内申点制度に振り回されるのが合いそうにない、学力で結果を出す方が合ってる子には親…

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2026/02/01 19:44(更新日時)

内申点制度に振り回されるのが合いそうにない、学力で結果を出す方が合ってる子には親が中学受験をすすめるというのは、

ネットが広まる前の時代からそういう考え方は浸透していたのですか?

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No.4423519 (悩み投稿日時)

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No.1

>ネットが広まる前の時代からそういう考え方は浸透していたのですか?



地域で考え方は、昔も今も違うのでハッキリした返答は難しい。

昭和時代は、裕福家庭が私立受験するものという考えが大きかった気がする。
金銭的に大丈夫な医師とか議員、弁護士、社長、自営とかの職業の人達が多かったような。

平成になってから、一般家庭で金銭に問題ない家も私立受験する人が増えたかな。
こちらの地域は当時、小学校に問題児が多くて、そのまま同じ公立中に行くと、いじめや暴力問題(地域では問題視)から勉強の妨げになるので、私立に逃げた家もあります。

別の地域では、内申が取れないと予測し、私立受験する話もありました。

別の話では、大学受験を念頭に、高校受験ナシで6年計画で学ぶということで、
私立受験をさせていた方もいます。

各家庭での考えによるものなので、スレ主さんの言われるような考えで受験させている家庭も
あると思います。

昭和や平成時代の高校受験は、中3で「変な担任」「子供と相性が悪い担任」に当たると
嫌な思いをするし、その担任のせいで内申が悪く、成績が良くても希望の高校の受験が
受けられなかったという実例はありましたので、そういう話もあると思います。

No.2

2000年前後くらいにも、あるところにはあったんでしょうか。

ありがとうございます。

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