日本の自衛隊が弱いと本気で思ってる人達って結構いますよね? 日本は核兵器こ…

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2026/01/19 12:36(更新日時)

日本の自衛隊が弱いと本気で思ってる人達って結構いますよね?

日本は核兵器こそ無いですけど、軍事力は世界で第二位なんですが…。

中国とかロシアがもし攻めてきたら…、とかいうスレもよく見ますけど…。
無理ですよ。

日本の方が圧倒的に強い…、というか、勝負にすらならないので。

中国が強気な外交とか、威圧的軍事行動をしてるから日本は負けると勘違いしているんですかね?

政府もビシッと言えばいいのに、と思ってしまいます。

皆さんの中でも日本の自衛隊は弱くて、数に勝る中国やロシアの方が強いと思ってる方っていますか?

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No.4417555 (悩み投稿日時)

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No.1

そりゃアメリカの後ろ盾があるからでしょう。
アメリカ無しでは弱いですよ。

No.2

軍事力の世界ランキングではアメリカ、ロシア、中国がトップ3で、日本は韓国よりも下だけど、日本の本当の実力は公表してないってこと?

No.3

自衛隊は防御に特化していて攻撃能力は低い。それに戦争の仕方が変わってます。今はドローンでの攻撃に変化していますから…
船舶や航空機、車両というのは現代戦では不要になりつつある。ウクライナ戦争見て分かってますよね…?
中国は先ずミサイルをどんどん日本に撃ち込んでくると思いますが、自衛隊にそれらを迎撃する能力はなく…主要施設は破壊されてしまうでしょう。防ぐには敵の基地を叩く必要があるけど自衛隊に攻撃する方法は無く…
レーダー設備を破壊され、四方八方から上陸されたら、自衛隊の船舶や航空機の絶対数が不足していて対応は無理…戦車戦が始まるとしたら、もう負けてる状態だからね…
本気で相手が戦争する気なら日本は負けます。

No.4

中国やロシアと比べて自衛隊がどんなもんかは詳しく分かりませんが、法的な制限も多々あり、政府の指示がないと簡単には動けません。
それは「致命的な弱さ」だと思います。
北朝鮮からミサイルが飛ばされてから「迎撃ミサイルを撃つべきか否か」と検討している、と揶揄されるわ、東日本大地震の大惨事ですら政府が自衛隊を動かさず、トップ(幕僚長?)が苦肉の策をとって無理くり動いたほど。
攻め込まれた後であーでないこーでないと無駄な話し合いをしてやられそう。

No.5

>> 1 そりゃアメリカの後ろ盾があるからでしょう。 アメリカ無しでは弱いですよ。 アメリカ有り・無し、というものの見方がちょっと違うんです。
日米同盟によって築かれた戦略レベルの総合力が他国を抜きん出ていて、アメリカが直接手を貸すかどうか、という話しではないのです。

アメリカと日本が共同開発した衛星リンクシステムは現時点で最強です。
陸・海・海軍戦力とそれぞれの中継基地と本部を完全にリンクさせ、最も効率的な戦いが出来て、敵の動きも瞬時に計算します。

このシステムの前では個々の兵器の優劣など関係無くなります。

例えば、戦闘機や戦車などが敵とその場で1対1で戦ったとしても、実際には相手一機に対して、こちらは無数の味方が周りで援護している形になります。

中国やロシアも軍事衛星こそ持ってますが、ここまで高度なリンクシステムは開発していません。
あくまで前時代的なレーダーに頼った戦術しか出来ないのです。

もしも自衛隊機が単独で敵国と戦った場合、戦う前からデータが次々と収集されて完全に有利な状況を作ります。
そしていざ戦闘が始まるとその敵のデータも戦っている最中に収集されつつ、瞬時に計算されます。
集まったデータは更に細かく分析されて、アメリカと日本はそのデータを共有します。

これが日米同盟の強みです。
アメリカに直接的に戦力を出してもらう必要性はないのです。

No.6

>> 2 軍事力の世界ランキングではアメリカ、ロシア、中国がトップ3で、日本は韓国よりも下だけど、日本の本当の実力は公表してないってこと? 軍事力を測る基準が違うと評価も変わります。

高額で高性能(とさている)兵器を多く所有していれば、軍事力は高く評価されますし、軍人の数が多くても高く評価されます。

しかし実際の軍事力とは、軍事力同士が衝突した時に如何に相手に損害を与え、こちらは被害を抑えさえられるかという点に尽きます。

ロシアを例に出すと分かりやすいですが、ロシアの戦闘機ではアメリカ・日本の戦闘機を落とす事は先ず出来ません。

これは湾岸戦争で既に実証されたのですが、衛星リンクシステムに捕まったロシア製のミグやスホーイはアメリカの戦闘機イーグルに全機落とされました。
そしてイーグルの喪失機はゼロです。

イーグルが特に戦闘機として優れていた訳ではありません。
当時でもロールアウトしてからもう20年も経過した機体でした。
最新鋭のF22などが控える中、湾岸戦争ではイーグルが主力機として戦いましたが、それでも圧倒的な能力差を全世界に見せ付ける事になったのです。

この様に実際の戦闘では全く役に立たない兵器であっても、数を保有していればそれだけで軍事力として評価されるので、一般的なサイトの評価など当てにならないのです。

中国も同じです。
中国は「最新の空母」とやらを就航させて軍事力の評価は高まりましたが、蓋を開けてみれば何という事はないものでした。

中国の空母はロクなレーダーも搭載しておらず、イージスシステムすら備えていません。
これがどういう意味かお分かりでしょうか?

ミサイル攻撃を受けたら、ほぼ反撃出来ずに一発で沈没する事を現しています。

軍事ジャーナリストの間では中国の空母は失笑されており、「あの空母と互角なのはアカギ(旧日本軍の空母)だなw」と言われたそうです。

まさに"張り子の虎"とはこの事です。

No.7

ものの見方が違うのです。

先ずはミサイル攻撃からですが、中国を例に取ると…。
中国の巡航ミサイルは全て迎撃出来ます。
これは先に説明した、衛星リンクシステムと洋上の艦艇のイージスシステムの融合で、局地的な全方位防御が可能になるからです。

勿論日本全土は防御出来ません。
あくまで戦争になったら、軍が守るのは主要な施設や軍事基地や軍港、それに工業地帯などの戦争を継続させる為に必要なところだけです。
残念ながら市街地などは防御が手薄になりますが、それは戦争が始まれば致し方ないところです。

ですが、そもそもの話し、戦争になれば敵国も市街地など攻撃せずに、最優先は敵の軍事力を削る事になります。
ウクライナの様に戦力が揃っていない国は別として、日本相手なら敵国は市街地など攻撃している余力はありません。

すぐに軍事基地を狙いますが、それは日本の防御システムに尽く落とされる事になります。

ミサイルの迎撃率ですが、サウジとイエメンの紛争はご存知でしょうか。
イエメンのミサイル(中国製)をサウジの迎撃システム(アメリカ製)は全弾撃墜しました。
被害があったのは、撃墜したミサイルの破片によるものだけです。

ドローンによる攻撃ですが…。
ウクライナと同じ条件ではありませんよ?
日本は四方を海に囲まれています。
航続距離の短いドローンをどこから飛ばすのでしょうか?
艦船から飛ばすにしろ、衛星リンクシステムのど真ん中の日本海でやるのでしょうか?
そんな事をしようものなから、艦船からドローンを飛ばす前に艦船ごと戦闘機の餌食ですよ。
ドローンが有効なのは内陸部での戦いです。

あと、ウクライナの事象と日本を比べるのは無意味です。
地理的条件も全く違いますし、戦力も比較にならないです。
そうなると当然、相手の出方(戦術)も変わります。

しかもウクライナはゼレンスキーの横暴な態度によってロシアを怒らせ、アメリカのNATOの誘いに乗って恩義のあるロシアを裏切った事によって始まった戦争です。
だからアメリカも知らん顔して、EUも「自業自得だ」と支援に消極的なのです。

日本の場合はガチガチの日米同盟があるのでケースが全く異なります。

中国もロシアも、脅すだけで日本には決して手を出しませんよ。
「眠れる獅子」を起こしても大怪我するだけで何も得はありませんから。

No.8

>> 4 中国やロシアと比べて自衛隊がどんなもんかは詳しく分かりませんが、法的な制限も多々あり、政府の指示がないと簡単には動けません。 それは「致命… 一番現実的なご意見だと思います。
確かにそうです。
そこが日本の最大の弱点です。

ですがこれにもケースがありまして…。

完全に日本の施設や人命を狙った攻撃を企てた場合は、それに限らないのです。
ここは憲法でも保障されているところ(詳細説明は割愛)ですが、逆に政府がそれでも動かなかった場合は…、後でどうなるか分かりますよね?

なので、本当に日本が攻撃されたと判断した場合は、政府もすぐに反撃すると思います。
国民の為とか、国家の為とかではなく、「動かなかった事で後で自分が責任を取らされないため」に。

北朝鮮のミサイルについては、あくまで「実験」なので、「日本を攻撃」というニュアンスではありません。
ここで日本が攻撃してしまうと、「先制攻撃」として世界からバッシングされてしまいます。
だから何も出来ないのです。

尚、北朝鮮が撃っている弾道ミサイルは流石に衛星リンクシステムでもイージスシステムでも防げません。

ミサイルには大きく分けて、巡航ミサイルと弾道ミサイルがあります。

巡航ミサイルは目標に向けて水平に飛んで行きます。
なので、レーダーで捉える事が出来て、性能が高い迎撃システムがあると容易に撃ち落とせます。
こちらは中国製なら、現状は100発100中で落とせる性能を日本は持っています。

しかし弾道ミサイルはどうにも出来ません。
弾道ミサイルとは一度大気圏を抜け宇宙空間まで上り、目標に向けて一気に落下するミサイルです。
落下の時の最大速度はマッハ7です。

しかも宇宙空間にある時はレーダーに映らないので、レーダーに映った時はもう着弾間近で迎撃は間に合いません。

よく北朝鮮の弾道ミサイルを「なぜ迎撃しないのか!?」と言っている人がいますけど…。
弾道ミサイルを迎撃する兵器は、全世界でまだどこも開発出来ていません。

では弾道ミサイルの弱点の部分ですが、それは「一発がメチャクチャ高価」なのと、「コントロールが超難しい」というところです。
故に弾道ミサイルは核兵器で使われるのが世界の常識です。

普通の攻撃で弾道ミサイルを使ったら、軍事費で国家は破滅しますね。
それはどの国も到底無理です。

No.9

日本が独自に発射を検知できるケースはごく限られてるからね

現状では米韓経由で発射情報を得ているだけ

そもそも迎撃なんか間に合わないから

No.10

どの程度戦争をするかによりますね…
太平洋戦争みたいに焦土とかすまでやるなら日本に勝ち目なしですが…
日本の作戦としては、アメリカの助けが来るまで戦線をもたせるで自衛隊は編成されてます。あくまで米軍の補助としての役割です。戦力が第2位だとしても、編成が防御と補助に偏っており、単独での戦争維持を目的としていません。それに…米軍は日本を助けたりしませんよ…

中国は日本海などに艦隊を派遣しません。
地図を見れば分かりますが、南シナ海からフィリピンと台湾を抜けて太平洋から進軍して来るでしょうね。その方が簡単ですし、南沙諸島を埋め立てて軍事施設を作った意味がなくなりますから…
衛星リンクシステム…衛星が無ければ意味無し。中国はミサイルで衛星を破壊しまくってますが…(今はやってないですけど)

No.11

>> 9 日本が独自に発射を検知できるケースはごく限られてるからね 現状では米韓経由で発射情報を得ているだけ そもそも迎撃なんか間に合わな… そうですね。
平時は無理です。
哨戒機も飛ばしていなければイージス艦や索敵潜水艦も展開していないので。
また衛星の監視レベルも戦時下レベルでなければ敵国内の動きも詳細な情報を掴むまで解析はされません。

なので、国際法破りの不意打ちを仕掛けられたらどの国でも被害を受けます。
例えアメリカでも。

あくまで日本の防衛網が完成するのは、いくら外交で粘っても敵国が宣戦布告してくると予想されるタイミングです。

完全に迎撃出来る体制を常に維持するには、巨額の費用と人員が必要です。
現実的にそれは無理です。

これも中国やロシアは十分分かっています。

・宣戦布告無しで日本に攻撃すれば、アメリカは当然ですがNATOも動いてヨーロッパも敵に回す。
・宣戦布告してから日本に先制攻撃を仕掛けても、その頃には強力な防衛網を敷かれて大した損害は与えられない。(逆に最新の兵器で手痛い反撃を受けるだけ)
・核ミサイルを使えば全世界を敵に回すので、それは絶対に出来ない。

だから日本と戦争をする気は全くないです。
外交のカードとして軍事力をチラつかせるだけで、実際は日本と戦って勝てる見込みはない事はよく分かっているので、中国もロシアも絶対に日本とは本格的に対峙する事は無いです。

それよりも中国やロシアが恐れているのはインドです。

インドは近年猛烈なまでに力を付けています。
人口の面でもあと数年後は中国を抜いて世界一になりますし、各国にエンジニアを派遣して最新の技術も手に入れています。

中国とロシアが下手な事をして、日本やアメリカにボコボコにされると、その隙を狙ってインドが台頭してくるでしょう。

国連でもそれは危惧されており、インドの国際法スレスレの軍事行動や身勝手な外交を度々指摘されていますがインドは国連の言うことに聞く耳を持ちません。

そして中国はインドと手を組もうと手を差しのべましたが、インドはその手を払いどけました。
まるで「もうお前の時代は終わったんだよ」と言わんばかりに。
今のインドはアメリカやEU諸国に接近しています。

西側陣営のマーケット解放が狙いです。(ここはウクライナと同じ)

なので今の中国の真の敵はインドという事になります。
日本を相手にして大怪我をしている場合ではないのです。

No.12

アメリカの防衛テック企業が開発した、AI搭載の無人哨戒機や自律型AI潜水艦が自衛隊に採用されて24時間の哨戒活動してますよ。
人がやるよりはるかに優れた…いや圧倒的な性能だそうです…トランプに頼まれて日本に売り込んだと、地上波でやってましたよ。

No.13

先ず弾薬が無いよね。次に兵の数。要は何回戦出来るか次第。第二次大戦の二の舞を演じそう。

  • << 15 弾薬はありますよ。 実際の数は知りませんけど。 自衛隊が保有する弾薬の数は、設定される仮想敵国の戦力によって増減します。 例えば、10の戦力の国が仮想敵国と想定されれば、弾薬も10用意する様に予算編成されます。 30ならば30、100なら100です。 なので「いざ軍事衝突!」と、なった場合に弾薬が足りないという事はシステム上あり得ない訳です。 これは日本だけでなく、軍事力を持つ先進国ではどの国も同じです。 毎年の予算が決まっている以上、やみくもに弾薬を製造・購入する訳にはいかないですから。 ちゃんと根拠があって揃えているんです。
  • << 16 あ、すみません。 兵数の話しをしていませんでした。 兵数の問題は頭を悩ますところでしょうけど、これも日本はものすごく恵まれているんです。 兵力が最も必要になるのは攻める側であれば制圧戦で、守る方に取ってもそれは同じで敵の制圧戦の防衛です。 ですが日本は天然の要害とも言える四方を海に囲まれた地理条件です。 謂わば、「巨大な堀に囲まれた城」ですね。 敵国が日本に対して制圧戦をしようものなら、とんでもないほどの兵力が必要になりますし、海で迎撃されるので被害も相当なものを覚悟しなければなりません。 また、仮に上陸出来たとしても、日本が世界に誇る90式戦車や近年ロールアウトしたばかりの「世界最強」と噂される(アメリカ軍より)100式戦車などを相手にしなければなりません。 90式、100式の性能と陸自の錬度はアメリカ軍も一目置いています。 100式であれば、悪路の中でも40キロメートル先にいる人間も主砲で直接撃ち抜けるほど射撃性能は驚異的です。 もし敵国が上陸作戦に失敗して撤退となった場合、それは相当に悲惨な事になります。 撤退する敵の兵器は単なる的になるので、撤退には更に甚大な被害が生じます。 そうなったら敵国の軍事力は大きく低下して、世界のミリタリーバランスをも崩れる事になります。 壊滅的な被害を受けた敵国は、外交の面でも不利になり、政府はその責任を求められ国内世論も敵に回す事になります。 当然、政権を維持出来なくなって、最悪の場合はその国の国家元首は暗殺されてしまう可能性が極めて高くなります。 なので日本に対して兵力を総動員しての上陸作戦は諸刃の剣であり、そんな甚大な被害が必ず出る作戦なんてリスクが高すぎて実行する国はありません。 アメリカの軍事力でも無理だと言われているくらいですからね。 故に日本が兵士の数頼みになる様な戦闘になる事は先ず無いと言い切ってよいと思います。

No.14

>> 12 アメリカの防衛テック企業が開発した、AI搭載の無人哨戒機や自律型AI潜水艦が自衛隊に採用されて24時間の哨戒活動してますよ。 人がやるより… そうなんですか。

私は一般メーカー勤務ではありますけど、軍事技術の新素材を開発していますが、知らない事もまだまだたくさんあります。

無人機の存在は有名ですけど、実際にどの様に活用しているのかはあまり知りません。
無人の航空機は分かりますが、今は潜水艦も無人艦があるんですね。

日本は潜水艦の技術でも非常に高いレベルにあります。
中国やロシアの潜水艦は一昔前の電波吸収素材を使っていますが、今の技術ではそんなもの丸見えなんですよね。
日米の潜水艦は敵のレーダー電波をキャッチすると、擬似電波を発射して敵のレーダー反射結果を上書きしてしまうらしいです。

中・ロの潜水艦はどんなに潜航しててもこちらの哨戒機から丸見え。
日米の潜水艦は相手は見付ける事が出来ません。

ここでも大きなアドバンテージがありますね。

No.15

>> 13 先ず弾薬が無いよね。次に兵の数。要は何回戦出来るか次第。第二次大戦の二の舞を演じそう。 弾薬はありますよ。
実際の数は知りませんけど。

自衛隊が保有する弾薬の数は、設定される仮想敵国の戦力によって増減します。

例えば、10の戦力の国が仮想敵国と想定されれば、弾薬も10用意する様に予算編成されます。
30ならば30、100なら100です。

なので「いざ軍事衝突!」と、なった場合に弾薬が足りないという事はシステム上あり得ない訳です。

これは日本だけでなく、軍事力を持つ先進国ではどの国も同じです。
毎年の予算が決まっている以上、やみくもに弾薬を製造・購入する訳にはいかないですから。

ちゃんと根拠があって揃えているんです。

No.16

>> 13 先ず弾薬が無いよね。次に兵の数。要は何回戦出来るか次第。第二次大戦の二の舞を演じそう。 あ、すみません。
兵数の話しをしていませんでした。

兵数の問題は頭を悩ますところでしょうけど、これも日本はものすごく恵まれているんです。

兵力が最も必要になるのは攻める側であれば制圧戦で、守る方に取ってもそれは同じで敵の制圧戦の防衛です。

ですが日本は天然の要害とも言える四方を海に囲まれた地理条件です。
謂わば、「巨大な堀に囲まれた城」ですね。

敵国が日本に対して制圧戦をしようものなら、とんでもないほどの兵力が必要になりますし、海で迎撃されるので被害も相当なものを覚悟しなければなりません。

また、仮に上陸出来たとしても、日本が世界に誇る90式戦車や近年ロールアウトしたばかりの「世界最強」と噂される(アメリカ軍より)100式戦車などを相手にしなければなりません。

90式、100式の性能と陸自の錬度はアメリカ軍も一目置いています。
100式であれば、悪路の中でも40キロメートル先にいる人間も主砲で直接撃ち抜けるほど射撃性能は驚異的です。

もし敵国が上陸作戦に失敗して撤退となった場合、それは相当に悲惨な事になります。
撤退する敵の兵器は単なる的になるので、撤退には更に甚大な被害が生じます。

そうなったら敵国の軍事力は大きく低下して、世界のミリタリーバランスをも崩れる事になります。
壊滅的な被害を受けた敵国は、外交の面でも不利になり、政府はその責任を求められ国内世論も敵に回す事になります。

当然、政権を維持出来なくなって、最悪の場合はその国の国家元首は暗殺されてしまう可能性が極めて高くなります。

なので日本に対して兵力を総動員しての上陸作戦は諸刃の剣であり、そんな甚大な被害が必ず出る作戦なんてリスクが高すぎて実行する国はありません。
アメリカの軍事力でも無理だと言われているくらいですからね。

故に日本が兵士の数頼みになる様な戦闘になる事は先ず無いと言い切ってよいと思います。

No.17

戦車の話はあまり意味がないと思うよ。
性能の優劣の話ではなく、地上戦が展開される状態は制海・制空権を失い敗北した状態なので…相手が殲滅作戦に出てるのに抵抗してる状態だな…そして中国は人の兵士を送りこまないし…リンク参照

https://news.yahoo.co.jp/articles/d9d8cfdfa31ef0026ab3be1cb438de23f6baa41a

No.18

中国軍のロボット兵器
1. 主要な陸上ロボット兵器
ロボット狼/ロボット犬
特徴: 4本足で不整地を走り回り、障害物を回避し、寝そべりやジャンプ動作も可能。
武装: ライフルやグレネードランチャーを搭載し、遠隔操縦またはAI制御により、先陣を切って建物への突入や敵兵の攻撃を行う。
実戦配備: 2024年〜2025年にかけて、カンボジアとの合同軍事演習や台湾周辺での上陸訓練で投入が確認されている。
進化: 2025年時点では、偵察用(重量15kg、4時間走行)だけでなく、50kg以上で80kgの荷物を背負える攻撃用モデルも実用化されている。
「ブラックパンサー2.0」
浙江大学と研究センターが開発したとされる犬型ロボット。秒速約10mで走行可能とされ、「世界最速」の4足歩行ロボットとして2025年9月の博覧会で公開された。
「機械ヤク」
2022年に公開された、最高160kgの重量物を積載し、山岳地帯や砂漠、雪原などの悪路を走行できる電動4足歩行ロボット。
ZRY222 監視・戦闘ロボット
2026年初頭に東部戦区での演習で投入が確認された。1.2トン級の履帯式(キャタピラ)無人支援車両。誘導ロケット弾4発、7.62mm機関銃、偵察用機器を搭載し、兵士と共に戦場に展開する。
2. 空・海中ロボット
「ロイヤルウィングマン」無人機
有人戦闘機と連携して行動する攻撃・偵察・電磁妨害用無人機。2025年9月の記念式典で公開され、世界初の戦闘準備が整った同種機の一つと見られている。
大型水中ドローン (AJX-002)
全長約20メートル(65フィート)の無人潜水艇。監視や偵察、核弾頭の搭載も可能な能力を持つと見られている。
3. 特徴と背景
市街戦・台湾有事の意識: AIロボットは、台湾上陸や市街戦といった「人間にとってリスクが高い環境」において、兵士の負傷や死亡を減らす目的で開発されている。
AIによる自律性: 2025年時点では、障害物を自動で回避するだけでなく、敵を見つけて自動で攻撃する能力が向上している。
中国軍のロボット兵器は、アメリカ軍の先を行くような展開を見せており、今後の軍事力の均衡に大きな影響を与えると分析されています。

No.19

>> 17 戦車の話はあまり意味がないと思うよ。 性能の優劣の話ではなく、地上戦が展開される状態は制海・制空権を失い敗北した状態なので…相手が殲滅作戦… そうですね。
あり得ない事なので想定する必要もありませんでした。

No.20

>> 18 中国軍のロボット兵器 1. 主要な陸上ロボット兵器 ロボット狼/ロボット犬 特徴: 4本足で不整地を走り回り、障害物を回避し、寝そべり… 中国の軍事的宣伝はデマばかりですよ。
ほとんどが信用出来ないものです。
中国が言う「最新鋭の戦闘機」にしろ、「アメリカ空母を凌駕する新鋭空母」も、宣伝だけは派手ですが性能は30年以上も前のものです。

これだけで中国のプロパガンダは政治のカード作りだけのもの…と裏付けている様なものです。

ロボット兵器の前身は軍事用だけでなく、各国とも様々な災害救助用に既に多くのものが開発されています。
特に驚く事もないと思います。

どの国も開発が進んでいるという事は、既に対策もそれぞれ練られているという事にもなります。
電子戦で大きく遅れを取る中国が有利な理屈は見当たりません。

しかもそれを決定的なまでに裏付けた事件をご存知ないですか?
中国機が日本機にレーダー照射してロックオンした事件です。

あれは中国に取っては計り知れないほどの大失態でした。
自衛隊機向けたレーダー波は自衛隊機によって、その波長データの全てを管制本部へ送られました。
そしてすぐさまそれは解析されて、瞬時に日米の衛星リンクシステムを通じて全ての基地へ情報共有されました。

これがどれだけ手痛い失態か分かるでしょうか。

中国のレーダーの波形、波長は細かく分析され、「どのルートで飛ばされて来たのか」「どこにコントロール基地があるのか」「どの様な機器を使用しているのか」「この技術力だと数年後はどの程度の性能まで開発されるのか」
これらが全部知れ渡ってしまったんです。

日米の上層部は思ったでしょう。
「やっぱり中国の技術はこの程度かw」と。

逆に最高軍事機密を丸裸にされた中国の上層部は怒り狂ったでしょう。
レーダーを照射する様に命令した士官は多分処刑されたか収容所送りになってると思います。

それだけあり得ない大失態だったんです。

しかし、ロボット兵器にしてみても、性能がどうのという問題ではなく、「いくら数を揃えても日本海は越えられない」という答えしかありません。

無理ですよ。
日米の哨戒網を掻い潜って、兵器や兵士を上陸させるのは。
艦船は尽く海の藻屑になるだけです。

随伴する戦闘機も空母も、日本機の相手にならないポンコツなので。

No.21

「ウサギと亀」の童話って結構大切な教訓で、「あんな奴だ、息巻いたところでどうせできっこない」と見くびり、楽観的に舐めプをして、アッと気がついた時には亀は逆転しようにも間に合わない場所まで行っていた。
というのは、日本の家電・電子機器業界にピッタリ当てはまると思っています。
中国の技能実習生を大量に受け入れてノウハウも最新技術もがばがば流出させても「あんな奴らに全部教えてもどうせ真似できないだろ」と異常な楽観視をしている日本人も多かったんです。
まあ現在も品質を疑問視されている中国製でありますが、生産性やシェアで大幅に逆転されたことに変わりはないので…

軍事力においても然りで「どうせただのパフォーマンス、張り子の虎」と考えずに、もし本当にただのアピールだとしても、過大評価して警戒するくらいがちょうどいい、こちらは過小評価されているくらいが好都合、と考えたほうが良いのではないかと思います。

とは言っても本当にあるかどうか分からないものに対して完璧に備えられるほど日本に資金も資源もあるわけではないのも事実で難しいところですね、、

No.22

家電と軍事技術は話しが違うかと。
家電は安かろう悪かろうでも売れますが、兵器同士の戦いは技術と錬度が勝っている方が圧勝します。

まぐれやラッキーパンチは起きないのが電子戦です。

「ウサギと亀」のお話しもそれは童話の話しであって、現実世界では各国とも常に全力で技術開発を進めています。
軍事技術をウサギと亀に見立てるならば、ウサギはスタートからゴールまで全力で駆け抜け、勝負がついてから亀を笑っている感じになりますよ。

勝負とは何か?
先の説明でもありましたが、戦闘機が10対10で戦ったら10:0で勝負が決まるというものです。


中国を例えるなら「ウサギと亀」ではなく、「ローマは一日にして成らず」ですよ。

中国の技術は別に他国より抜きん出ている訳ではありません。
ネットの進歩によるグローバル化によって、全世界の技術力の水準が大幅に上がったからであり、それはどの国も同じ事が言えます。

技術というものは、ある程度のレベルまでは参考になるものさえあれば簡単に上げられます。
しかし未知の領域の技術は永い年月の下積みがあってこそ上げられるものであり、下積みが無い中国は技術力が頭打ちになっています。

これが「ローマは一日にして成らず」というところです。

日本と中国の技術力が互角の様に見えるのは、単に中国政府の派手な詐欺パフォーマンスの影響なだけです。
技術力の頂上決戦ともいえる軍事技術はまだまだ日本が圧倒しています。
しかもその差は、下積みが無い中国はそう簡単には埋められないものです。

漫画やゲームの世界ではないのです。
そんなに簡単に技術力がひっくり返る事は現実にはありません。

もし日本が中国と同じ様に、ドヤ顔で自国の兵器を自慢しだしたら、中国は何も言えなくなると思いますよ。
まぁ、日本はそんな事は絶対にしませんが…。

No.23

中国の技術レベルは、AI、5G、新エネルギー、量子技術などの先端分野で世界をリードし、科学技術論文数や特許数でも日米に匹敵、または凌駕する勢いで急成長しており、特に応用技術や製造業の基盤技術で強みを持っている。
基礎研究や一部の精密製造技術のみ日本が依然として優位性を持つ分野もある…というのが現状です。

私は中国人は…ま〜嫌いなんですが、でも日本が抜かれてしまってる事は認めないとね…
主は日本が未だに凄い国だと思ってるようだけど、昔とは違うんだよ。日本はとっくの昔に経済でも技術でも先進国では無くなってるのに…現実をみましょうよ…

No.24

日本には宇宙戦艦ヤマトがある。

No.25

戦争は攻める方が圧倒的に不利なようですしね。

ロシア、ウクライナ戦争のあのザマでは。
日本は島国なんで、攻める方は50倍近い戦力がいりますね。


中国ぐらいなら、自衛隊だけでも
余裕だとは思います。

No.26

>> 23 中国の技術レベルは、AI、5G、新エネルギー、量子技術などの先端分野で世界をリードし、科学技術論文数や特許数でも日米に匹敵、または凌駕する勢… それはそうですよ。
先進国ならそれぞれの国の強み・弱みや、力を入れている分野とそうでもない分野はあります。

ここでの話しはあくまで軍事力の話しであって、軍事技術での優劣の話しです。
他の技術の話しと混同しても仕方ないです。

中国は共産党の独裁政権状態ですが、それ故にかなり無茶な事や、非人道的な事も平気でやります。
だから力任せや人海戦術に頼った技術開発で、日本に比べたら相当有利な状態にあります。
各国の技術者を無理やり引き抜く事も、国際的に批難を浴びていても涼しい顔です。
それで急速に技術力が上がるのは当然と言えば当然です。

しかしその力業が通用しないのが軍事技術です。
軍事技術の技術者は引き抜けませんから。

一般企業の引き抜きは自由競争の下で行われますが、国家プロジェクトである軍事技術は国が管理しているものなので引き抜きも出来なければ移籍も出来ません。
これは各国とも自国の法で定められていて、軍事技術を他国に漏洩、またはその危険があると判断されれば即逮捕です。
テロリスト扱いなんですよ。

ここが一般企業のエンジニアとの違いです。

私も航空機のエンジンとフレーム部分の構造・素材開発をしていますが、顧客(ボーイング社)との監査の際に技術を漏洩させない誓約書にサインさせられました。

監査には米軍も立ち会います。
軍人さんを背にしての監査は物々しくて緊張します。

例え私が会社を定年退職しても他国のメーカーには勤務出来ません。
この誓約書は国家機密漏洩防止措置として、死ぬまで有効ですから。

職業選択の自由に抵触するのでは?と社内で騒がれた事もありますが、
「選択の自由はある。自由でいたければ誓約書にサインせずにプロジェクトから外れれば良いだけだ。」と一蹴されましたが…。

No.27

>> 24 日本には宇宙戦艦ヤマトがある。 宇宙戦艦ヤマトですか。笑
あれはエンジニアの私から見るといろいろと突っ込みどころ満載の面白い兵器ですね。

・なぜあそこまでの技術力があるのに、艦の弱点である艦橋がむき出しなのか?
・"宇宙戦艦"なのに艦底部分はほぼ非武装で近接戦闘での弱点をわざわざ作るのか?
・波動砲の運用効率が謎過ぎる。あれ程の出力があるなら波動砲ではなく、主砲と副砲の威力を向上させ、点での攻撃より砲の数での面攻撃に徹した方が遥かに効率がよい。
・単艦での行動を基とするなら、戦艦よりも空母の方が実用的。

などなど、ロマンも何も無い様な事を思ってしまいます。

私なら宇宙戦艦ヤマトを作るより、宇宙空母シナノ(大和型3番艦の空母信濃)を作りますね。笑

艦の武装は最低限。
主砲は小型波動砲にして、艦の形状は丸くして被弾面積を減らすために平べったい感じにします。
空母なので艦載機を鬼の様に搭載します。
勿論艦載機は無人機です。

空母ですが宇宙空間は位置エネルギーが低いので、長大なカタパルトは不必要です。
なるべくコンパクトな設計にします。

長期間の作戦行動を可能にするため、エネルギー補助タンクをドッキングさせ、戦闘の時には切り離して退避させる機能を付随させます。

ここまで原形が無くなったら、ヤマトでもシナノでも無くなってしまいますが。

No.28

>> 25 戦争は攻める方が圧倒的に不利なようですしね。 ロシア、ウクライナ戦争のあのザマでは。 日本は島国なんで、攻める方は50倍近い戦力がい… そうですね。
所詮戦争は国同士の経済力の削り合いです。
言い換えれば「札束での殴り合い」です。

国家なんて戦争になれば国民の命を軽く見る様になる訳です。

でも中国やロシアとは戦争になりませんよ。
一番は「戦争をする理由が無い」からです。

戦争とは他国との外交上の衝突で、最後の権利主張の手段です。

ロシアがウクライナに侵攻したのは明確な理由があります。
ゼレンスキーが国民の意見を封じ込めて、今まで庇護を受けていたロシアを裏切り、アメリカが提示する西側マーケットの解放に飛び付いたからです。

ロシアは4度に渡ってゼレンスキーに警告しました。
しかしその答えは「ウクライナはNATO(対ロシア軍事組織)に加盟する」というものでした。

これはウクライナがロシアに宣戦布告したのと同じです。
しかもウクライナの政治家達の多くは、ゼレンスキーのやり方に反対していました。
それをゼレンスキーは反対勢力を追放して独裁的に決めたのです。

だからロシアのプーチンはゼレンスキーの事を「ナチスの再来だ!」と強く批難したんです。

第三者の国々から見ても悪いのはウクライナ…。もとい、ゼレンスキー本人です。
それ故にNATO加盟国はウクライナの加盟に反対する国が多く、ゼレンスキーをたぶらかしたアメリカのバイデン政権も「これはまずい…。」と、知らぬ存ぜぬを決め込んで、積極的な支援はせずに曖昧な態度を取っています。

更にはトランプ政権に移行した事により、ウクライナの裏取引はトランプに無視されて、ゼレンスキーは軍事的にも政治的にも追い詰められています。
まさに滅亡寸前のナチスのヒトラーです。
そのうちゼレンスキーは多分暗殺されるんじゃないでしょうか。
クーデターは起こると思います。

日本ではアメリカに忖度して、国民に対してこの様な報道はしません。
あくまで「ロシアが悪」という印象操作を行っています。

中国やロシアは、日本に対してはこの様な戦争を開始するまでの逼迫した理由が無いので、戦争が勃発する事はありません。
軍事的な挑発は繰り返していますが、それは対外的な意味ではなく、国内の世論のための政治パフォーマンスです。

独裁政権では常に権力者は強く出ていないと求心力を失ってしまいますから。
それは日本政府もよく分かっています。
だから相手の挑発には一切乗らないんです。

No.29

強かろうが弱かろうが、私は戦争なんかしたくないよ。

No.30

戦争をしない為には、それぞれの国が強すぎても弱すぎてもダメなんですよね。

勝つ見込みが無かったり、勝ったとしても国がボロボロになるなら、指導者達も戦争という手段は取らないですから。

人間ってやつは、勝つ見込みが少しでもあると「命よりも大事なものがある!」と勇ましく戦争を始めますが…。
自分達がボロボロになると「命よりも大事なものは無い…。」と武器を置きます。

歴史はその繰り返しですよ。

でも一番怖いのは宗教ですね。
宗教が元で起こる戦争というのは、自分の命を捨てる事が大願成就とされるケースが多いので厄介です。

指導者は兵士に死を命じ、兵士達も同じく死を望みます。
もう「生命の存続」という、生物の基本理念すら無視した無茶苦茶な世界です。

中国やロシアはまだその辺り、宗教ではないのでマシですね。

危ないのは「将軍様」という神がいるあの国ですよ。
こちらはその「神」が暴走したら、勝ち目が無かろうが、自国がボロボロになろうが、お構い無しに戦争して国民に死を命じるでしょう。

あの国は昔しの日本の模倣です。
大日本帝国は神(天皇)の為に、一億総特攻隊などと、おおよそ知恵のある人間が考える訳がない様な事も言っていた国です。

その死をも恐れぬ団結力と、統治者に取って都合の良い組織であった事を、あの国は見事に模倣したんですよ。

北の偉い将軍様は天皇であり、将軍様のいるあの国は大日本帝国そのものです。
あの国を作ってしまったのは昔の日本のせいなんですよね。

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