好きにならなければよかった、と相手のことを怨む気持ちが消えません。相手の顔が浮か…

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2019/08/21 11:21(更新日時)

好きにならなければよかった、と相手のことを怨む気持ちが消えません。相手の顔が浮かんだり、傷つけられたことが思い出したくなくても思い出されてしまうとき、心のなかで「きもい、きもい、きもい、きもい、気持ち悪い、どっか行ってください」と唱えてしまいます。家に一人でいるときは口に出てしまうこともあります。
こういう思いを抱えているのも苦しいですが、怨みと憎しみが消えません。存在自体無理だと考えてしまいます。大好きだった人でした。あんなに好きだった人をどうしてここまで、人格否定といえるほど罵らずにはいられなくなってしまったのでしょうか。傷ついたことも忘れられません。

No.2903103 (悩み投稿日時)

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No.1

好きだから忘れる為に憎むって構図はよくあるけど、そこまでいくと、よっぽど酷い目にあわされたんだね。

新しい相手が見つかれば、今憎む相手はどうでもいい相手になってると思うよ。

No.2

それだけ相手や自分や将来に大きな期待を抱いていて、挫折を認めたくないからじゃない

No.3

それはね、今でもまだ相手のことが大好きなんだよ。
あなたは相手に負けてしまったんだと思う。
惚れた方が負けってこと。

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