江戸時代も少子化問題があったのか…生まれるは生まれるけど、飢饉などで「間引く」な…

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2026/02/02 19:46(更新日時)

江戸時代も少子化問題があったのか…生まれるは生まれるけど、飢饉などで「間引く」などがあったかららしいが

ただ現代にも重なる共通点、「子どもをつくると生活水準が下がるから結婚しない」

江戸時代は「食料に余裕がある人しか子どもが作れない」現代は「お金に余裕がある人しか子どもは作れない」

江戸時代と少し違うのは、現代人は少し生活水準を下げても生きては行けるけど、一度覚えた「便利」を手放すことができないことだろう(子供育てるためのお金のためにスマホを手放したりしないように)

「便利さ」を手放してまで養育費にお金を回したくないor回せない、これが現代における少子化の原因なんだろうな。

なんで少子化問題が解決する鍵は3つ

「子供作っても生活水準が下がらないくらい景気が良くなる」
「生活必需品レベルのモノの価格を抑える若しくはこれ以上増やしすぎない」
「(これは男女平等に反しそうだが)男性の年収を大幅アップさせて、女性が妊娠中でも家族が困らないレベルにする。(女性が「結婚するメリット」の一つにする目的もある)」

と思うんだが、どうやろう

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