言葉の意味って、本来の意味と違う意味で認識されている言葉ってないですか? 例え…

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2024/10/01 09:41(更新日時)

言葉の意味って、本来の意味と違う意味で認識されている言葉ってないですか?
例えば姑息、割愛など。
ネガティブな意味ではない言葉なのに語感が何となくネガティブなものとか。そういう言葉を普通に使ったら、間違った意味で捉えた人からケチをつけられました。疲れるー

No.4148217 (悩み投稿日時)

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No.10

今でしょーの林先生👨‍🏫思い出しました。日本語の使い方良く指摘してましたね。あの番組為になりました。今でもやっているんですか?話し逸れてすみません。

No.9

「確信犯」とか?

No.8

日本語には皮肉とか嫌味ってものがあるから、
褒め言葉でも場面によっては悪い意味になります。
本来ネガティブな意味ではない言葉でも、使う場面は考えたほうがいいよ?

たとえ悪い意味じゃなくても、
目上の人に「姑息ですね♪」とか言う人は、少し知能が足りてない。

No.7

姑息ってズルいってこと?割愛って省略するってこと?憮然って少し怒ったような態度?負けず嫌いって負けるのが嫌いってこと?違うの?てか負けない(勝つ)のが嫌いな人なんていないしね。

No.5

友人に国語教師が居て、
全て間違いを訂正されてた。

No.4

1,2さん、それらは、どのように違う意味に捉えられているのですか?

No.3

あ、1番さんと被ったー

No.2

情けは人の為ならず、とかね。

No.1

時代とともに変わってきたり、大衆に認識されたらそうなってしまうと思います。
憮然とか、情けは人の為ならずとか、負けず嫌いとか、ら抜きことばとか。

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