犬に使ってはいけない言葉というものあるみたいなのですがそれって結局声のトーンなの…
犬に使ってはいけない言葉というものあるみたいなのですがそれって結局声のトーンなのだと思います。
「バカ」「嫌い」「邪魔」は使ってはいけないとなり
「えらいね」「よくできた」は使ったほうがいいとなりますが
犬は当たり前ですが言葉の意味は理解できません
なので例えばすごく高い声で「バカだねー」みたいに言えば犬は褒めあれると思うし
逆に「えらいね」って言葉も、低くどすの利いた声で言えば犬は怒られていると思います
結論とすると、声のトーンの話であり、意味を理解できない犬には使ってはいけない言葉というよりは声のトーンを意識しようってことですよね?
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トーンもそうだけどそれだけでないです。
人の表情や言われている状況など、そういうのも含めて総合的に判断してます。
例えばうちの犬だと、じゃあねえって感じでいつも出かけると、じゃあねえって言った瞬間見送る感じの行動をします。
単語はいくつかは覚えていると思います。
ご飯、プレゼント、ケーキ、病院、〇〇ちゃん(家族や遊びに来る人の名前)、カート(ホームセンターなどの)などなど。
なので生まれてからずーっと悪い言葉をいい言葉のようにしておくならともかく、単発ではまた違うのではないかと思います。
言葉というよりは音程なのかも。
うちの犬は名前を呼んだら来るけど、イントネーション変えて呼んだら来ないのは昔に試した事がある。
あと、こっちの目をものすごく見るよね。
目から取れる情報と耳からの音程を組み合わせて言葉を読み取ってるのかも。
えらいねーおりこうだね(なでなで
みたいな感じで
ばかだねーばかだねーと言えば犬は喜ぶと思います
もちろん、実験的な動物化学的な意味で、そういうことをしてもいいと言いたいわけではないのでご了承ください
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