育児してる方に質問 貴方の嫌いな食べ物は? もし、子供が別の嫌いな食べ物があ…
育児してる方に質問
貴方の嫌いな食べ物は?
もし、子供が別の嫌いな食べ物があるとします(ピーマンなど)
貴方はピーマンが食べられるとして、食育をするならピーマンを食べなさいと言うと思います。でも自分も嫌いなものがありますよね?親はズルいって思われるかもしれない
そんな時どうしてますか?
食わず嫌いとかも含めて、食べることを強制していますか?
私はケチャップは大丈夫ですが、生トマトはひと舐めするだけで反射的におえついて酷いと嘔吐してしまいます。
何度か克服しようと牛乳で流し込んだこともありましたが、食べると胃の中の物が無くなるまで吐いてしまいます。
これから食育とかあるのかと考えるとどうしようかと考えています
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子どもが嫌いなものも食事に出すけど、食べることは強制しません。
もちろん何でも食べられる方が良いけど、誰だって嫌いな食べ物はあると思うし、成長すれば味覚も変わって食べられるようになると思うし。
ただ、残すことを当たり前だとは思わないように、何でも食べられた方が良いということは伝えています。
今でこそ思う。年齢だと思う。
小さいときはピーマンとかトマトなどは、苦手で食べなかったけど、小学校の給食で食べれるようになったので、小さい時に必死になったあれは何だったんだろうかと思う。
>> 1
子どもが嫌いなものも食事に出すけど、食べることは強制しません。
もちろん何でも食べられる方が良いけど、誰だって嫌いな食べ物はあると思うし、…
コメントありがとうございます
なるほど、そうですね
自分も大人になって大分味覚が変わりました。
自分も食べられないものを強制はしないけど、実家が農家なので、その食べ物1つにどれだけ労力がかかってるのかというふうに教えたいと思います。
幼い頃の話で母に「お椀の米粒1つでも残さず食べなさい」と言われて拒否→「その米1粒にじいちゃんとばあちゃんは1年かけて汗水垂らして育ててるんだよ」って言われたときハッとしたのを今でも覚えています。
>> 2
今でこそ思う。年齢だと思う。
小さいときはピーマンとかトマトなどは、苦手で食べなかったけど、小学校の給食で食べれるようになったので、小さい…
コメントありがとうございます
30になって、生理的にどうしてもトマトは食べられませんがそれ以外は味覚が大分変わりました。
生サラダは大学生時代からドレッシングを大量にかければ食べられるようになったし。
プリンは4歳か5歳のときに初めてたべて、嘔吐したこともあるので年齢差もあるんでしょうね
小学4年生あたりかな?
ピーマンが嫌いでしたが、ナポリタンに入ってるひき肉と一緒に食べると食べられることに気がつき克服しました。
それた同時に苦手なものは肉と一緒に食べるということを学習しました。
必死になってたのは親や先生に急かされたりとか、周りの空気の影響じゃないですかね…?
今はどうかは分かりませんが、昔は給食のものを食べるまで「昼休みなし」とか強制する食育がありましたから。
私はそれで先生に何度も食べると吐くことを何度も伝えたのに「食べるまで許さないし昼休みは食べ終わるまで絶対にない」と怒られて、仕方なくトマトを食べて先生の目の前でゲロをぶち撒けたことがありますよ
強制的には食べさせないかな
無理に食べさせて食事自体が楽しくないと感じたら本末転倒だから
万が一子供が何にも口にしなくなったらこう考えるはず
何か食べられるものはないか、これなら食べてくれるかなあれなら食べてくれるかなって
結局ある程度食べる事が出来る状態だからこれも食べなさいって言うだけだと思いますよ
なので食事を楽しんで感謝して食べているなら食べられないものは誰にでもあるので仕方ないと思っています
食事の時間に遊びながらで集中して食事していないようならば叱りますけどね
私、嫌いな食べ物ないんですよね。
何でも食べます。たぶん親の教育もあると思います。
うちも兼業ですが農家もやっていて食のありがたさについては教えてもらいました。
うちの子どもたちにはやはり親に教わったように食の大切さは教えてきたのと
リーフレタスや小松菜などは自宅でプランター栽培をこどもと一緒にやってました。
そして本題。
私の母はにんじんが嫌いということ大人になってから知ったんですよ。
とくに嫌いとも言わなかったし何気にカレーなどの時は自分の皿にはにんじん入れてなかったそうですが気づきませんでした。
こどもは目の前のことに夢中ですから
お母さんが生のトマト無理って言わなければ気づかないかもって思いました。
またうちの子に関して 1回食べて吐くほど苦手なものは苦手なのねで無理強いはしません。
私はないです、嫌いなものだから普通に言えますが別に嫌いなら出しません。
あれも嫌これも嫌ならさすがに言いますよ
私は子供みたいですが、ピーマンが嫌いです。
でも、出されたら食べます。
主さんみたいに嘔吐しちゃうとか、アレルギーがあるとかではなく、ただただ味が苦手なだけなので。
私は子供が小さい頃は隠していましたが、今は堂々と
「お母さんはピーマンが嫌い!でも、出されたら嫌な顔もせずにちゃんと食べるよ。残したり、嫌そうな顔して食べたりするのは、ピーマンを作ってくれた農家さんにも、お料理作ってくれた料理人さんにも、そのお料理を出してくれたお店の人にも、失礼だからね」
と、教えています。
子供たちには、家では苦手なものは出さない(料理に入れない、若しくはその食材は抜いてよそう)ですが、子供たちも外ではちょこっと入っていても、頑張って食べていますよ。
アレルギーや嘔吐は、「食べたくない」じゃなく「食べられない」だと思います。
それは区別して教えた方がいいんじゃないかな?
食育の一環として、以下も教えます
・そもそも子供のうちは、体が小さくて毒を食べると危険なので、味覚が鋭い、特に植物の中の成分に反応しがち
・だから不味いと思うのはいいけど、食材は毒じゃないし、子供は、いつ美味しくなるか分からないから、一口は食べてみること。
・大人になると、食べられるものが増える。
けど、それでも嫌いなものもある。
たわから大人は嫌いなものは食べなくていい。
屁理屈っぽいけど、事実ですもん。
嫌いな物を無理やり食べさせることが食育ではないです。毎日カップラーメンとポテトチップスなどでは心と体と頭に悪影響なので、栄養素をバランスよく摂取するということです。ピーマンが食べられないなら、他の食材でビタミン等を補えばいいだけです。
トマトは無理だけどケチャップなら食べられるように
どうしたら、苦手な食材も美味しく安心して頂けるだろう?を子どもと一緒に考えるのが食育だろうと思います。
玉ねぎ嫌いだけど
みじん切りにして姿形が分からないよう
ハンバーグに混ぜこめば食べれる!
カレーにすれば食べれる!
ピーマンは嫌いだけど
1ミリくらいにして、焼きそばにいれたら食べれた!とか。
子供のうちは、そんな感じでトライアンドエラー、チャレンジの連続かと思います。
強制はしないです。
背中を押したりはしますが。
どうしても苦手で食べられないものは、
自己申告の上で、避けたり残したりOKにしてます。親が食べることになりますが笑
それに小さいときは、本能的な理由で味覚や食感に敏感なので、大人と同じように考えないことは大事かと思います。
スローステップ、ハードルも低く。
また
「ピーマン嫌い」「ピーマンマズイ!」
ではなくて
「口に合わない」「苦手なんだよね」
みたいな言葉のチョイスも大事だよねと思います。言霊といわれますが、どんな言葉をかけるかで、物事の捉え方も変わると思ってます。
マズイマズイ、って口に出して食べると
美味しい料理も色褪せて食欲も落ちて不味く感じてくる。
私は実際に子供たちに話してますが
大好きな美味しいカレーも
う〇こ、う〇こ!って言いながら食べたら
マズイし、吐きそうになるよね。気持ち悪くなる。それだけ言葉って凄い力があるから、
美味しい!美味しい!って
食べることも大事だよ、と伝えたりしてます。
例え苦手で食べれない食材でも
色が綺麗だよね
面白い形だよね、可愛い形だね
育ててくれた人に感謝だね
みたいに、食事を楽しむのも大事だなって。
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