パチンコについて疑問があります。 開店前、下手したら早朝とかから並んでる客…

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2023/01/09 19:04(更新日時)

パチンコについて疑問があります。

開店前、下手したら早朝とかから並んでる客って必ず勝てるんですか?

なんで並ぶんですか?

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No.3708710 (悩み投稿日時)

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No.1

当たりそうな台を確保するためだよ。

No.2

>> 1 ということは早朝から並ぶ人はプロ?

当たりそうとかどうやってわかるんですか?

No.3

プロじゃないだろうけど、新しい台は当たりやすいから取り合いになるとか、各台に過去数日の当たり回数やら、何発目で当たったとかの履歴が見えるんだよ。
それを見てこの台が良さそうとか決めるらしい。

前日の閉店間際に下見して、予め今日はどの台とか決める奴もいるらしい。
10年以上前に聞いた話だから、今はどうか知らんけど。

No.4

>> 3 そうか。
新台は争奪戦になるからですね。

プロじゃなくてもそうちうデータ取って詳しい人には予想がつくんですね。

素人はどの台が出るかなんてわからないから何時に行っても負けるのみ…

だから不思議でした。
むしろ他の人がさんざんお金使ったあとの時間帯のほうが出るんじゃないかと思ってたので。

ありがとうございました。

No.5

朝から並んだところで出るわけないですよ。
店が出す気がなければ、いくら早く並んでも無駄だと思いますよ。

朝から並んでるのを見かけたことはありますが、暇で、かつ、勝てる妄想に凝り固まってる人間が集ってるだけで、出る根拠なんて何もないと思います。

昭和の頃とは違って、店がホルコンで 1日のイン•アウトをコントロールしているんですから、実力で勝てる確率は0、出ているのではなく、店が出しているだけです。

ギャンブルは常に胴元が勝つ仕組みになっていますから。

ギャンブルとしてではなく、娯楽として遊技する人が多かったなら、もっと明るい感じの印象になっていて、国民の支持も得られていたかも知れませんね。

ちなみに、昭和の時代は、釘師なる職種人たちが、パチンコ台の釘を変えていたので、お客さんは出る台、出ない台を見分けるために、朝から並んで釘を見ていた様です。

今は釘もろくに打てないパチンコ屋さんばかりですが、ホルコンのお陰で、釘が打てなくても出玉をコントロールできるので、昔以上に辛くなっているようです。

まあ、暇なんでしょうね。
私は行きませんけど。

No.6

>> 5 そうですよね?
いつの時間帯に行っても負けることが多いんだから、朝から行って出ない台掴んじゃったらそれだけ投資も多くなるのに、
良く、ユーチューブ等で朝から並び抽選引いて300番台でもやったあ!なんて喜んでるので、そんなに並ぶ人居るんだ?とびっくり。

釘って今は店の人が変えてるんですね…

No.8

YouTubeは、動画再生数によって広告収入が入る仕組みになっているようですので、再生数を稼ぐ為に、様々な試行を凝らしているだけで、朝から並んで番号札を得るのもパフォーマンスのひとつなのでしょう。

早く並ぶメリットがあったのは、あくまでも店が打ち替えた釘を見分けて勝率を上げれた昭和の時代の話でしょう。

今は店員が釘を変えると、球詰まりや全く賞球穴に入らなかったりで、台を販売しているメーカーの人間がわざわざ釘を弄っている事が多い様です。

スロットマシンは、6段階の設定をボタンやキーで変えているみたいですので、店員がやっているのだと思います。

店は、最低でも、従業員のサラリーの他に、台の入れ替え費用、光熱費、テナントや借地代他の維持費を確保する必要があるでしょうし、そのコストを少ない来客から集める訳ですから、出る訳がありませんし、出していたら店が潰れていくのでは?

ギャンブルは、投資に見合ったキックバックもありませんし、何の保証もありませんから、昔の時代に依存症になられた方々がローン地獄に嵌り破綻するケースが増えたことから、ギャンブル依存症なる病名まで設けて、国が総量規制に乗り出し、射倖心を煽る台を規制していって、今の出ない台に辿り着いた様です。

出ないのでは、誰も打ちに来なくなる訳ですから、そうなると店は次々と倒産します。

店が出てるような演出をしているだけで、早く並んでるから出る?というものでは無いと思います。

余程の暇人か、極度の依存症、或いは、勝てる妄想に取り憑かれた人間以外は、冬の寒い中、朝から並ぶとことはしないのではないでしょうか?

勝てる根拠もない戦いに挑むチャレンジャーが、日夜パチンコ店の存続を維持しているんじゃないですかね。

もし、様々なメディア、動画や雑誌が、勝てる勝てると吹聴しているとすれば、それは単に店が、客寄せに使えそうな人間の台を出しただけです。
ラスベガスのカジノと同じじゃないかな?

店内カメラは、来客がお財布を開けると中まで見ているなんて都市伝説みたいな話を聞いたことがありましたが、実際にあのカメラは、来客の髪の毛の生え際まで見える様ですから、カモがネギを背負って行くようなものですね。

まあ、他人の振り見て我が振り直せですね。
傍観者に徹するのが、賢明かと思います。

No.9

>> 8 ありがとうございます。

聞けば聞くほど恐ろしいですね。

ユーチューブもあまり詳しくないんですが、
大成功した!とかドツボにハマった!とか極端なほうが視聴者も着きますからね。

有名なyoutuberだと店と組んでヤラセなんかもあってもおかしくないなと疑ってしまいます。

ギャンブルは恐ろしいですね〜

No.10

そうですね。
ギャンブルは、転落の危険がある吊り橋を渡るより、ハイリスクかも知れないですね。

転落して泥沼に嵌る訳ですから、目も当てられませんよね。

有名YouTuberが店をスポンサーにパフォーマンスすることは、あるのか分かりませんが、実際に店が雇ったサクラの台だけ出して、客寄せをしてあある所もあるみたいですね。

無論、サクラの台が幾ら出ても、店はサクラに日当しか支払わない訳ですから、損はしない仕組みなのでしょうね。

そして、サクラとも知らず、出ている台だけを見て、出ると思い込んで打っているんですから、勝てるわけがありません。

当たり回数の偏りや収束なんて言葉で誤魔化されてますけど、本来は絶対確率ですから、日によって、特に店のイベント日に都合よく偏ること自体あり得ませんよね。

私は行きませんが、大学時代の友人が妄想に駆られて通っていたので、つぶさにギャンブル依存症を目の当たりにしていましたから、まあ静観、傍観するもので、自らやるものではないなって思います。

No.11

>> 10 やっぱりサクラって居るんですね!

youtuberの実戦の見てると、別積みのオンパレードで
あの人達全部ということは無いかもですが、日当一万なんだか二万なんだか、
決まった額しか払わなくて良くて宣伝効果絶大なら雇いますよね〜。


何連もしたり一日の総当たり回数が多くたって、次の初当たりまでにハマらせれば、前の客に支払った額なんて楽々回収出来ますもんね。

恐ろしいですね。

知って良かったです。

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