大学で教職課程をとって養護教諭を目指すか、社会福祉主事任用資格をとって卒業後に通…
大学で教職課程をとって養護教諭を目指すか、社会福祉主事任用資格をとって卒業後に通信などで社会福祉士を目指すかで悩んでいます。
それぞれのルートに不安要素があり、決めきれません。
【養護教諭ルート】
• 後期の授業がとても大変で、バイトをする余裕がなくなりそう
• テストの点数で評価が決まる制度なので成績のプレッシャーが強い
• メンタル面で不安がある
• 就職は狭き門で不安(教員採用試験の倍率が高い)
• 卒業に必要な単位と教職の単位が別なので履修面で心配
• 教員採用試験対策をどう両立できるかも不安
【社会福祉士ルート】
• 通信での勉強で国家試験に本当に受かるのか不安
• 勉強を継続できるか心配
• ただし、後期の授業は減るのでバイトもできて心の余裕は持てそう
私は「将来人の役に立てる仕事がしたい」という気持ちは変わらないのですが、同時に、現実的に「自分にできそうなほう」を大事にして選びたいと思っています。
実際にどちらかの道を選んだ方や、詳しい方の意見をお聞きしたいです。
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No.4355113 2025/08/29 00:19(悩み投稿日時)
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社会福祉士の勉強をして、資格が取れなければ公務員になる。一般事務で入っても福祉関係の部署はある。人のために役立ちたいというのは良い動機。
ただ、福祉関係の部署はブラックが多い。モンスターペアレントの対応など、精神的にきつい長時間労働は覚悟する。
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