希死念慮って治りますか? 数年前に鬱になって、軽い自殺未遂まで追い込まれた…

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2025/09/03 13:10(更新日時)

希死念慮って治りますか?

数年前に鬱になって、軽い自殺未遂まで追い込まれたんですが、周りの協力もあって現在は徐々に社会復帰も出来てきていて、なんなら前より明るくなったって言われることもあります。

でもどうしても「死にたい」って気持ちが今でも消えません。
さすがに数年前の鬱の時ほど強くは思っていませんが、ふとした時に死にたいとか簡単に思ってしまうし、昔を思い出すような事があればひどく落ち込んで涙が止まらなくなってしまうこともあります。

死にたいって思ったことあるけど、考えが変わった方とかいますか?
いたら変わったきっかけとか教えて欲しいです。

鬱になる前の自分がもう思い出せませんし、こんなに精神が弱い自分が大嫌いです。

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No.4357792 (悩み投稿日時)

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No.1

よく食べて
よく走って
よく寝れば😉

No.2

こんばんわ
アドバイス下手なので無視してくれても大丈夫です
うちは死にたいと思っただけでそこでとまったので、うちではあなたの辛さを分かってあげられないです、、ごめんなさい
でも、うちの場合好きを無理してでも探しました。
死にたいと思いながら怖いと思ってしまいました
うちじゃあなたの役にたつかわからないけれど、いつか好きを少しさがしてみてもいいかもしれないです
役にたてなくてごめんなさい、、

No.3

私は治りました。
あなたは希死念慮の原因は何ですか?


ただ言えることは、最速で救われる方法は、信仰を持つことです。
それは特定の宗教に入るというわけではなく、個人的に信仰を持つということです。

新約聖書に
放蕩息子のたとえ話
という話があります。

ほぼ勝手な解釈ですが、私達は元々、神の使用人や雇い人などではなく、神の御子、神の王国の王子・王女なのです。

それが一度、神から離れましたが、どんなに落ちぶれたとしても、神を信じ求め、神の国に帰ることを望めば、既に神は迎えに来てくれているということだと思います。

そして、王である神が、愛する大事な我が子を無碍に扱うはずがなく、私達に王族としての最高の待遇をしてくださるでしょう。
普通の人でさえ、自分の子どものことは命を懸けても守ろうとするのに、完全なる愛の神が、その全能の力をもって子を守らないはずがありません。
すなわち、私達は、神に完全に愛され、完全に守られ、神の完全なる加護の中にあるのです。

そして、私達は、神の子としての本来の最適な仕事を必ず与えられるでしょう。
とは言っても、多くの人は、一番の望みでは食べていけず、第二のことをすることになる思います。
しかし二番目に好きなことでも十分に楽しいと思います。

これが、信仰と生活が一つになった生き方だと思います。

苦しみは、基本的には、神や自然に反したために生じているだけなのです。

No.4

鬱になる前の自分には戻れないです。
戻ろうとするのでなく、今のあなたのままでどうやったら気持ちを楽にして生きていけるかなと考えた方がいいです。
死にたいと思う自分を否定するのではなく、「私は今辛いんだな」と受け止めてください。
辛い気持ちを抱えて生きているあなたはとても頑張っていますから、嫌いと言わずに褒めてあげてください。

No.5

病気自体は障害となり治りませんが
(2つも残ってしまった)
希死念慮は軽減されてます
きっかけは単純で
好きな人が居るからです

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