー構造の杭を打ち込んでおいて、ロープがかけられるようにしておき、雪下ろしをするときに、そこにロープをかけて作業をするのは可能だと思いますよ。まあ反対側の屋根だけにはなるので、両サイドの地面に杭を打つ必要はありますが。

これからはAIロボットの時代でもあるので、屋根の雪履きロボットをどこかの企業が開発するんじゃないかと思うので、それを期待するのもありだとは思いますけどね。

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