高齢の母が花見に行きたいとのことで、今日 大阪城公園に行ってきました。 行きの…

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2026/03/31 00:35(更新日時)

高齢の母が花見に行きたいとのことで、今日 大阪城公園に行ってきました。
行きの駅付近のデパートでお弁当を買って、店をでる時に振りかえったら
母がどなたかと話していて、それが習い事のヨガの先生だと聞き 挨拶したら
「お母さんがいつも言ってる怖い娘、やっと会えた」と言われました。
・・・。

束縛の激しい家庭で ずっと母の愚痴を聞いて育ったので 母の一番の味方だったのですが
一昨年くらいかに大喧嘩して 毎日の通い支援を辞めました。
やっと自分軸にできたのが私56才くらい。
人生間違えちゃったなーと改めて感じました。


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No.4443269 (悩み投稿日時)

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No.1

悩みは何?

No.2

その先生も失礼な方ですよね、そういう一言で親子が会わなくなることもあるのに。
ただ、もしその先生がまともな方なら酷い怖さではなく「うちの娘はっきりしてて口達者やねん」くらいの出来事を面白い冗談のつもりで言ってしまったのかもしれませんね
本当に怖い仲がよくないなら言わない、みたいな

でも気分はよくないですね
車椅子のお母さんをせっかくお花見に連れてきたのに

No.3

大喧嘩して疎遠になってから知り合った人なんだから、怖いって言われて当然じゃん。

No.4

>> 3 疎遠ではなくて、
毎日実家に行っての生活支援をやめただけ。
関わり方を変えたんです。
携帯を与えたり 要望のあることは引き受けますし 食材の買い出しに連れていくこともあります
母の兄弟間の相続対処とかも処理してあげたり

そして、ヨガの先生は 疎遠になってから知り合った人ではないですよ。

No.5

本気で怖いなら、仲良くしてもらっていると言っても、習い事の先生に怖い娘の話題は出さないんじゃないかと思います。

せいぜい、ネタ扱いじゃないでしょうか。


それを理解しているから、先生だってやっと会えたってフランクに言っているのだと思います。

第一、恐い娘がお花見にわざわざ連れて行ってくれてるとは思えません。
そこに一緒に来ているということは、厳しいことをいうとか遠慮のない物言いをするとか分かりませんが、芯は優しいと理解されていることは誰が見ても明らかです。
お弁当まで気が利いているし。


先生からしたら、お客さんとそのご家族です。
悪口を言って得はありません。

No.6

毎日、主さんの生活支援が必要なくらいのお母さんが、ヨガに通っているんですか?

No.7

>> 2 その先生も失礼な方ですよね、そういう一言で親子が会わなくなることもあるのに。 ただ、もしその先生がまともな方なら酷い怖さではなく「うちの娘… 失礼ですよね。
まあ、高齢者の親とのことは ほとんどの方が高齢者の肩を持つので。
事情とかなにも知らないのにね。

昔から両親は不仲だったんですが、
母は自分がされて嫌だったことを人にやって発散する所があるんです。
父が生きてた時は愚痴を聞いてあげてたんですが、亡くなったら
父にされた嫌なことを私に向けるようになったりして。そういったこともケンカの原因の一つでした。

あ、母は高齢ですが まだ車椅子は使っていなくて 今は杖です。

No.8

>> 5 本気で怖いなら、仲良くしてもらっていると言っても、習い事の先生に怖い娘の話題は出さないんじゃないかと思います。 せいぜい、ネタ扱いじゃ… なるほど。
そういった見方で考えると そうかも知れないと思えました。
ありがとうございます。

No.9

>> 6 毎日、主さんの生活支援が必要なくらいのお母さんが、ヨガに通っているんですか? そうですね。
母は父とのことで心が参ってしまって、身体に不調が起きていました。
父の看病も 母は点滴を受けながらだったので 私も看病に参加。
他界後も様々な手続きとかも行いました。
ようやく心療内科に行く決心ができたようで そこから薬の効果もあって徐々に元気を取り戻してきた感じです。
そんなだったので母をひとりにしないようにしつつ、遺品整理とか これまで出来なかった家のメンテとかを助けていくうちに、買い出しや家の掃除や畑周りのことやらをアレコレするようになって、順番にやっていくときりがないくらい家のことを手伝うのが当たり前になっていったんです。
父他界から数年 元気にはなってきたけれど薬をやめるとまたしおれてしまう・・を繰り返す感じになってきて 市民プラザで始まった高齢者向け楽ヨガに行けるようになった感じです。
ヨガとはいえ、出来ないことは無理しなくていいという超ゆるゆるでも許されるものだと聞いています。

No.10

私も、5さんと同じように思いました。

「怖い娘」=「本音で物を言ってくれる、面倒見のいい優しい娘」
だと思いますよ。
ヨガ教室でお母さんは、愚痴のフリをして主さんの自慢をしていたのでしょう。
先生もそれをよく分かっておられて、「やっと会えた」と仰ったのだと思います。
お母さんは主さんのことが、大好きなのでしょうね。
主さんも、優しい娘さんです。

No.11

>> 10 ありがとうございます。
面倒見はいいと思われているのですが
母いわく「家族なんだから当たり前」とのことで
やってもらいたいことをお願いするとかお礼を言う必要はないらしいです。
自慢は、私のことではなく そういった形で従わせている母自身な感じ。
小さい頃に母から「お父さんはあんたが生まれた時、女の子でひどくがっかりしたんやで」と聞いてました。母自身も姉のことばかりに一生懸命だったし。
私の価値は 母の思い通りに動くことなんじゃないかな。
それに気づいたのがいいおばさんになってから。
母はきっと最期まで私を可愛がることはない。血の繋がりのない姉を引き受けたことで自分に課したんだろうと思います。
都合のいい駒が怒りだして 母はびっくりしてました。
今 母は88才。母を看るのは私しかいないし、あのままでは私が壊れる。だから可能な範囲の距離をとりました。
はっきりと自分の思いを話した時に傷つけた その言葉の方が 色々やってもらってることより母の記憶に残っているようでした。

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